兄貴

ハコさんの鑑定。
学生時代のBFのことを訊いてみました。

あなたとTさんとは中世〜近世ヨーロッパで兄弟でした。
Tさんは兄、if さんは弟。
兄であるTさんは戦争へ行き帰って来ませんでした。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あ、兄貴ぃ?

大好きだったTちゃんが兄貴とは!
しかも私も男だぜ!
全然色っぽくねぇ!
そして私も男だから私も戦争へ行ったんだろうな。
ここでも戦争に参加してますねぇ。
前世”恋人”だったとか”夫婦”だったという人が現れないですねぇ。
色気とは無縁ですねぇ。
不思議・・・・・・でもないか。

ところで今「運命の人」とか「ソウルメイト」とかが流行っている。
前世からの因縁というか、約束の相手だそうだ。
しかし、実は周りの人間が殆ど前世からの「縁」がある。
「袖触り合うも他生の縁」と言った昔の人は何故それを知っていたんだろう?
実に不思議だ。
 
今世で出会う人は全て「ソウルメイト」なのだ、と私は思う。
 
ソウルメイトについて意見や体験談を載せているある掲示板では
「ソウルメイトに会った」「会いたい」と言ってるのは女性に多く
恋人・夫婦に限定して考えているらしい。
「それはあなたの思い込み」「ある意味、みんなソウルメイト」
と言ってるのは男性に多く、恋人・夫婦に限定していない。
という傾向があります。




ソウルメイトの中でもツイン・ソウルというのがあるそうだ。
大体、ソウルメイトの定義はあやふやなのだけれど、この際それに目をつぶると
この世には特別な相手がいるらしい。
その見分け方というのが「ジョナサン・ケイナー」のサイトの投稿欄に載っていたので
紹介します。

http://www.cainer.com/japan/soul1.htm

 

親記事

はじめまして。私は「ソウルメイトだ!」と思った人物を見つけて主体的に近づき、
今は現実的なパートナーとなる寸前まできました。
その人がソウルメイトのなかでもツインソウルに間違いないので、
私の経験からツインソウルの見つけ方?を書いてみたいと思います!

●ツインソウルは、まず異性です
●体型や顔かたちは似ています(人に与える印象が同じ)
●年齢に関わらず、外見だけで十分に惹かれあいます
●以前つきあっていた人たちに少しずつ似ています
  (髪型はあの人、体型はあの人というように)
●あるいは、事前に夢などに現れています
●初めての出会いは、安全で満ち足りた空気の場所です
  (今後ふたりがどのように社会に関わるかを象徴しているようです)
●趣味や好みはもちろん、さまざまな価値観が同じです
●同じ時期に同じような経験をしています(シンクロニシティ)
●未来に同じビジョンをもっています
●星座の配置が相似形、対称形です
●お互いのフルネーム(アルファベット)のなかに、相手のファーストネームが隠されていたりします
●テレパシーのように会話ができて、関係性に無駄がありません
●身体が接触すると、同じ体温なので違和感がありません
  (残念ながら、男女特有のビリビリとした緊張感はないのです)
●一見困難に思える状況でも、お互いを傷つけあうことはありません
●一緒にいると安心で、楽しくてしかたありません(逆に離れていると不足感があります)
●それまで経験したことのないエクスタシー(歓び)を体験できる相手です

以上簡単にリストにしてみましたが、すべてが偶然の一致ばかりで、もはやすべてが必然。
その人と近づいていくために、私がこの数ヶ月やってきたことは
「今生でツインソウルと一緒にさせて!神様お願い!」のアファメーション。
それから、ふたりの未来をどんどんビジョン化して、
言葉や絵で確実にしていくというのも…本当にウソみたいだけど、
本当にそのとうりになってしまうんです。
こんな妙?なことでも大真面目にやれば、神様はお願いをちゃんと聞いてくれるみたいですよ!
yuriさん♀(06/24)



ということです。
参考になると思います。