| 私が数年前に見た夢。 電車に乗って西から東へ海沿いを走っていた。 私は南を向いて腰掛けている。 隣には中学時代の同級生(女)が乗っている。 床になんと師匠が寝ているではないか。 私は同級生と彼を見ながら会話していた。 内容は覚えてない。 という夢。 これが後で正夢だとわかった。 中学時代の同級生とその後会った時 (これも不思議で卒業以来縁がなかったのに 私の知り合いのために私が彼女に電話した) 彼女が「TBSの地下(だか一階だか)に店を持ってる」ことを知った。 また師匠は夢の後すぐ仕事か何かでTBSに行ったそうだ。 海沿いを電車で走っていたのは 当時師匠の知り合いがそっち方面に住んでいて 彼がしょっちゅうそこへ行っていたから。 (これは知っていた) そのまんまではないが正夢の一種だと思う。 同じ電車に乗り合わせるのは 「運命が一時的にシンクロ」する。 つまり一人の運命がもう一人の運命と交差するということ。 (この場合は) なのでこの夢を見た直後に私と同級生は「電話で話す」 ことになった。 電車は東へ向かっていたので「物事が発展」するという意味。 師匠の仕事が発展するということ。 |