| <ゆうこさんのセッション>(2005年9月29日〜11月8日) 先日千葉のゆうこさんの出張鑑定を受けました。 「あとりえ そらとうみ」 ちょうど娘達が帰省している時だったので、娘にも体験をさせてやりました。 あとは仲良しの「前世はゴージャスだったK子」も誘いました。 場所は私が週に一度は行っている近所のイタリアン・レストランです。 ここは美味しいので評判。しかも格安!教えてあげないけど。 ゆうこさんは「方位取り」のために、こちら方面へ来ました。 なので「出張料金は無料」。 素晴らしいです! あまり時間が取れないので一人当たりの時間を通常の半分にして・・・と頼んだら 快く引き受けてくれました。 さて、結果は・・・。 ●長女はオーラソーマ。 異常な肩こりをゆうこさんが発見しました。 「これは普通じゃありません。多分霊障だと思います。 知り合いの鍼灸師が、霊が見える人なので、紹介状を書きますから、行ってください。」 ぞぞおぞぞぞz! 長女は夏だというのに、帰省してから毎日「寒い寒い」と言っていたのです! 私は変な病気なのか、それとも、ロクなものを食べてないので体温が低いのか・・・ 漢方薬でも買ってあげようと思っていたので驚きました。 そして・・・実は長女は某大学の神道科卒で、 発掘関連の仕事をしています。 出土した遺物の中に「呪いに使った土器」があったので 「オマエ、こういうの専門だったよな?」みたいなノリで、その土器の担当に・・・。 それでその土器を写真に撮ったり図面を書いたりしてしまったのです。 しかも、自分のケイタイの待ち受け画面にしているのです。 (おいおい) 私 「ゆうこさん、江戸時代の呪いが今も有効なんでしょうか?」 ゆうこ「呪いは時空を超えるので有効だと思いますよ。」 私 「!」 長女はオーラソーマをしてもらいましたが、当たっていると思いました。 ●次女もオーラソーマ。 ずっと前にメル友さんが次女の生年月日と名前から占ってくれたことがあります。 それと同じ結果が出ました。 ゆうこ「あなたは外国へ行きなさい。外国でこそ、才能が発揮されます。」 次女 「!」 次女も驚いていました。 ●K子はカモワン・タロット。 子供の一人について。 受験生がいますが、この子はシッカリ者なので全然心配していませんでした。 しかし・・・ ゆうこ「この子は今、大変な危険な精神状態にあります。 お母さんとしては部屋に観葉植物を置いて、 余計なことは言わないで見守ってあげてください。」 K子 「!!!」 そういえば・・・K子は思い当たったそうです。 普段の子供とのやりとりでちょっと(???)と思ったけれど忙しいのでそのままにしていた ことなど、よく考えると、そのような兆候がたしかにあることに気がつきました。 手遅れにならなくて良かったです。 ●私はオーラソーマ。 これは通常は1万円〜1万5千円はする鑑定です。 ゆうこさんは1時間6千円で格安な上に「腕はたしか」なんですよ。 あんな色水で何がわかるのか?と、私はかなり疑問でしたが、 当たっているのです。 ゆうこ「 if さんは子供時代にかなりつらい体験をしていますね。 それを癒してあげてください。 それには子供の頃、買って欲しかったのに、買ってもらえなかったものを 自分で買ってみるといいです。 私の知り合いの方はぬいぐるみを沢山買ったそうです。 でも、それでかなり癒されたんですよ。」 そうかぁ・・・。 実は幾つかありますね。 一番悔しいのは小学生の頃、近所に英語塾が出来ました。 そこの教師が生徒の勧誘に我が家に来ました。 母親は私を英語塾へ行かせてくれるようなことをその時に言っていたので 私は行けるものだと思ってしまいました。 当時、私の同級生は全員塾へ行ってまして、行ってないのは私くらいでした。 それで私も塾へ行けるんだ・・・と嬉しかったのですが、 実は行けませんでした。 兄弟が多くてそれどころではない。 家事手伝いをしなければならないし。。。 それで中学校へ入って英語の授業でも嫌な体験があり、 それ以降(実は最初から)英語の勉強は一切、放棄しました。 全く勉強をしなかったのです。 てか、他の科目も殆ど勉強しません。 マンガばかり描いて過ごしました。 (この頃の友人とは今も付き合ってます。彼女はマンガ家のアシスタントでした) でも社会と数学で点を取れたので進学校には入れました。 でも、そこでも英語を始め殆ど勉強しません。 単語すら覚えません。 宿題もしません。 英語を勉強しなかったのはこの一件を中学時代の嫌な体験から。 他の科目を勉強しなかったのは、勉強する家庭環境ではないし、 元々努力家ではないから。 なのでマンガばかり描いてました。 その後、社会と数学で大学へ入り、やはりマンガばかり描いてました。 大人なら他にやりようがあったけれど(今なら県教委にねじ込みます) 子供には生活の知恵というものがない。 それで、嫌になって放棄。 今、HPをやってますがこれってファイル名が英語ですよね。 (実は師匠のHPでも英語を間違ってました! 単語のつづりを5ヶ月間違ってまして、エハン・デラヴィに指摘される始末! うわ!) 今、大変不便を感じています。 これらは許せない記憶となっているのです。 原因はこれだけではありませんが、 母が死んだ時、全く悲しくありませんでした。 アンジュさんに 「母はきっと清々していると思います。」と言ったら 「それは if さん、あなたが清々したのです。もう、お母さんお顔を見なくて済むからです。」 と言われて驚きましたが、そうなんだと思いますね。 (アンジュさんの鑑定も超お勧めですよ。これくらい、ハッキリ言ってくれるから) これらは普段は思い出すこともないのですが、 身体のどこかにちゃんと記憶されているんです。 これってとても良くないんですよ。 これらの自覚しない怒りが、心と運命を蝕むからです。 怖いです。 ゆうこさんはそういう人のために、ちゃんと解決策を提示してくれるので有難い。 宣告して終わり・・・ではありません。 だから助かる。 これを癒すには、これから英語を習えばいいんでしょうか? 買って済むことなら簡単ですが、これから英語を習うなんて冗談じゃないな・・・と思います。 そんな時間も興味もないんです。 私は中学生の時に、英語を習いたかったのです。 勿論それが我がままという自覚はありますよ。 なので、お母さんたちに言いますね。 「子供がやりたいと言ったことには最大限協力してあげてください。 それは今、必要なのであって、大人になってからでは間に合いません。 子供がやりたいと言った時を捉えて逃さないようにしてください。」 私が「子育て」というコーナーを作ったのも、それなんです。 取り返しがつかなくなるようなコトをしないようにという、経験からです。 長女に憑いた怨念の件でも、紹介状をFAXで送ってくれました。 オーラソーマやタロットという道具は使っているけれど、 「直観」とか「霊感」も使っているのだと思いますね。 ゆうこさんのセッションがすぴこんで満員なのもわかるような気がします。 後日談(2005年9月30日) ゆうこさんに問題の「呪いの土器」の写真を転送しました。 ゆうこさんはそれを「見える鍼灸師」のところへ持参して相談したそうです。 すると・・・ *:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*:.。.:*:・'゜☆。.:*:..: :*:・'゜ *:・'゜☆。.:*:・'゜if さま それから、それから☆ 昨日鍼の先生のところへ例の土器の写真を持参 して行ってきました。 先生、写真を手にしながら、でも目は私を越えて 何かを見るような感じで ←すごい 先生 「これも影響があるけれど、一番の原因ではないよ。 埴輪みたいのがあるよ」 ゆうこ 「これはご本人が原因で引っぱってきたのですか?」 先生 「それは違うよ。たまたまそこにいて、かぶっちゃた みたいだね。その埴輪のようなものに、その家系の代々 の執着のようなものがこもっていて、それと関わることで かぶっちゃったみたいだよ。 もし、本人に原因があれば、 これだけの執着じゃ肩こりくらいじゃ済まされないよ。 心当たりがあるものを写真に撮ってもらって、また持って きてもらえる?」 ......だそうです。 というワケで、埴輪系の写真があれば、またPCの方 に送って下さい〜。 私、本当に先生のおかげで、医者要らず、霊能者 要らずなんですーーーーーー。 埴輪系の写真・・・・・・・・・・・・・・・・・・何? 何のことやらわかりません、困ったな。でも、原因を探さないとね。 ゆうこさん、お世話になりますね! これを長女に知らせたらこんな返信が(2005年10月1日) 埴輪に心あたりがないんだけど… 土製品の人形とかかなあ でもたくさん出土してるからどれにさわったかなんてわかんないや どーしよ とにかくその鍼灸師の先生のところへ行きなさい。 さらに後日談(2005年10月3日)。 ゆうこさんから今日、こんなメールが来ました。 *:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*:.。.:*:・'゜☆。.:*:..: :*:・'゜ *:・'゜☆。.:*:・'゜ if さま 一昨日10/1の話でございます。 私はタロット中級で同期だった友人宅へKA-SYSTEM 進化型を受けに行ってきました。 で、私はそちらにお伺いした23日の夜に彼女からアクシオ トーナルアライメントというワークを遠隔で受けていました。 その時の様子を一昨日聞いたら、「オーラが重くってどうし たんだろう?って思ってた」というので、きっと立て続けに リーディングしていたからだわ、と話をしたところ.... 突然彼女が..... 「埴輪がここに来てる!!どんどん大きくなってる!!何これ!」 というのです.....。 私は思わず絶句......。 で、彼女曰く、鍼灸師の先生と全く同じことを言うのです!!!! す、すごすぎます!!!!!! で、埴輪には多くの人の念や執着が張り付いて大きくなって いるということでした。 なんでもその辺を治めていた長及びその人が治めていた民 の念が巨大化していているとのこと。 光に還るようしばらく説得して、ひとつ埴輪が消えたらまた 大きな埴輪が出てきてそちらはだいぶ時間がかかり、また 光へと還って行きました。 確かに、私も左肩や首筋があれから時々ずーーーんと 重かったのです。 けれど、私もまさか埴輪ちゃんをお持ち帰りしていたとは...(;-_-R;) いつも守りが弱いと言われるのですが、またやってもうた... という感じです.....。 ...という訳で、長女の方は早く鍼灸師の先生のところへ行って くださーーーい☆ ゆうこさんのセッションを受けたのは9/23。 その日にゆうこさんは遠隔ヒーリング受けた。 29日に、ゆうこさんは鍼灸師の先生宅へ行き、「呪いの土器が原因なんじゃないか?」 と、相談してくれました。 すると先生は「いや、違う、埴輪だね。」と。 そして10/1に、23日に遠隔ヒーリングしてくれた友人と話をしていたら 友人が急に「埴輪がここに来ている!」と叫んだ。 勿論友人の方は 「ゆうこさんがオーラソーマ鑑定した相手(うちの長女)に、埴輪が憑いている」 なんて知りません。 埴輪は「ゆうこさんにも憑いて来た」らしいです。 げええええええっ。 ゆうこさん、ご迷惑をおかけします! 後日談(2005年10月30日)。 さて、長女はゆうこさんが紹介してくれた鍼灸師のところへ行きました。 そうしたら原因がわかり、長女からこんなメールが来ました。 原因はこの人↓@だったよ。昔の男の人の霊がこの人形に入っていて、私についてきたらしい。 今我が家のここ↓Aにいるらしいよ。私には全然見えないんだけど…。 お赤飯と水と線香で弔うように言われた。さっそくやってみるけどびっくりだ。 なぜついてきたんだろう?? 画像つきでメールが来ましたが、ここに載せると呪われるような気がして載せられません。 「おまえ、こんなモノをアパートに持ち帰ったのかい?」 職場にあるんだよ。 ○○区の××××の下屋敷から出た土製の人形だよ。 私はコイツを扱ってないので何を模したものかわからないんだけど今度仕事場の人にきいてみよう 見れば浅草名物人形焼の顔みたいで全然恐ろしくありませんが・・・。 江戸時代の大名の下屋敷から出土したそうです。 いったい・・・? おかげさまで長女は異常な方こりは治り、回らなかった首も回るようになったとか。 ゆうこさん、有難うございました! 後日談(2005年11月1日) さて、長女に憑いていた存在はコレです。 ![]() 浅草名物の人形焼かと思いました。 全然怖くありませんが。。。 これがある大名の屋敷跡から出土したそうで、これに沢山の人の怨念が溜まっていたそうです。 今は一人の男性の霊だけになったようですが・・・。 そのことをゆうこさんに報告しました。 私 「ゆうこさん、これがそうです。 これをHPにupしちゃぁまずいか?」 *:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*:.。.:*:・'゜☆。.:*:..: :*:・'゜ *:・'゜☆。.:*:・'゜if さま☆ 超カメレスで申し訳ありませぬ〜〜〜。 写真拝見しましたっ☆ 元凶はコイツか〜〜〜 (゜□゜;) しかし、原因がわかれば後はシメたもの... (-_☆)キラリ > 長女が添付ファイルで送ってきたんだけど、これをHPにupしちゃあまずいか? 世の中原因不明の肩こりに困っている人沢山いるでしょう から、この情報によって助かる人いるのではないかな?と 思うのですが、長女さんはどう思われますかね〜? 私 「長女はどーでもいいんだけど(おいおい!) 呪いがこっち(あたし)に来ないかな? ていうか、呪いをネットで配信するってことになりませんかね?」 *:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*:.。.:*:・'゜☆。.:*:..: :*:・'゜ *:・'゜☆。.:*:・'゜if さま うーーーん、そうですね...。 どんな影響があるか、タロットでみておきますね。 > 長女の具合は良くなったそうです。 おお、そうですかっ!! 早い〜〜〜☆ ご供養の効果なのでしょうか??? ゆうこさんはその後、タロットでHPに掲載・・・可・不可を見てくれました。 *:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*:.。.:*:・'゜☆。.:*:..: :*:・'゜ *:・'゜☆。.:*:・'゜if さま 夕べHPアップについて、タロットを引いてみました...。 すると、出たカードが17番星....!! これは多くの人にとって癒しになる、という意味です...。 そしてその星の視線カードを引いたところ、13番!! 本当に出来すぎという感じなのですが....。 目に見えない存在も、HPアップによって、助けられると 出ました...。 ![]() (また曲がりましたね、真っ直ぐ置いたのに。 ★の女神の視線が骸骨を見ています) もしアップされるのなら、表現方法を工夫されたら良い かと思います。 霊障をむやみやたらに恐れるのではなく、私たちと 同じ霊的な存在で、愛をもって接すれば、ちゃんと 彼らも理解し、癒され、本来の姿を取り戻し、光の世界 へ戻っていくことが出来るのだと...。 ああ、良かった。 思えば、この埴輪のような顔に入り込んでしまった霊達も、気の毒です。 何かの恨みが同波長の法則で引き寄せられ、集まり、集団となって力を得たのでしょう。 そしてそこから抜けるに抜けられなくなった。 そして或る大名の下屋敷の土の下で何百年もそのままの状態でいた。 或る日、発掘によって太陽の下に出された。 それを研究するために、研究機関に運ばれた。 そこにたまたまウチの長女が働いていたのです。 長女は大学で神道を学んだので霊の方が、 長女に憑いて行けば助かると思ったんじゃないでしょうか? 今も娘たちのアパートの部屋の隅にいるそうですが・・・。 また、長女には物好きな母がいて(あたしのこと)、その母はゆうこさんという 腕利きの占い師&ヒーラーと知り合いなので、こうなることを予想していたのだと、 思うんですよ。 ゆうこさんの友人のヒーラーのところにも現れたし、そこでもヒーラーは必死で どんどん出て来る不成仏霊の埴輪に光を送り続けたそうですから。。。 一連の憑依騒ぎでしたが、これで何とか落着しそうです。 霊の供養の仕上げは長女がやっています。 お線香を立てるように鍼灸師に言われ「神式でないこと」がちょっと不満そうですがね。 願わくは埴輪の男性が光に包まれて、ちゃんと霊界へ帰れますように。 長女からこんな報告が。(2005年11月8日) 例の人形に憑いていた霊だけど、先生に教えていただいた通りに 一週間供養をしてみたら、無事に成仏したそうだ。 これからは毎月一と十五の日に少しの生米とお酒をお供えするように、とのこと。 私のオーラの色も見違えるほど良くなったと言われたよ。 余計なものがどいたから、今度は私を護るものが寄ってくるって。よかったあ ゆうこさんからも。 *:・'゜☆。.:*:・'゜★゜'・:*:.。.:*:・'゜☆。.:*:..: :*:・'゜ *:・'゜☆。.:*:・'゜if さま〜☆ こんにちは〜\(^O^)/ 昨日先生のところへ行ってきました。 もう埴輪(もどき?)ちゃんは、いなくなっているそうです...。 お線香とお赤飯とお水で供養できるんだー、と感心しきり です...。 ずいぶん早く成仏してくれましたね、その”霊”。 良かったです。 ゆうこさん、本当にお世話になりました。 これにて一件落着! |
| <古霊神社>(2005年10月13日) 「古霊」というサイトのおみくじはマジ凄いです。 東京すぴこんで古霊のLEIKOさんと出会いました。 賑やかな会場の片隅に、ひっそりと地味〜〜〜に座っていたのがLEIKOさんです。 華やか、目を引くブースが多いのに、そこだけひっそりと・・・笑・・・・あまり言うと失礼か。 本当に(この人、何?)ってくらい、地味。 (怒られそう) 何でも相手のエネルギーを見て絵を描くそうで、私は絵が好きなので描いてもらいました。 (値段が安いってのもありました。てっへへ) 大きさは名刺大です。 そして「言葉」が浮かぶのだそうで、それを聞きました。 私は「森を歩こう。。。。。。」後は忘れちゃった。 (これは後日忘れた頃に叶いました。 ベルリン美術館展にK子と行き、上野の森を歩いたのです。 歩きながら、おみくじを思い出し驚きましたね。 「森を歩こう」と、言われても面倒臭いから私はやらないな・・・と思っていたのです) へええ・・・って感じです。 二回目にすぴこんで会った時、「古霊神社」のおみくじを売ってました。 安いのでお遊びで一つ引いてみたんですよ。 すると答えがドンピシャでした。 (うわ!) 驚いたの何の。 私の質問への答えが書いてあったんですよ! 友人達にも引くように言いました。 すると二人とも・・・・・・・ドンピシャなんですよ。 (きゃ===) 特に質問してはいませんが、その時の懸案事項に対する答えが書いてあるのです。 もう一人、ここにいない友人の分を引くことにしました。 それをアメリカに郵送してあげたのです。 すると・・・・・・ドンピシャだったそうです。 内容は「腰に気をつけるように他」。 アメリカの友人は妊娠中で腰痛がヒドくなってたそうです。 さらに、その友人のためにエネルギーを読んでLEIKOさんに「絵」を描いてもらいました。 友人へ何か言葉があったらくださいと、LEIKOさんに頼んだら。 「かならずそこへ行きます。明るい場所へと出て行きます。安心して待っていてください。」 これって、アメリカにいる友人に、「お腹の赤ちゃんが語りかけている」としか思えない。 ぞぞおぞぞぞz・・・・。 そこにいた事情を知ってる友人と私は思わず鳥肌が立ちました。 LEIKOさんには何も言ってないのに! ううううっ、コワイ。 「絵」とおみくじは私が郵送してあげました。 おみくじには、その人に必要な石が書いてあったので、ちょうどそれを持ってた私は後で 友人にその石を送ることが出来た。 なんだかなぁ。 「古霊神社」のおみくじ、超お勧めしますね。 これはその人のために他人が引いても当たっているので私はLEIKOさんに頼んでみました。 「LEIKOさん、おみくじは代理人が引いても当たっているので 一件千円でLEIKOさんが引いてくれませんか?」と。 LEIKOさんは快く今日、引き受けてくれました。 おみくじは郵送してくださるそうです。 おみくじなので特に質問は要らないと思います。 日ごろ気にかかっていることへの答えが出ますから。 本当に当たるから。 ドンピシャです。 お勧めします。 ただ、同じ質問については一回しか有効ではないみたい。 これも確かめました。 同じ質問を二回したら関係ないことが書いてあり、ガッカリしました。 ご注意。 今思うと何であの時LEIKOさんのところへ行ったのかわかりません。 すぴこんには、エネルギーを読んで「絵」を描く人は沢山いるのに・・・。 PANDORA 後日談。(2005年10月26日) おみくじを引いた方から。 こんにちは〜。
レイコさんにひいてもらった「おみくじ」ですが、
私のは、『散歩をしよう』だった。
実は9月頃から、思うところがあって散歩を日課にしているのです☆
なんだ、なんだぁぁぁって、驚いちゃいました。(もほほほ。◎)
この方は自分に必要なことを知らずにやっていたんですね、素晴らしいです。 さて、私も引いてみました。 そこには「腰」と書いてありました。 判断力が低下してるそうです。これは本当なんです。 ここ数年判断力が低下してて困っています。 必要な石はタイガーアイ。 ありゃ、これは他人にあげてしまった・・・(ホラね、低下しているでしょ?) また、ハコさんから買うとしよう。 さらに後日談(2005年10月30日)。 おみくじを引いた人にはリーディングがついています。 おみくじの一番上に書かれた言葉、それをLEIKOさんに知らせると LEIKOさんが言葉をメールで送ってくれます。 私の「腰」に対して的確な言葉が来ました。 私は別に腰が悪いのではありません。 腰が意味するところのものを注意されました。 |
| <DVD>(2005年10月10日) 閲覧者のFさんからメールが来ました。 私の変な話なら、あるよ。
澤野さん主催のセミナーDVDが届いて、視聴する前に
パッケージの講師の写真をぼーっとみていたら
ある思いが言葉で浮かんでーその後、視聴したら
講師がそのこと(セミナーのプログラムに関したことではない)を
話していた。ーこのときは、自分でもびっくりしたー
でも、誰にも内緒。今初めて人に話した。
何回か、そういうことあった。でも、おっきいのは、二つだけ。
へええ。 写真を見てその人の喋ったことを当てるなんて霊能者みたいですね。 それを普通の人がやってるんだから、驚きます。 私、そのとき舞い上がってて、
その講師の人のパワーがすごいからーーそれで、そのとき
たまたま私が受取ったのだと思ってたから。。
もう、その講師に会わなくちゃー何も始まらない ! ! !
みたいに。
講師の先生とFさんの波長が近かったので、一瞬「同波長」になり、 それで講師先生の写真を見たら、話している内容が思浮かんだのでしょう。 だから、Fさんは舞い上がってしまった。 人間て自分を理解してくれる人が一番ありがたいし、 同波長の人が大好きなモノです。 でも、お師匠にたしなめられてしまったそうです。 後日談もあるよ。
澤野さんにメールして(詳しく事情は話さないままに)
注意された。
<私がその講師の主催のワークを受けるって
澤野さんにその講師に対するもの凄い思い入れを
メールにしたから>
「一つの考え方として、参考にされた方がいいですよ。」
そうなんですよね。 嬉しくてつい、夢中になってしまう・・・感情や情緒で反応してしまうんです。 でも、それは危険です。 そういう人間の心理に付け込む人がいるから。 勿論師匠の講師にそんな人はいないのですが、 世の中には沢山いて、日ごろからそんな調子では危うい。 だから師匠は注意してくれたんだと思います。 もっと淡々としてた方がいいです、何事にも。 注意しないで、放っておくこともできますがね。 師匠はそれをしませんね。 金銭第一じゃないんでしょうね。 金銭第一なら読者をお守りして、購読さえしてくれればいい、 金だけ払ってくれればいい・・・になるでしょう。 面倒なことは一切言わないでしょう。 せっかく購読してくれているのに、怒らせて購読打ち切らせたくないでしょうね。 これが今までの世のやり方です。 古い世のあり方です。 師匠も「今の世に生きながら次の世を生きている」のです。 アセンション後の世界になったら、 「次の世になったらその世に相応しい生き方をする」 と、思ってる人が多いんじゃないだろうか? え===と、それでは「遅い」と思います。 アセンション後の世界には、アセンション後の生き方をしている人しか住めないでしょう。 「世の中が変わったら、自分もそういう生き方をするよ」 それは間違い。 ビックリが出るのぞ( by 日月神)。 だって、「この」世の中は変わりません。 「このまま」なんですよ。 普通は「せっかく人がこんなに楽しんでいるのに!」と、 楽しい気持ちをしらけさせた相手を憎むことまでやります。 残念ながら、忠告を素直に聴く人の方が圧倒的に少ない。 Fさんの偉いところは素直に忠告に従ったところですね。 師匠の情報誌はこういう素直な幸せな人に支えられています。 |
| <切り刻んだ写真>(2005年10月10日) 友人のZは以前、広告会社に勤めていました。 そこの上司は苦労知らずで育ち、自分に自信があり、ワンマン。 或る日、この上司が広告用の写真のレイアウトをしました。 それは・・・ 一家団欒を連想させるテーブル。 上にはご馳走が並んでいる。 花が飾られ、ワイングラスも置いてある。 洋風の素敵な食卓の写真です。 それをこの上司、何を思ったか 「斜めにカッターで等間隔に切り刻み、それを少しづつズラした」 のです。 Zが「これなんだけど・・・」と、見せてくれた写真を見て私はギョっとしました。 不吉としか言いようがありません。 私 「これ、とんでもなく不吉なんだけど。」 Z 「そうなんだよね。でも、これがいいって、上司が言うの。」 私 「夕食の準備がされた食卓をこんな風に切り刻むってのは、一家団欒を切り刻むのと同じだよ。 つまり・・・家庭を破壊するのと同じ。」 Z 「上司は奥さんとうまく行ってないみたいよ。」 その後この上司は奥さんと離婚しました。 |
| <前世を思い出す人>(2005年10月4日) Tさんはバリ島が好きでよく行くそうです。 <suryaの部屋>でバリ島のおみやげが話題になっていたら、 Tさんがメールをくれました。 suryaの部屋を読んで <バリの『ガルーダ』という神さまの置物を買って部屋に飾りました。> 私の部屋にもバリの神様(顔の木彫り)が飾ってあります。 神様の名前は忘れちゃった。 これは3年前に家族でバリに行った時、夫が買った。 何でも今まで何度かバリに行ってるそうです。 「好きで何度も行く場所って前世関連だと思うよ。」 そう、私も前世と関連あると思っていました。 私の場合の、海外旅行は前世思い出し旅行かな〜と。 2回行ってまた行きたいなんて、バリ島は よっぽど縁の深い場所なんだろうな〜と思ってました。 それと私の場合、食べ物で思い出す事もあります。 私ってよっぽど食いしん坊? で、今フッと思ったのが、バリ島がある辺りは 大昔、アトランティスとかムーとかレムリアとかじゃなかったっけ? 沖縄もムーだったらしい。 Tさんは沖縄と縁が深いからきっとそう。 沖縄(琉球王国)に関しては1つ思い出してる。 夫はその時は沖縄(琉球王国)の高貴な存在(王か力のある貴族)って感じで、 私は女性。 お互い好きなのに、身分の差か家柄か何かの原因で結婚出来ない。 結婚出来ない事がかなり悲しかった。 今生でやっと一緒になれました。 でも、もしかしたら、沖縄ではなく、ムーの時代かも・・ それか、ムーの時代も縁があるかも。 なにしろたくさん転生してると思う。 これだけの内容が一瞬の内に頭の中にパッと 来たことがあった。 最初にこの星に来た時の記憶。 すごいスピードで宇宙より落下。青いこの星がどんどん近づいてくる。 地球に落ちる瞬間、分かれた。でも必ず再会する約束をして。 落下する自分が鉱物なのか意識体なのか、はたまた宇宙人なのか 解らないけど・・・ 何(誰)と分かれたのかも解らない。 それから自分は長い間、本当に長い間、何度も生まれ変わった。 たくさんの経験をした。なぜ?学ぶため。 抽象的すぎて、話すのは今が初めて。 自分で思い出すのはいつも場面だけ。 ハコさんにちゃんと見てもらうのはいいかも・・ 裏づけを取るためにも、他人に見てもらった方がいいと思います。 「それは面白い体験だね===。 何も行とかしてないのに? 急に浮かんだの? もっと詳しく教えてちょうだい♪」 1998年くらいからだよ。(子供が生まれてから) ふっと頭に浮かぶようになったのは。 その前にいろいろ本は読んだり、(もともと、SFや超能力や超常現象などは 好きだったし。) たまに瞑想もどきをしたり。(このころから精神世界関係の本も読むようになった。) 「カバラとアストロロジー〜魂の約束〜」(たぶんこの人は見えてる人)を 受けた時から、「自分は何者?」みたいな疑問を持つようになった。 その当時に見た鮮烈な夢が2つあるよ。 ○私と夫、2人で森の中のゆるやかな坂道を歩いていて、森を抜けたら 突然見晴らしがいい丘の上。空が雲ひとつ無く真っ青でとてもきれい。 さわやかな風が吹いていて、気持ちいい。 そこにプチホテルの様な建物が。その建物の横に髪の長いきれいな女性が 立っていて、にこやかに手を振っているの。 「よく来ましたね。」って雰囲気。 私達がその女性に手を振り返えしたら、丘の向こうから、光輝く地球が 昇ってきたの。まるで、陽が昇るように。その地球は光輝いていてとても きれいでした。特大サイズで、日本とオーストラリア大陸がよく見えた。 ○私は都内の地下鉄の地下レストラン街にいて、一件の喫茶店に入った。 突然、帽子をかぶったロマンスグレーの紳士が出てきて、コップに 水道の蛇口から水を並々入れて、「この水が飲めるかい?」 私は「都内の水道の水だから、飲めません。」と言うとその紳士は 一気に水を飲み干し、「時代は変わるよ。」と告げた。 この2つの夢は非常に鮮烈で、今でもよく覚えてる。 (普段は夢って覚えてないんだけど) 今思うとこの夢の後からかな〜。過去生が頭にパッとくるように なったのは。で、それがなぜ自分の過去生だと思うのかと言われれば 説明がつかないけど。ただ、「あ〜、自分だ。」って自分が思うだけ。 前にも書いたけど、全身鳥肌がたって、心が震えて、涙がワッーとでる。 過去生を思い出すのはその時に必要だから、思い出すと思う。 こんな事が・・ 私の父は非常にワンマンな人で、父の事を「家族に対してなんでも自分の 思い通りに出来ると思ってるよね。人を人と思って無いよ。」 とよく言っていた時期があった。 ある日、テレビでチベット医学の特集をたまたま見たら、大昔の チベットでは脳の外科手術の人体実験もされていたそうで、その器具が 映し出された時、なーんか懐かしさが・・・「あーっ!私、使ってた!」 「人を人と思わず、人体実験してたのは私だった!」と思い出し、 その時の自分や犠牲者にごめんなさいしたの。(やさしく手放す感じかな。) そしたら、父のワンマンな部分が気にならなくなりました。 その後「人を人と思って無いよ。」と言う事も無くなりました。 よく 「前世を知って何になるんだ? 前世の自分が歴史上の有名な人だったら自慢したいのか? もし、極悪非道だったらそんなの知りたくないから、いいや。」 なんて言う人がいますが、これは浅い考えですね。 前世の自分を知ることは今世の自分の本当のコトを知るのに、役立ちます。 それを知ることによって、知る前とは比べ物にならないほど心の成長が 早まります。 自分では気づけないことに気付くことが、心の進歩には必要ですが、 前世を知るのは簡単だし、意味も自分が一番わかるからです。 自分の嫌な面を見たくない・・・それでは一歩も進みません。 が、そういう人の方が多いでしょう。 Tさんは自力で前世がわかる、珍しい人ですが、やはり自分では意識できない 問題点を自分で悟ることができました。 素晴らしいですね。 そしてこういう人がフラっとPANDORAへやって来るのです。 それで、何かを切っ掛けにしてどんどん話が進展します。 不思議なことです。 |
| <見抜く人>(2005年10月3日) 今、東京・青山でブルース・ウエバーというアメリカ人の写真家の個展が開かれています。 この人が、まだ無名な頃の俳優をぜひ撮りたくなって撮った人たちは、その後皆、 大物俳優になっている・・・というのです。 ○キアヌ・リーブス ○リバー・フェニックス ○ブラッド・ピット ○レオナルド・ディカプリオ など多数。 この人は自分が興味ある人しか撮りません。 何故彼が、まだ売れていない俳優を撮りたくなったかというと、 「独特なオーラを感じる」からだそうです。 彼は来日して、一人の日本人俳優を撮りたくなりました。 それは・・・浅野忠信でした。 それを聞いて私もビックリ。 私も彼は大好きです。 この人からはやはり独特のものを感じます。 存在感あります。 ブルース・ウエバーは直感でそれがわかるんでしょうね。 彼は来日中に佐渡ガ嶽部屋の琴欧州を撮りました。 ブルースが言うには彼はとても美しいそうです。 同感です。 この彼のように「これから出世しそうな人」を見抜く人って意外といるんですよ。。 東京某所のクラブ(バー)のママは凄いそうです。 相手が出世するかどうかを一目で見抜くそうです。 その通りになるそうです。 これは師匠から聞いた話です。 それと、ある温泉地(?)のマッサージ師。 この人はお客さんをマッサージしながら、その人の職業を当てるそうです。 それまで当たらなかったことは数回しかなく、それは職種があまりにも珍しい 普通じゃない仕事だったから。 世の中には凄い能力を持った人がいるもんですね。 一つの仕事をやっていると全員ではないけれど、 特殊な勘が研ぎ澄まされるんでしょうかね? それって超能力と呼んでもいいですね。 |
| <テレパシー>(2005年9月16日) <龍体>に登場していただいたCさんからメールが来ました。 こんにちは、Cです。 似た話が同時期に出てくるのも、意味があるんでしょうね。 遠くの人とシンクロっていうか。 で。。。これもシンクロの一種かな〜と思うのですが、私 てててテレパシーが聞こえちゃうことがあるんです。 いや、本当にそうなのかわかんないんですけどね。 聞こえると言っても、まだ2回だけだし。 最初は、交差点の信号を渡ってる時。 携帯で話しながらきわどい角度で曲がってきたスポーツカーに ぶつけられそうになりました。 その時、ドライバーと目があって、ものすごい睨まれました。 と同時に「ばかやろー」って聞こえたんです。 車の窓は閉まってたし、相手は電話してるんだし、 それになにより、窓越しの声とかじゃなくて耳のすぐ側で聞こえたんです。 なに、今の? とは思いましたが、まあ気のせいか。。。と忘れることにしました。 その1ヶ月ぐらいあと、電車に乗ってる時。 すいているけどがら空きというわけでもなく、立ってる人もちらほらと言う程度の 混み具合でした。 駅について、私の隣の席が空きました。 「すいません、ここいいですか?」 と、女性の声が聞こえたと思ったら、その後に人が乗ってきた。 声が聞こえた時には、その人は未だ電車の外にいたはずなんです。 どちらの場合も、必ず左耳から10センチぐらいの辺りで聞こえます。 左の肩越しに、後ろから話しかけられる感じ。 左耳というのがポイントで、私、左耳で地震当てが出来るのです。 正確には、かつて出来た。高校生ぐらいの時。 最近はだめです。 当たることもありますが、ダミーが多くて。 ええと、そんなわけでですね、聞こえないはずの声が聞こえたよ〜、 と、後になると思うわけなのですが、聞いたその時はあまり違和感が無いのです。 あれ? とは思うけど。 そんなこともあるかな、ぐらいにしか感じない。 でもね、こんな話、まるで頭がおかしい人みたいじゃないですか。 見知らぬ他人がそんなこと言い出したら、頭おかしいと思いますよ。私だったら。 で、しばらく誰にも言えなかったのですが、とあるヒーリングショップの店長さんに、 うっかりしゃべってしまいましたら、「そう言う人も増えてるから大丈夫」と。 増えてるんですね。。。 でもね〜。 これが本当にテレパシーという物だとしたら、あまり便利じゃないですね(笑) 口で言えばいいじゃん! Cさん自分で突っ込み入れて終わってますが、 テレパシー体験があるんですね。 あれは私も寝ている時に「死ね、死ね」と、若い女の声でハッキリ聞いたことがあるので 本当にあるんですよ。 (恨まれてんのかな=!) こんな物騒な声だけじゃなくて、一昨年にはやはり夜寝る前に 「○○すればいいんだよ。」と、小学生くらいの男の子の声(ウチの子じゃありません!) が聞こえました、いきなり。 それで「え?」と、なりました。 その時、押入れの中から「ふーーーっ」という男性の息が聞こえたし・・・。 それで(変なの、いいや、寝ちゃおう)って寝たら夜中に 「タンスの前に変なモノ」が立ってました。 そういう変な日でした。 Cさんの体験は、Cさんの「目の前にいる人の心の声」を聞くというものですね。 一人は現在の声、一人はちょっと未来の声。 あの世(四次元以上)には時間がないので、それは理解できます。 私が聞いたのは、「ここにいない人の声」です。 私の妹も自転車に乗ってて考え事をしてて もう少しで川に落ちる前に耳元で「危ない!」 クルマを運転してて、考え事をしてて、 隣を走ってるクルマにぶつかる寸前で「危ない!」 という声を聞いたそうです。 (普段何も考えてないくせに、何で乗り物に乗ると途端に考え事をし始めるのか、不思議) Cさんの知り合いの店長さんが言うとおり、テレパシー体験している人が 増えているんでしょうかね? あちこちで言われていることですが 「あの世とこの世の境がだんだんなくなって来ている」 らしいです。 テレパシー体験はその、一例でしょうか? |
| <龍体>(2005年9月15日) Cさん(Cさんは複数います)がこんなメールが来ました。 > ifさんこんばんは。 > > ちょっと聞いてもらいたいことがありまして。。。単なる思いつきなのですが、 > こんな話をバカにせずに聞いてくれそうな方を他に思いつかず、 > BBSに載せるのもハズカシイのでメールにしました。 > > > > あのね、本当に思いつきなのですけど。。。日本て竜の形に似てませんか? > > > > すみません、前置きが長かった割につまらない内容で。 > > 天気予報を見てて急に思ったんです。 > 竜の形の国だから、こんなに小さくてもアジアで重要な国になったんだって。 > で、その時側にいた夫に「日本って竜みたいだね」と言ったら、 > 「じゃあどこかに玉があるんだ?」と。 > 夫がこんなこと言うとは思わなかったのでビックリしました。 > > 夫にそう言われて、どこかに「玉たる島」があるんだ、と思いました。 > そんなわけで、いろんな島に行ってみたいのです。 > > 島って、それだけで神秘な感じがしますよね。 > で、玉たる島は一つだけじゃなく、たくさんあるんだと思うのです。 > 大島・小島とか言うところはたいてい神社があって信仰の対象だし、 > 松島とか、出口ナオが儀式を行った冠島・沓島もそうですね。 > > 日本は、玉たる島に囲まれた竜の国。 > って、ほとんど私の妄想なんですけど。 > でも if さんなら、とりあえずケナさずに読んでくれるかと。 > > あああこんなことで甘えてすみません。 > 実は、ちょっと面白そうなことが(HPのネタになりそうな) > 起きてる見たいなんですけど、いまいち確信が持てません。 > もうちょっとはっきりしたら、メール送りますね。 > > 今日はこの辺で。 > 長文すみません。 Cさん、 その通りだと思いますよ。 日月神示では「日本列島はクニトコタチノオホカミの御神体」だと言ってるし、 神は龍体を取ることがあるそうだし。 さて、九州が頭なのか、北海道が頭なのかって問題が生じます。 九州の人は「九州が頭だ。」と言います。 沖縄諸島は龍の口から出た「玉」であると。 そういえば日本は九州から文明化したし・・・でも、北海道にも古代に文明があったらしいし、 (フゴッペ洞窟などの遺跡)でも、それを文明と呼べるかという話になってくるし、 東北には縄文時代に一大文明築いていたらしいし・・・。 さて、文明=頭と考えても、どっち(九州or北海道)が頭なのか、わかりません。 九州の人が言うには台風は九州から上陸する。 これは「神が日本にパンチを食らわしているからだ。だから九州が頭だ。」そうで。 でも、北海道が頭でお尻にあたる九州をペンペンしているのかもしれないし。 なので私には決められないのです。 一説によれば「両方頭である」ってのもあります。 頭が九州と北海道で時期により、入れ替わるそうで。 これもトンデモだけど、無視できない考えです。 そんなことをCさんと話していたら、最近面白い人と知り合いました。 苗字が「玉●●」と言います。 ●●は沖縄の代表的な都市の名前です。 つまり、この方の苗字は「玉のような沖縄」「沖縄は玉である」と言っているのです。 玉というのは龍が持っているか吐いていることになるらしい。 そして、首都圏では大蛇(龍)が立て続けに出現し、これは下(地)からのサイン。 チベット上空で撮影された「龍体」(多分、霊的なモノで心霊写真)がネットに登場したのは 上(天)からのサイン。 Nさん(Nさんも複数います)からも、「龍のサインが私の周囲で立て続けに出ています」 という報告があり、身近なところ、小さい規模で出ているし、 日本列島が龍であることを示唆するような苗字の玉●●さんの登場は 大きな規模で龍を示しています。 上と下。 大と小。 直感と現実。 みな龍の存在を示していて、ほぼ同時期なのが不思議ですね。 どうしてここへ来てこうなったのでしょう? それとも前からこういうことがあったのに、気にも留めなかったんでしょうか? 龍の、現実界への登場は何を意味しているんでしょう? ますます謎が増えました。 |
| <オレンジ>(2005年9月14日) 我が家の庭に夏みかんの木があります。 これは以前、日当たりの悪い狭い場所に植えられていたのを、 数年前に日当たりの良い広い場所に移しました。 去年はその木に夏みかんが5つほどなり、試しに食べたら美味しかった。 それで、今年の春、その木を見たら何だか得体の知れない白いモノが沢山ついている。 ビックリしました。 それは夏みかんの花の蕾で、大きくて可愛い。 ちょっとエイリアンにも似てて、そういうのを見るのは初めてでした。 去年も実がなったのだから、花は咲いたはずなのに、見ていないんです。 実も5つしかならなかったので少なくて目に入らなかったんでしょうね。 つまり心がないと、何も見えないという話です。 このことをHPにupしようと思っていたのに、 他のことで忙しくてupしませんでした。 すると、花が咲いたらそれは素晴らしい光景でした。 花は大きめで香りが良くて長持ちします。 たしか、西洋では「結婚式にはオレンジの花を花嫁の帽子に付けたり、ブーケにする」 んじゃなかったかな? 香りが良い・きれい・実が生る・・・この三つの点で、結婚式に相応しいのでしょう。 さらに、花の時期は5月〜6月です。 ジューン・ブライドという言葉もあります。 今年は実が30個もなってます。 初めての豊作。 そんな或る日、或るサイトで「アバンダンティア」を伝授しています・・・という人と知り合いました。 このサイトに参加した時からこの方のことは知っていましたが、 そういうことをする人とは思っていません。 それで、試しに伝授してもらうことにしたのです。 理由は「半額だから」(わらい) それで、その人がHPを始めた・・・というので、見てみたら・・・そのサイト名は 「オレンジ・エンジェル」という名前でした。 (現在はMany Blessings,) そうか、今年やたらオレンジ(夏みかん)が目に入り、 なんだかんだと考えさせられたのと、関係があったらしい。 オレンジ=豊穣=アバンダンティア と、続いてますね。 今まで殆ど実を付けなかった我が家の夏みかんが今年は豊作なのも不思議だけど 豊穣の女神を降ろすという、この方と関係があったらしいです。 名前に纏わるちょっと不思議な話でした。 |
| <アバンダンティア>(2005年9月3日) これはレイキとは違う、エネルギー・ワークだそうです。 或るサイトで知り合った人が 「ただいま、キャンペーン実施中。先着20名さま、1万円が半額の5千円!」 と書いてたので 「半額なら要らないモノでも買う」私は受けてみることにしました。 そういうセッションを受けたことがないので興味もあるし、 ヒーラー(?)のMさんを気に入ったし。 Mさんのサイトはココです→ Many Blessings, アバンダンティアというのはローマの豊穣の女神だそうです。 コインに刻まれていたそうです。 そして昨日、そのエネルギー・ワークを受けました。 すると・・・ ワークを受ける前に、テレビのニュースで 「日銀が現在使われてない珍しい硬貨を市場に放出する」と言ってました。 私は(あれ?)と思いました。 アバンダンティアのワークにはコインが必要なのです。 ワークを受けた後コインを持ち、祈りの言葉を言うんですって。 (へええ)と、この符号を面白がっていました。 (※このコインはその後、使ってもよいし、お守りにしてもいいそうです) ワークを受けた後、ビデオを借りました。 「コンスタンティン」が入荷されていて、初日に借りられるなんてラッキーです。 いつもはこうは行きません。 それで借りて来て見てみたら・・・ 「悪魔がコインを右手で弄ぶシーン」があり、後のシーンでこれが重要な意味を持っていました。 私は映画館でこの映画は見たけれど、このシーンのことは忘れていたので またコインが出てビックリ。 女神の儀式では「利き手ではない方の手にコインを持つ」とあって 私にとっては悪魔のコインとは反対の手だったのが面白いな、と 思いました。 もう一つコインに纏わる体験があったと思うけど忘れてしまいました。 また、女神の説明にあった「古代ローマのコイン」ですが、 実は本物を今年の春に見ています。 K子と国立美術館へ行き、本物を沢山見ていたのです。 一枚、欲しかったですよ〜。 まさか後にそのコインと関係のある、セッションを受けるなんて思いもよりませんでした。 ヒーラーのMさんのことも、Mさんと会ったサイトの存在も知らなかったのですから。 でも、物事は自分の意思とは関係なしに運んでいたのですね。 これは不思議です。 それで、昨日は何故かコインに纏わるコトが立て続けに目に入り、 三回続けばその「お告げ」は本物だ・・・といいます。 一度や二度では忘れられてしまうからですね。 三回続いて人は初めて「おや?」と、思うものです。 なので、アバンダンティアというワークは何の気なしに申し込んでしまったけれど 私にとって必要だったんじゃないか?と、思ってます。 ワーク中、何かが見える人もいるらしいけど私には何も見えませんでした。 貴重な時間を割いて私のために20分間念を送ってくれているMさんに感謝してました。 ついでに、アバンダンティアさまにもw 私には何も見えなかったけど、もう一人、受けた人には見えたそうです。 私は20分間ひたすら、ぼ===っとしているように言われたのでしていただけ。 ところが念を送ってくれたMさんには凄いのが見えていたそうで。 彼女からのメールを紹介しますね。 if さんへのアバンダンティアの伝授、ただいま終了いたしました。 ビジョンが浮かびましたが・・・ あまりにも if さんに合っているような気がして・・・ すいません(笑) 伝授の最中にお腹がよじれそうで大変でした(笑) if さんへの伝授の中で出てきてくださったアバンダンティア様は とてもゴージャスな方でした。 どの位ゴージャスかと言いますと 小林幸子の紅白バージョン位ゴージャスでした。 で、if さんには 金の延べ棒 (時代劇に出てくるようなタイプの延べ棒)と こちらも何故か小判がザクザクとプレゼントされていました。 その後はもう・・・ タカラヅカのレビューというのか?マツケンサンバ状態とでも言うのか? 浅草サンバカーニバルというのか?(あっ失礼。本場リオのカーニバルですね) とにかく ものすごい数のゴージャスな女性なのか?女神達なのか? が歌えや踊れやの大乱舞状態で・・・ 私も今まで何人かの方に伝授させていただいてはいるのですが こういう経験ははじめてでした。 もう・・・目がテンというのはきっとこういう事をいうのでしょうか? とにかくビックリしてしまいました。 人の状態を見るのは苦手なので if さんについては見ませんでしたが・・・ いや〜 あまりにも素晴らしすぎて 私もすっごく得した気分になりました♪ 今日は本当にありがとうございました。 何か質問とか疑問とかありましたら いつでもメールくださいね♪ ではでは ↑本当だろうか? ウソは言ってないと思います。 私には見えなかったけど、昨日は普通じゃなかったことはたしかなんですよ。 やたらのどが渇いて普段は絶対飲まない麦茶を一日中飲んでたし、 (※ワーク後、沢山水を飲んでくださいと書いてあった。 でも、私は普段殆ど水を飲まないので、それはできない・・・と、思ってました) 夜、ビデオを見ていたら凄い睡魔に襲われて7時には目を開けていられなくなりました。 それでお風呂にも入らず寝てしまいました。 それと、「ヒマラヤの塩」というのがあって、これは硫黄の味がするんだけど、 とても美味しい。 それを毎日舐めていましたが、昨日ワーク後に舐めてみたら・・・ 異常に塩辛く感じました。 味覚が変化しているんです。 この塩は甘い味がして、何で塩辛くないんだろう?と、今まで思っていたのにこれは不思議。 「ムー」最新号(?)に書いてあるのですが、「(不成仏)霊を背負っていると、塩が塩辛くない」 と、あり、では私は 「アバンダンティアを受けるまでは(不成仏)霊を背負っていたのか?」と、思いましたね。 ひいいいいいっ。 でも、本当に塩の味が変わったので、驚いています。 Mさんからは「浄化が進みます」と言われていたけど、半信半疑でしたが これらの変化(やたら水を飲みたくなる・塩の味の変化)は、本物です。 そういうワケで昨日は面白い体験をしました。 Mさん、ありがとう♪ アバンダンティアって何?そう、仰いましたか? このワークは 「金でもモノでもどんどんじゃんじゃん、自分に流れ込んで来るような、受け入れ態勢を作るワーク」 です。 とりあえず受けてみて、それが果たして本当なのかを実験してみたいと思います。 |
| <空気>(2005年9月1日) 閲覧者のNさんがまた職場からこんなメールをくれました。 空気は何故目に見えないのか。目に見えないけど在る事は確実。 それを誰もが証明できる。 だから、目に見えない物も在るということの代表として見えない存 在であるのかなと。 電波や光やオーラや気やその他多くの目に見えない物ありますよね。 でも見えなくても在るっていうことを知っていなければ発見できなかっ たかもしれません。 そこで、空気の見えないけど在るという確かな事実がそれらの発見 の後押しをしているような気がしたのです(へへへ いいところに気がついたと思います。 私は空気のことをそこまで考えたことはなかったけれど、 Nさんの直感はいい線行ってると思うのです。 森羅万象は人間に何事かを悟らせるために存在する・・・というのが 最近思いついたことです。 人間は何かを使わなければ思考できません。 その対象から何を悟るかはその人の精神レベルによるのです。 沖縄の聖人も森羅万象から、常に悟っているし、それらが何を語りかけているのかを 探っているそうです。 目に見える鳥・獣・空・雲・風・・・全てが「神のメッセージ」だと言います。 と、こう書くと「デンパぢゃないのか?」と思われそうだけど、 彼の生き方を知ればそうではないことがわかります。 この世はマトリックスである。 言葉の意味はすぐわかりますが、果たしてどれだけの人がこの言葉の 本当の意味をわかっているでしょうか? Nさんのような素直な心の持ち主だけが、それをわかることが出来るのではないか? 私はそう思います。 |
| <パソコン>(2005年9月1日) 閲覧者のNさんからこんなメールが来ました。 ひとつ質問がありますが、烏の羽は毎回、見つけた時に 拾った方がいいのでしょうか? こうゆう質問が凡人なのですが(笑) と、いうのも、今朝も出勤途中下向きながら歩いていまし たら、落ちている落ちている。羽。仕事場まで10分ほどの 道なのですが、今日は昨日が雨のためか、道に14、5枚 羽落ちていたのです。 うーん。天使が乱舞しています? 羽は全部烏のものかどうかはわからなかったのですが、 毎回拾っていれば、1ヵ月もすれば、羽枕つくれそうです(笑) いかがなものでしょうか? ええええっとですね。 羽根を発見するということは象徴なので、羽根を発見したということを 頭と心にインプットすればいいから、見つけた羽根を全部拾わなくてもいいと 思いますよ。 Nさん、毎朝、道路清掃ご苦労さまです。 そうそう、今おもしろいなって思っていることがあります。 パソコンの変換です。 パソコン自体が神の指示で出来たのではないかと思って いるのですが、(中でプログラムが見えないところで動いて いるのが、無意識の世界。外に現れているのが顕在意識。 ネットに繋がっているサーバーに繋がっているっていうのが 全体意識というイメージです。プログラム=無意識で指示し たとおり、現実世界=色や形フォントに現れているっていう のは人間と同じだと思うのです) 話それましたが、虫が嫌いと入力すると、無視がでてきたり する時、ああ、わたしは虫が嫌いということを意識で思っている けど、無意識では無視されることを恐れているのかもしれない って考えたりしています。 だから、うまく変換できない時や、入力ミスして出てきた言葉 たちは、在る意味どこからかのメッセージのような気がして いるのです。 そう思えば仕事中ミス入力してもイライラしないのです(笑) で、今、仕事中と入力しようとして、死後中と変換してしまい まいた。死後中っていったい何のこと?とっさにわからない ことも考えるのはおもしろいです。変換ミスは自動書記かも しれませんね(単に事務能力の欠如かもしれませんが・・・) あっでも真面目に仕事もしています。。。。 Nさん、お仕事の合間を縫ってのメール、ありがとうございます。 まず、パソコン自体が神が作ったものだ・・・という直感について。 これはちょっと前に「聖書の預言」という本が出版されました。 聖書は「一字一句たりとも抜かしたり変更してはいけない」という鉄則があります。 それで、2000年近くそのままの状態で書き継がれてきたわけですが。 その聖書をコンピューターで解析したところ、凄いことがわかりました。 「聖書はコンピューターが発明されなければ、解読できなかった」という 驚愕の事実です。 あ、反論も沢山出てます。 しかし、マイケル・ドロズニン(著者)は私は正しいと思います。 聖書は未来にコンピューターが発明されるのを見越して書かれている。 何故か? 神がコンピューターを作らせ、後世の人間に解読させるためです。 (※この場合の神を宇宙人とする説もありますが) 全ては神の手の内にあるからです。 映画「コンスタンティン」のテーマはそれでした。 また、変換ミスについて。 言い間違いは当人が知らない本音が表れたものだ・・・とする、 心理学の考え方があります。 ユングかフロイトか、忘れてしまいましたが。 これをパソコンに当てはめると、変換違いは人間の言い間違いに相当しますね。 それが「ひょっとしたら、パソコンを使っている人の潜在意識が表れているのでは?」 というのがNさんの直感ですが、私はいいところに気がついたなぁ、と 思います。 多分、そうでしょう。 パソコンはそれを使用する持ち主の頭と「同期」しています。 これは師匠が常々主張していて、 師匠以外ではユリ・ゲラーがそう言ってます。 ちなみに我が家のパソコン 歴史と打つと轢死 思想と打つと死相 洗車=戦車 先頭=戦闘 洗浄=戦場 家計=火刑 以上=異常 志望=死亡 結構=決行 平気=兵器 例=霊 紙=神 打つ=撃つ 月=憑き 付く=憑く 時事=爺 個人=故人 資料=死霊 考察=絞殺 制服=征服 大差=大佐 体調=隊長 注意=中尉 定刻=帝国 言いたい放題=言いたい砲台 と、変な変換になっちゃうんですよ。 次女が「ウチのパソコン変だよ!」と文句を言ってました。 創価なぁ? |
| <九州>(2005年9月1日) 私の前世の一つに「九州の豪族(男性)」というのがあるらしい。 それを見た方(男性)がいて、他のサイトのBBSに自分の直感を書いてくれました。 (当時はまだ、ここにBBSがなかったので) 私はその書き込みに長いこと気付かず、だいぶ経ってから それを見たらこんなコトが書いてありました。 こんにちは。ifさん。 そして、HPの方では、 ifさんには、いつも、不思議な出会いがあるんですね。 前世の「黎明期の九州」では、私は直感的に、 「大宰府」の「曳馬法皇大師」というキーワードが 思い浮かびました(*^^*) 花の九州男児で、妻ちゃん♪にも、子供さん?にも恵まれて、 お馬さんにも恵まれて、幸せだったんですね〜 なんだか、微笑ましいです。 ifさんの美しい心、これからも、美しく ひかりかがやきますように(はーとまーく) 直感でそういうのが思い浮かんだそうです。 それで私は、慌ててその人にメールしてくれるよう頼みました。 「それって根拠はあるんですか?」と。 すると返事が来て、 こんにちは、初めまして。 ○○○のXです。 九州の豪族のお話のことですね(*^^*) 私が「これかな?」と感じて送信したお名前が、 「曳馬法皇大師」というお名前でしたね♪ この名前ですが、ね、、、 実は、何の脈絡もなしに、 直感的に出てきたメッセージなんですよ。 ですから、当時の九州が、 どんな文明を持っていたのか、などなど、 ほとんど分からずに いるのです(^^ゞ これが6/19。 そのちょっと前6/14にKさんという方から、HPを見たと言って メールをもらいました。 そして、このKさんは後で九州出身で「大宰府にいた」と言うのです。 いったい、これは何でしょう? さらに、Kさんの苗字は私がこのHPの「師匠との会話(6/15付)」で書いた 爬虫類人と同じだったのです。 (※ただし、苗字が同じだけでKさんが爬虫類ってことではありません。 残念ながら) ほぼ同じ時期に九州の大宰府・爬虫類人つながりでKさんはここへやって来ました。 不思議な縁を感じます。 その仲立ちをした(?)のが、Xさん。 人は無意識下でテレパシーで繋がっているとしか思えません。 このXさんの直感も凄いです。 多分、心がきれいで直感を邪魔するモノがないんでしょう。 ただ、彼の直感「if が大宰府にいた」が正しいと言うのではなくて 大宰府という地名をその時、何気なく言ったってこと・・・なんですけどね。 まるでKさんの登場に合わせるかのように。 そして、私がXさんと出合ったサイトは、 その後そこへ行く中間のリンク集がなくなってしまいました。 なので今は行けなくなりました。 人と人を繋ぐのは主に人ですが、インターネットも仲立ちをするし、 人と同じように「或る人と或る人を繋いだら、消える」という法則どおりでした。 つくづく不思議です。 そして、私はこの九州の豪族の名前が、ひょっとしたら「本当にそういう名前」 なのではないかと、思っているんです。 欲も得も関係なしに、ふと浮かんだ言葉は実は真実だったってこと、 沢山経験しているものですから。 |
| <チャネリング>(2005年8月30日) 師匠の友人、エハン氏は講演会で 「チャネリングだって。そんな根拠もないモノをどうして信じられますか?」 と、呆れていました。 チャネリングというのは事実、あると思います。 自分の意識はそのままで勝手に言葉が出たり、文字を書いたり。 目の前に小さなテレビ画面のようなものが現れてそこに映像が映ったり。 (オカルト爺さんには映像が見えるそうです) (自動書記をしていた・・・という人も知ってます) チャネリングで繋がるのは、その人と同レベルの霊界でしょう。 霊界はこの世(三次元)より上にある(四次元以上)ので、 そこでは時間がないので過去・現在・未来が同じ場所にある。 だから、チャネリングで未来がわかるし、 距離もない(霊界の距離は心のレベルなどの違いから生じる)から この世では距離がある遠いところのコトも即、わかります。 つまり、あの世の存在は自分(霊自身)と、心の波長が近いこの世の人としか繋がらないのです。 富士の樹海に霊が沢山いるそうだけど、霊同士の交流はなく お互いに存在を知らないそうです。 つまり、隣同士に霊がいても、波長が違うので感知できない。 その様子をこの世の霊能者は特殊な能力(霊眼)で見るわけです。 だからチャネリングというものは存在するけど、その中身は懸かる霊によって 上は神レベルから下は悪霊レベルまであるのです。 普通悪霊は自分を「悪霊です、ど〜も〜。」とは名乗りません。 「我はナントカの神ぢゃ。」と名乗るわけですよ。 そういうのが懸かる人はそれに相応しいほどのレベルなので (これは本物かどうか?)などと、検証するなんてことはありません。 自分にナントカの神が懸かった!と、思い込みます。 そんなような人だからそういう霊(悪霊)が懸かるのです。 自分などにそんな立派な霊が懸かるわけがない・・・と謙遜するマトモな人には その謙虚な心に応じた高い霊格のものが懸かります。 霊格が高く神次元のもいるでしょうね。 その人の日ごろの言動・行動を見ればわかります。 ちゃんと観察すればどんな霊が懸かっているか見抜けるのに 周りの人がしないのは何故かな?と、思う例もありますね。 ひとは波長の法則で知り合い、親しくなるので周りの人間もその低い霊懸かりと同じだから 言動がおかしいとか、変だとか感じないのです。 それはこの世にありながら一つの霊界を形成しているのと同じ。 ところが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・実は皆、無自覚ですが霊が懸かっているのです。 ただ、チャネリングしないだけですよ。 神は 「神の入れ物となりてくだされよ。獣の入れ物と成りてはいかん。」と、警告してます。 高橋信次が昔、講演会を開き 「自分に悪霊が懸かっていると思う人はこっち、懸かってないと思う人はあっち」 と、聴衆を分けさせました。 すると・・・・・・・・・・・・ 悪霊有り、とした人の半数に悪霊が懸かっていて、 悪霊無し、とした人の半数に悪霊が懸かっていたそうです。 つまり、当人の意識に関わらず悪霊は半数の人に懸かっていたそうです。 そして当時(1970年前後?)富士山は既に悪霊の巣窟となっていたそうです。 (だから、富士山に本部を構える教団はそういうことです) 悪霊は特別な例外的なものではなく、ごく身近にいるのです。 ただ、普通は当人の悪い想念に呼ばれて周囲を漂って当人に霊感を与えていたり、 背中に張り付いているくらいですが、これがチャンリングなどをしようものなら 「待ってました!」とばかり、入られますね。 チャネリングとは身体を霊に明け渡す作業だから。 最近「あなたにもチャネリングが出来る」という、精神世界の宣伝を見たものですから、 これは危ない・・・と思って書きました。 チャネリング自体は悪いことではない。 てか、人は既に広義の意味ではチャネリングしているし。 そのままでもチャネリング(広義の)しているのに、 あえてチャネリングをして特殊なコトをしてみたい・・・ と、思えば「その思いに相応しいモノを呼ぶ」でしょう。 一度でも縁を作れば(霊道を開けば)、後から後から同じ波長のモノが寄ってきて 大変なコトになるので結果的に悪いことになるのです。 「怪しき霊がかりがウヨウヨ」(日月神) だからよっぽど心の修行を積んだ人でなければやらない方がいいです。 それは別に山に篭ったり修行するというのではなく、 「何があっても得意にならず落ち込まず欲もなく、人から認められようとか、 褒められようとか(これも欲だけど)微塵も思わず、 もっと金が欲しいとかもなく、常に満ち足りていて、 自分のことはいつも後回しにして、他人の犠牲には進んでなり、 それを人には吹聴せず、誰も自分が人知れず 世のため人のためにやってることを知らなくても平気で、 他人のために本気で涙を流し、他人の喜びは自分のことよりも嬉しく、 思いがそのまま祈りであり、瞑想なのでわざわざ祈ることも瞑想もせず、 そんな暇があったら世のため人のために働き、 働きと言っても特別なことはせず、自分の仕事で神性を発揮するだけで、 普通の暮らしをし、特別な修行はせず家庭を持って苦労をし、 自分を害する人のために悲しみ(その罪で彼は地獄行きだから) バカにされ、誤解されて呪われても神がわかってくれればいいや・・・・と、 平気でいつも楽しくて幸せな人」ならやってもOK。 この境地が多分神近き次元なので。 ここまで行かなくても最低限、暗い人はやってはいけない。 興味本位で始めれば一生を台無しにするくらいで済めば良いけど、 死んでからが大変ですね。 これだけ好奇心の強い私ですが、自分の霊格は高くないという自信があるのでやりません。 しかし、「あなたにもチャネリングが出来るようになる」とは凄い商売が出て来たものだと思います。 あの世から働きかけて、こういう商売が始まったのでしょう。 どういう霊のアイディアか・・・上の説明でわかったと思います。 彼らは肉体が欲しい。 霊界のその次元は肉体の欲望が一番・・・という方たちが亡くなってから行くところなので それを満たすには三次元の肉体が必要なのです。 ここ数年、動きが活発になって来たな・・・・と思います。 ところで冒頭のエハンの言葉。 「あなたの友達も月に一度チャネリングしてるけど?」と言ってやりたいですね。 あ、師匠のことです。 師匠は自分ではそういうコトは言わないけど、そうとしか思えません。 でも、エハンは常に「筋力テスト」をして (これが本物かどうか、意識レベルは高いか低いか) 計っているので、そのエハンが平気で付き合ってるんだから 師匠はOKなんだろうと思います。 何だか凄い時代になって来ましたね。 |
| <深海からのメッセージ>(2005年8月24日) 師匠が情報誌で深海魚が漁師の網にかかったり、 くじらやイルカが浜辺に打ち上げられたりすると それが「深海からのメッセージ」だと、書いてます。 私は(それはそうかもしれない)と思っていましたが、 「宇宙心」鈴木美保子著(明窓出版)1200円 に、こんなことが書いてまりました。 「沖縄に人知れず、世のため人のために働いている、普通のおじさんがいる。 この人のレベルは神次元である。 この人が言うには『深海魚は神からのメッセージである。 神は何度も人間にメッセージを送ろうとして、深海魚を漁師の網にかけさせた。 しかし、その意味を知るものは殆どいなかった。 神はまた、私の祈りに答えて浜辺にくじらやイルカを打ち上げさせた。」と。 これにはビックリ。 師匠はこの本を知っているのか。 知らないはずです。 師匠は最近は殆ど本を読まないらしいです。 もう、本を読んで情報を取り込むという余裕はないし、 読むべき本もないそうです。 この沖縄のおじさんは凄いので、興味がある方は読んでみてください。 私は師匠がINTUITIONで「どこそこで竜宮の使いという深海魚が捕獲された」 と書いているのを読んで(それはそうだろうけど・・・)と 半信半疑だったです。 信じないわけではないが、そこまで言うほどのことかな?と。 でも、深海魚は「神の使い」であり「潜在意識からのメッセージ」だったようです。 師匠は「神からのメッセージをちゃんと受け取れていた」んですね。 本を読んで驚きました。 (っつうか弟子のくせにいつも師匠に半信半疑・・・これはいかがなものか?) |
| <ケイタイ>(2005年8月16日) suryaの友人が、ケイタイ電話がどんどん小さくなっていくのを見て思ったそうです。 (将来人間はテレパシーで会話するようになるんじゃないかしら) |
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変な話なんですが(てか、このコーナーは全て変なんだけど) ただし・・・無意識なので前もって何がどうなるのかは、わかりません。 後から(ああ、こういうコトだったのか)と、思うくらいで、 あんまり役には立ちませんが・・・。 |
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群馬県北部や前橋市の上空で12日、 虹が横一直線に広がったように見える「環水平アーク」が観測された。 前橋地方気象台によると、環水平アークは 高度5000‐8000メートルにできた雲の氷の結晶に、 太陽光が乱反射して起こる現象で「彩雲」とも呼ばれる。 観測されるのは珍しいという。 |
群馬県で観測されためずらしい虹だそうです。↑(虹×さんの話題のときに・・)
私が夢で見た、「幅の広い4色の虹」はちょうどこんな感じでした!
びっくりします。
夢の中の虹は黒い空を背景に不気味に溶けて行きました。
そして今の虹×さんの話題とのシンクロを考えたら、
あの魔女は虹×さんを顕しているのでしょうか?
・・・勝手に思いつきました。
虹×いう名前、夢の虹、そして現実の虹・・・です。
夢と現実が同時進行しているのです。
夢で予知していたのでしょうか。
そして昨日、一連の「虹」の出現が指し示すものが何であるかわかったそうでsuryaが教えてくれました。
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夢ならこぼすっていうのはやはりあまり良い意味じゃないな。
大体「こぼす」って良い意味じゃないでしょ。
「愚痴をこぼす」とかいうもんね。
「流れてしまった」わけだし。。。
ちょっとだけ嫌な予感がする。
でもほんのちょっと。
やってみれば「あ、このコトだったのかぁ!」と、わかるかもしれない。
私は実験大好きだからむしろ何が起こるか楽しみで「やる」ねw
本当。
確かめたいし。
コーヒーがこぼれただけでしょう?
たいした損害・ダメージではない・・・とも思う。
取り返しがつかない・・・って感じじゃないよね。
------------------------------------- 最初に浮かんだ「浪費」という忠告を、私は書いてない。 そうしたらsuryaからの返信。 ↓ そのセッション、すごく高いから、経済的に「器じゃない」のかも
と思いました。
余裕があるわけじゃないのに、行くとなれば無理していかないと
いけないからです。
if さんならやってしまうんですね。
私は・・もう少し考えてみます
ありがとうございました。
一応お礼は言われたけれど自分としてはちょっと失敗? この場合は「浪費」が一番のキーワードだったから。 私の悪いクセです。 自分の直感に従わないというのがね。。。 さて、suryaさんは私に夢の解釈は頼むけれど 現実の解釈を頼んだのは初めてです。 でも、私は常々「夢と現実は同じモノ」と言ってきました。 夢と現実は同じモノで片方は純粋に彼の世(四次元・他次元・霊界・心の世界) の出来事であり、 片方は物質がからんでいるだけです。 だからこの世のことも夢の解釈でできるのです。 |
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