UFO目撃談を集めます。
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| <オレさまもUFOウォッチャー>(2006年4月11日) あの世の仙人のような「爺い」と会話したり、天使の乳を揉んだり(!!!)と、 忙しいオレさまですが、自分のブログ「神秘への小道」にUFO目撃談を書いています。 (2006年4月11日) そう言えば。 いふんとこだったっけ。割と最近UFOネタが書いてあったのは。 そのネタを見たすぐあとに、会社帰りに猛烈なスピードで低空飛行するデルタ型のUFO見てな。 ヘロっててすぐに投稿できなかった話がある。 帰宅するため、駅の入り口のある陸橋を登っていたときだ。 ふと見上げたら、そこには新宿副都心の高層ビル群だったら絶対にブツかる! という低空をおっそろしいスピードで飛行するデルタ型のUFO。 (なんか、ゴジラのように火炎を吹いているようにも見えた。 が、本体底部にあるライトがかなりのスピードのために残像としてそう見えたような気もする) あまりの迫力にちとビビった。 が、すぐに視界の外へ。慌てて陸橋の上まで駆け上るが、 見渡しのいい場所に来ても、すでに見当たらない。 最初はどっかの飛行機が墜落中なのかと思ったぜ。 マジでそれほど低空に感じられたわけだ。 「あれだけデカイもんがあんな低空で飛行していたのに・・・」 もちろん、どこにも墜落したようなもんは見えないし、ビルにぶつかった形跡もない。 さらにムカつくことに、橋の上は駅の入り口があって人は大勢いるのに、 ほかに見た人はいない様子だ。 他の目撃者の反応を確かめることできなかった。 ちっ。 そんなだから、エセ詩人どもに 「たまには空を見上げてごらんよ♪」 なんて言われるんだぜ。 いずれにしても、そんな人通りの多いところで、ふと空を見上げてテクテク歩いていた ポエマーなヤシはオレさまくらいだったようだ。 が、なんつーか。 あの荒々しいカンジはどっかの兵器じゃねぇの? ってかんじばかり先立ち、 あんま神聖なもんはなかったな。 十八、九の頃に見たUFOは妙に感動したもんだが。 ま、そんな話だ。 UFOって見る人はほぼ毎日見ている人、見たいと思うと見ることが出来る人、 忘れた頃に見る人がいますね。 見ないひとは全然見ないのですがね。 それから、UFOを見る時期もあるようです。 私も以前は良く見ていた時期がありますが、最近はほとんど見なくなりました。 忘れた頃に見る感じです。 オレさまは異次元に簡単に入れるらしい。 私はこの話をオレさまのブログ「神秘への小道」で見て、いつものように Commented by if at 2006-04-11 09:57
オレさま〜〜〜っ!
ちゅっちゅっちゅっ! このネタ、私のトコにupさせてね♪ (さあて仕事仕事) と、書き込みましたが、オレさまはその光景を夢の中で見ていたそうです。 今朝方(?)、アップするからね、といふに報告される夢を見ていたぞ。(藁 オレさま・・・凄い能力。 |
| <宇宙人>(2006年3月30日) ifさん UFOは見ましたよー3回ほど。 1回目はもう10年以上前です。同僚が昨日UFOを見ちゃった! と、こーふんして話していました。 霊感少女を自負していた私でしたが、 それまでUFOを見たことがなかったのであまり面白くなく、 「ふ〜〜〜ん、こんな普通の子にも見えるのね。」 といった冷ややかな反応だったのですが、 その話しを聞いた夜に何と初めて見ることができました! 彼女が言ってたように、オレンジ色で最初は飛行機かな?と思いましたが、 上下左右にテレポーションして動いたので、これは間違いないと。。。 彼女とは隣町に住んでいましたので、 近辺を何日かうろついていたみたいです。 その2年後のこと。TVでUFOの特集番組を観てから寝ました。 深夜、窓の外が明るくなったので見ると、 家の前の月極め駐車場いっぱいに、銀色の円盤が着陸していました。 中から、銀色で2本の触覚を持った宇宙人が出てきました。 宇宙人はそこから私の部屋にも瞬間移動してきました。 ぬいぐるみみたいなかわいらしい宇宙人でした。 3回目は時期は忘れましたが、やはり家の近所で月極め駐車場の前の 畑の真上に蛍光緑色の四角い円錐状の物体が浮かんでいました。 ずーーっとその場を動きませんでした。 近所の人も気がついたようで外に出てきて指をさしてました。 でもこれは、もしかしたら人工衛星だったかもしれません。 あまり面白い目撃談ではないのですが、一応おくります。 S 面白くないどころか、凄い情報じゃないですか! そうですか?でも何も会話しなかったし、 たいしたことないと思ったんですけど・・・ ぬいぐるみと書きましたが、 ボアではなくて、ツルツルの銀色(の布) を着て(?)いました。 触覚の先に丸い玉がついていて、 ゆらゆらとゆれるんです。かわいかったですよ。 UFOですが。 エハン・デラヴィに言わせると(DVD「ガブリエル」)あれは 90%がナチスの科学を継承したアメリカなどの製品だそうです。 ところがあとの10%は、そうではない。 しかし、実体があるかということ、そうでもない。 あれはメルカバ(マカバ)だそうです。 メル=光 カー=精神 バー=肉体(実体・物体) だそうです。 つまり、10%のUFOは「この世のものではない」そうです。 そういえば・・・ 私が見たのも、まるで実体のない、 灰色の影のような紙のような「飛行機」でした。 それは有り得ない高度を有り得ない姿で音もなく飛んでいて、 他の人には見えないようでした。 なので、それを不思議だなぁ・・・と思っていましたが、 私が見たのはメルカバの方だったようです。 Sさんが見たのはどちらでしょう? |
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<天津甕星トンデモ考察>(2006年3月27日) 天津甕星出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』天津甕星(あまつみかぼし)は、日本神話に登場する星の神である。 古事記には登場せず、日本書紀の葦原中国平定にのみ登場する。 平田篤胤は、神名の「ミカ」を「厳(いか)」の意であるとし、天津甕星は金星のことであるとしている。 星や月を神格化した神は世界各地に見られ、特に星神は主祭神とされていることもある。 茨城県日立市の大甕神社は、天津甕星を服従させた建葉槌命を祭神としている。 これからはトンデモです。 「パンドラの壺」→「etcU」の一番上の記事。 <木星10番衛星>(2005年9月25日) Kさんが、アメリカの友人(作家)から聞いた話です。 CJというのは、その友人スパロウダンサーさんのところに現れる、霊的な存在。 CJが、「木星の第10番目の月(衛星)について調べなさい」と、彼女に言ったんです。 でも、それが何を意味するかは、正確にはまだよくわからないみたいです。 彼女はすぐに、フロリダ州立大学の天文学者に電話して、聞いて見たんだけど、 話しによると、それは、タダの氷とか、岩の塊じゃなくって、完璧な球体なんですって。 天文学者もその質問にびっくりしてたみたいです。 その衛星って、直径がたったの10キロくらいしかなくって、 普通だったらそんな小さな衛星は(自然の)氷か岩のかたまりなんですって。 でも、それは完璧な球体…。 彼女は、シリウスBが私たちの太陽系に衛星を打ち上げ(下げ?)た可能性 があり、それが、CJの言う、「木星の10番目の月について、出来る限りの情報を 集めなさい」との言葉と繋がってるんではないかと、思ってると言ってました。 これは凄いはなし。 木星の10番衛星が実は人工物だった・・・と言ってるんですから。 (衛星の名前がわかればいいんだけど、今はわかりません) 何でそんなモノが木星の周りを回っているのか? もし宇宙人がいて、彼らが人工の衛星を木星の軌道に乗せていたら、 そこに人類が到達するってことは 「人類がそこへ行けるほどの科学力を獲得した」ということになります。 そして、そこまで文明が発達した人類に向けて、メッセージを置いてあるのでは? そのメッセージは「木星の人工衛星」そのものでもあるし、 そこに人類が立てば何かそこに置いてあるとか。 例えば「2001年宇宙の旅」のモノリスみたいなものとか。 そこに人類に向けてのメッセージが書かれているとか。 想像ですけど。 何だか面白い展開になって来ましたね! それにしてもKさんといい、Kさんの友人スパロウダンサーさんといい、 好奇心旺盛ですね! 以上です。 この衛星は真球だそうです。 惑星ならともかく、こんな小さな衛星は岩石の塊なのが普通ですから、真球というのは有り得ません。 が、この衛星は「真球」だそうです。 最近、エハン・デラヴィのDVD『ガブリエル』を見ました。 土星のイアペトゥスという衛星は真球で、真ん中に継ぎ目があるような形をしているそうです。 その継ぎ目のような部分は赤道に沿って高さが2キロほどで、ぐるっと一周しているそうです。 これはどう見ても、「二つの半球を合わせた継ぎ目」にしか見えないそうです。 で、 「天津甕星」です。 甕というのは、古代の棺おけです。
半球状の中空の土器を二つ合わせて中に遺体を入れるのです。 (※土器が一つの場合もあります) 日本書紀が書かれたのが720年。 弥生時代の埋葬方法がいつまで続いたかわかりませんが、この頃まで続いていたとしたら? ■木星の10番衛星は真球である。 ■土星の衛星・イアペトゥスは真球で、赤道の部分が継ぎ目のように盛り上がっている。 NASAの写真にも撮られている。 (※イアペトゥスとは、多分ヤペテのことだろうと思います。 ヤペテとは、旧約聖書に出て来るノアの息子、セム・ハム・ヤペテで、 ヨーロッパ人の先祖とされる) ■月は空洞である・・・という、噂がある。 これらのことから、天津甕星とは 「宇宙に浮かぶ、甕棺のように内部が空洞の人工物」ではないか?と、思います。 日本神話で、悪神とされているのにも意味があるのだと思います。 不思議なコトに数日前に唐突に「天津甕星」という名前が浮かびました。 何故、星が甕(かめ)なのか? すると、毎日訪れているオレさまのサイトで天津甕星の話題になっていました。 オレまとコタロウ氏と私はほぼ、同時期に天津甕星のことを考えていたのです。 これも不思議です。 オレさまとコタロウ氏から、インスピレーションをいただきました。 お礼を言います。 |
| <タトリ>(2006年1月8日) 能力者のほのみまやさんから絵の依頼がありました。 そのメールにUFOのことが書かれていたので、upさせてもらいました。 if大佐 殿♪ (大佐とあるけど気にしないでください) 遅ればせながら、 今年も宜しくお願い申し上げます♪ ほのみまやです♪ こちらこそ、よろしく♪ まにたまさんの「絵」を見て、 西遊記のお釈迦様もですが、 日本神話の世界も浮かんだのです! シンクロ! これは「あなただけの絵」で紹介した<まにたまさんの絵>について。 まにたまさんの観音様が昔の大女優、高峰ミエコ(?)に 似ていると、ほのみまやさんが指摘してくれました。 それで、私は「実は昔、彼女を神様役にして、日本神話の映画を 作ったらいいのにな・・・」と、思ったよと書いた。 つまり 観音様=高峰ミエコ=お釈迦様(西遊記)=日本神話 と、いう連想が一致していました。 (中略) ・・・反省。 気をとりなおしたら、 ベランダから「某存在」がふたつ並んでとんでるのが、 見えました。 某存在ってUFOだよね? 日々、 ワタクシをフォローにあらわれる「某存在」は、 PANDPRAの「飛行機を装ったUFO」と そっくりなんじゃないかな? と、ふと思いました。 ワタクシは、 UFO=宇宙人の乗り物という解釈なので、 「某存在」をUFOと呼ぶのには抵抗が・・・ 「某存在」から、タトリと言葉がきたので、 うちでは、タトリと読んでいます。 それから・・・ 大佐殿、 自分も「絵」をお願い致します♪ ほのみまやさん、「タトリ」って宇宙語ですね? if様 早速のご返信、有難うございます♪ > タトリ・・・・へええ! > 宇宙語だね、それ。 ★ひょええ〜っ? 宇宙語なんすか? そうは、思わんかった・・・(衝撃) え? しかし、某存在(UFO)と会話する方が衝撃でしょ、普通。 え〜っと、 「タトリ」は、 飛行機のフリをしているけど、 実は、 肉体を持たない存在で、 エーテル体なんだとか・・・ やっぱりね・・・そうとしか思えない。 ワタクシの場合、 ほぼ、毎日、目撃するので、 「おはよう」と声を掛けています。 サラスバティCさんも、毎日見ているんだって。 情報をもらているのに、なかなかup出来ません。 たまに、 ギラッと光って反応してくれます。 おお! ご縁ある神社仏閣に参拝の時は、 頻繁に大量に飛んできます。 ほのみさん、天使だけじゃないんだ〜。 空間浄化後は、 (プラーナがキラキラ沢山見える日) ヤバイくらいに、沢山飛んでいます。 一番、 至近距離で目撃したのは、 数年前、 うちの氏神さんの神社の森、 上空5メートルくらいの距離で。 マグマ大使の息子のロケット くらいの大きさに見えました(笑) たとえの意味がわからん! でも、 色は、オレンジ系で、 形は、 円錐形だったんです・・・ 「いつも、飛行機に化けてるのになんで?」 と思ったら、 夢でメッセージをくれました。 理由は、 「もっと近くで(ほのみを)見たかったから」 らしいです(笑) へえ!あちらもこっちを見ているんだ・・・やはり。 余談ですが、 外国に「タトリ」という山があるそうな・・・ 余談というより、最重要情報じゃないですか! > upさせてもらおう! ★こんなので、よろしければ♪ > 絵の依頼有難うございます。 ★よろしくです♪ > 今、いい額が入荷してますw > それで行こうかな。。。 ★額装もお願いします♪ むふふ♪ ワクワクしております♪ あ、 お支払い方法等、 教えてくださいませ〜♪ お待ちしております♪ ほのみまや ほのみまやさん・・・・・・・・・・・・・いろんな意味で不思議な人です。 絵を注文してくださったんは嬉しいのですが、 住所・氏名・電話番号のほかに「生年月日」も書かれていました。 いろんな意味で楽しい人です。 |
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<球形のUFO>(2005年8月31日) あれは今から6年半ほど前。 次女がまだ中学生で、高校受験を控えていた頃です。 次女とクルマで自宅から10キロほど離れた古本屋へ行きました。 帰りに空を見たら、西の低い空に「球形の物体」が浮かんでいました。 遠いので形が球形だ・・としかわかりません。 次女と「何だろう?」と、言いながら自宅に着いたら・・・ 何と、その球形の物体がまだ西の空に浮かんでいたのです。 15分は経っているのに。 しかも、古本屋で見た方向と、ほぼ同じ方向に見えた。 我が家は古本屋の北西にあるので、見える方向が同じというのはあり得ません。 つまり、「その物体が移動していないとそうには見えない」筈なんです。 これには二人で驚き 「アレはUFOだね!」という結論が出ました。 色は銀色で光沢があったと思います。 不思議なのはその「UFO」がまるで私達親子に姿を見せているように感じたこと。 私達が進む方向で待っていてくれたかのようだったこと。 UFOに意思を感じたのでした。 私は(こりゃ高校に受かるかもしれない)と、思いました。 次女は模擬テストで合格率5%の高校を、無謀にも受けようとしていたのです。 最後のテストで初めて合格率が40%になりましたが、 普通なら怖くて受験できませんよね。 でも、次女はそこへ行きたいというので、受けることになっていました。 もう、やけくそですわ。 なのに、UFOを見たら (合格するかもしれない、いや、しそうだ)と、思ったのです。 結果は合格しました。 次女の通う中学校の教師は職員室でその報告を聞いて、全員 「奇跡だ!」と、叫んだそうです。 あの直観は何だったのでしょう? |
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<飛行機に似せたUFO>(2005年8月5日)
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