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Mさんから聞いた方法を紹介します。
Mさんは毎日のように色鮮やかなリアルな夢を見ているそうです。
この方はロッド鑑定でクリスタルと出た方で
先駆者のクリスタルの仕事に夢で彼の世に待機しているクリスタルと通信する・・・
というのがあるそうで、これは本当なのではないか?と、思っています。
つまり
○クリスタル・チルドレンというのが存在する。
○Mさんがクリスタルである。
という二つのことが。
そうそう、昨日、明晰夢見ました。
夢の中で夢だと気づく夢です。
そこで、明晰夢を見るサイトに載っていた、まず自分の手を見て見るっていうのがあったので、
早速夢の中で自分の手の平を見てみました。
すると、現実と同じような手相が・・・。
なんだか笑えてきました。
律儀な夢です。
前後まだ続いているのですが、読んだHPと同じことをすぐ夢の中で
実行するわたしもわたしだけど、同じ手相を用意されているとは。
夢も侮れませんね(笑)
そのサイトの管理人さんは自由に明晰夢を見ることができるのです。
明晰夢であると夢の中で確認するために自分の手相を見る・・・
という方法があるらしい。
それで、Mさんはさっそく実行したのでした。
>Mさん、明晰夢を見られるなんて凄い。
>私は今まで三回くらいしかないよ。
明晰夢ってそんなに珍しいのですか?
わたしは、あの夢のHPを読む以前にもかなり見てます。
もう、数え切れないぐらい・・・。
あっこれ夢だっていうのは、かなりの頻度で見ています。
明晰夢っていう名前は、あのHPで初めて知ったのだけど。
夢だって分かっているから、何もないところから、コイン出してみたり、
空飛んだりもしたことあるし、
寝入りばなは結構夢現のまま意識あるので、昔は毎日夢だと自覚しながら、
眠りに入るっていうのをよくしていました。
煩悩の塊なので、その寝入りばなの夢だと自覚している最中に
知り合いの人を呼び出してみたりとかしてました(笑)
だから、他の人も、明晰夢ってよく見ているものだと思っていました。
意外です。本当。
慣れているから、HP読んだ時に、次回見た時は、
手をじっくり見るのだなって思ったのです(笑)
>それで手相を見られたわけね。
明晰夢の一番簡単な見方は、寝入りばなだと思います。
さぁ、寝ようと思って、ぼっとしていると、時々、くっきりはっきりした
画像が見えてくる時があります。
気づくと、時々、びりびりっとする時があるのですが、その鮮明な
画像が見えた瞬間が夢の入りばななんです。
講義中で居眠りしてしまう時のようです(笑)
瞬時で目が覚めたりするのですが、また、ぼっとしていると、
同じ画像が見えてくるので、だんだん夢の中の続きが見ることができます。
ここで、意識を保てば、夢だと思いつつ夢が見れます。
ifさんに説明していて、発見したのが、わたしの夢の入り口は、
大抵、道ですね。
何もない白い道を歩いているところから、はじまることが多いことに、
気づきました。
道が見えて、意識があると、びりっびりびりって来るのと画像が
見えるのが交互にきたりします。
ああ。今から夢にはいるなってわかる瞬間です。
毎日じゃないけど、昔は頻繁にこれでした。
後は、夜中にトイレに起きる時に、最後に見ていた夢のしっぽを覚えておいて、
真っ暗なままトイレにいくのです。
大抵、目をほとんど瞑ったままですね。
そうして、半覚醒状態で、布団に入って、さっきの夢のしっぽを
思い出したら、夢に入れます。
その時も、夢の中に入ったなってわかりながら入る時があります。
朝方も夢の中にいるってわかることが多いので、朝見ていた夢をしっぽ捕まえて
丁寧に思い出せれば明晰夢だったかもしれないですよ。
でも、わたしの場合、大抵、夢の中で夢だったって気づくと、
それは朝でもしっかり覚えていて、
思い出す作業いらないです。
でも、明晰夢って珍しいのかなぁ。すごい頻度で見てますよ(笑)
> へええ、これ、面白いからいつか「夢」にupしよう。
どんな感じにupされるのか、楽しみにしておきます。
そうそう、さっきのメールを送ってから思い出しました。
ifさんはイメージトレーニングごっこされませんでした?
手足が温かくなる、身体の力が抜ける、おでこが涼しくなるとか、
順番にやっていくあれです。
あれをやり始めてから、
寝入りばなの夢の入り口が意識できるようになったような気がします。
トレーニングしている間に、どうしても眠くなるんですよねー。
でも、頭は頑張って起きている、身体が先に寝てしまう。
で、びりびりくるわけなんです。
小学生の頃は、このびりびりから、金縛りによくなっていましたが、
金縛りの原理を知ってからは、びりびりだけで、済んでいます。
びりびりが来ると、あっ寝そうだなって思います(笑)
もちろん、一瞬で眠れる技ももっているので、最近は寝入りばなは
意識しないとあっとゆう間に夢の中です。
Mさんの方法が他の人にも効くといいですね。
ぜひ、参考にしてください。
こうして会話していると面白いことに、Mさんは自分では当たり前だと思っていたことが
実は当たり前ではなかったということを知る。
さらに私に説明しているとそれについて考えが進むので、
いろいろなことに気付いていきます。
ちょうど良い相手がいると(この場合、 if )このように自分では気付かなかったことが
表に表れるので、自分が何を知り、何をわからないかが「わかって」くる。
さらに思考が進む。
すると、わからなかったことがわかるようになり、それがわかると、
さらに思考が進む。
これを繰り返す。
これを相似象では「対抗発生=ムカヒ」といいます。
良い循環のことです。
つまり「発展」「拡大」「生産」「向上」「上昇」「改良」「改善」などのことです。
矢印の向きが↑。
(※この反対もありますね。
お互いに波長が合わず、消耗し合ってヘトヘトになる組み合わせです。
矢印の向きは↓)
ただし、これはちょうど良い相手がいないと出来ません。
Mさんにはモノ好きな私がいて夢の話を喜んで聞いてくれるのが良かったし、
私にはMさんのような不思議な体験がないのでぜひ聞きたいし
ちょうど良かったのでした。
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