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suryaの夢。
この間、不思議な夢を見ました。 商店街を抜けて、ややこしい道を路地に入り、
不思議なお店に連れられていきます。
1階に喫茶店があり、私たちは3人くらいで2階に上がります。
●2階はこの場合、suryaさんの中の「高い部分」(=精神)について語りますよ=という意味。
そこに占い師のようなおばさん(おばあさん?)がいて、
3人並んでいる私たち一人一人に何か言うんです。
まるでマトリックスの預言者のように振舞ってました(笑)
私の目の前でおばあさんは私に殆ど叫ぶような声で言いました。
一本のラインを示し、「これはアセンションのラインだ!あんたは
このラインの上にいてラインを超えられていない!」と言ったんです。
ラインを超えたらアセンションなんだそうです。
私は超えられないラインの上に留まっているそうです。
●私もこのお婆さんに同感だ。
ショックかな?
まだsuryaさんにはわからなければならないことがあると、思う。
私だって同じだよ。
そして何かの歌を聞かれて私がおばあさんの目の前で
その歌を口ずさんだら、口臭がすると言ってすごおく嫌な顔を
されました。
●それはsuryaさんが話す(書く)言葉が「臭い」から。
臭いというのは・・・・・・・・・口臭のことではなく。
「説教臭い」とか「抹香臭い」とか「青臭い」とか「泥臭い」とか、言うでしょう?
多分そのこと。
「○○臭い」んだと、思う。
suryaさんの顕在意識にはわからなくても「潜在意識」がそれを知っている。
(※アタシも婆臭いけど) ・・・・こんな夢です。全体に「何、このおばあさん、感じ悪いなあ・・」
という印象でした。
口臭がするといって顔をゆがめられたのはショックでした。
この夢、解釈していただいていいですか・・?
この集まりには子供を連れてきていたのですが、子供は一緒に
来たら邪魔になるのでひとりで待たせていました。
気が付いたら夜の11頃になっていて、急いで帰らなきゃ・・と
焦っています。子供はあいているお店に入って待っているはずなの
ですが、11時にはもうどのお店も閉まっているはずで、「M子ちゃん
どこで待ってるんだろう?この暗いところに置き去りにした私は
なんてひどいんだろう」と後悔と焦る気持ちを感じていました。
●M子ちゃんを置いて行ったのかぁ・・。
う===んんn・・・
これは今は意味がわからないな。
夢の解釈どうでしたか?
ショック?
でも、夢の中のおばあさんはsuryaさんの中に居る「分別のある人格」を現しているから
多分この解釈で当たっていると思うんだ。
アセンションて簡単じゃない。
良いことをいくらしたってダメだ。
あ、suryaさんが良いことをしているって言ってないからね。
人間の浅知恵を超えているんだよ。
だからこうしたら良いだろうとか、これは悪いとかはいくら考えたって無駄。
だって、人間知を超えているんだもん。
人間の知恵では計り知れないんだよ。
これは日月の神が何度も何度も言っている。
と、こんな感じで解釈したらsuryaから返事が来た。 >if さん解釈ありがとうございます。
>ショックでもありますが、何か気持ちよい潔さもあります。
>私の言うことは○○臭いというのは、ショックですが、
>自分で心で感じていた通りです。
>日記を書くときも、本音を書かず、それにオブラートを包むような
>表現しかしていません。
>勇気が無いのです。本当のことを言う勇気がない。。とずっと
>感じてました。そして書いても書いても、何かきれいな絵を書いたみたいで
>きれいに締めくくっているだけのような気持ちでいました。
>ヴォイスの企画で東京にサイキックの人のリーディングを受けに
>行きました。私のガイドのスピリットの話を延々1時間リーディング
>していただいたんですが、その中で「あなたは魂のアセンションに対する
>恐れを持ち込んでいます」と言われました。
>未知の世界へ行くことへの恐れなんだそうです。
>そんなの初めて聞いてそうなのか・・と思ったのですが
>本当に、恐れているのかもしれません。
>自分の直感と本能を信頼することを学ぶように、といわれました。
>言いたいことをもっと言うべきなのでしょう・・・・・・。
私は他人の夢を全部解釈はできない。 夢って個人的なものだから本人しか知らない事情・感覚・価値観・経験・・・ 諸々のものがあるからです。 私が出来るのはヒントを出すことくらいです。 suryaさんは普段から物事を深く考える訓練をしているのでショックに負けずに それを乗り越えて考えられるのです。 私が「非難を恐れていたら何もできないよ」と言ったら >そうだと思います。
>本当のことを言って非難されるのが恐怖・・というのは
>私もすごく感じます。
>非難を恐れないでいなければ出来ないです
という返事が来た。 また何かを悟ったらしいです。 夢を活かすのはあくまでも本人ということですね。 さらに時間が経ってから一つ、わかったことがある。 suryaさんは子供を置いて行ってますが、私は最初この部分がすぐにはわかりませんでした。 これは「アセンションとは個人的なモノだからたとえ最愛の我が子でも連れては行けない」 ということであると、あとからわかりました。 夢は何かを知っているんですね。 私たちがいくら頭(意識)で考えても考え付かないことを・・・。 そこでsuryaへ返事をした。 「おたくのM子ちゃんは多分アセンションできるんだよ。 危ないのは私たちの方」と。 >ありがとうございます。
>本当に、私たちが大変ですね。
>私はM子を足がかりに自分を修正しているのですが
>その役目をするために生まれてきてくれたのかな
>と思うほどです。
日月の神はこんな風に言ってます。 「今度は親子でも夫婦でも同じように裁くわけには行かんのざ、 子が天国で親が地獄と云ふ様にならん様にして呉れよ、 一家揃ふて天国身魂となって呉れよ、 国皆揃ふて神国となる様つとめて呉れよ。」 |