
思いつくまま書いています。
ここに書いてあることは私なりのサトリに基づいているので
決定されたものではありません。
あくまでも一意見として参考にしてください。
記事は下に追加されます。
| <オトコとオンナのアワ>(2007年8月26日) アワのタチの人は何をするにも、感情、思いがまとわりつく。 すること=サヌキ 思い=アワ です。 何をする(サヌキ)にも思い(アワ)が、まとわりついている。 アワがまとわりつく人間をアワ人間。 アワがまとわりつかないのをサヌキ人間といいます。 アワ男もアワ人間ですから、サヌキ(行動)にアワがまとわりついています。 でも、そのアワはサヌキ(行動)を超える量ではない。 男性は女性と違ってアワがサヌキよりも少ないからです。 なので、男性は「自分がアワであるということを表面に出して(サヌキ)いる」のです。 思いっきりアワ男ですYO−という感じに。 サヌキ女はサヌキ(行動)にアワ(感情)がまとわりつかない。 この点、男性的と言えます。 言うこと、やることに隠れた思いがないか、少ない。 が、隠れた部分は女なので、多い(アワ)です。 女がいくら行動的でも、それ以上に隠れた部分(アワ)があるということです。 ここらへんの考え方は大変難しいですね。 さて、女のタチはアワ(隠れている)です。 行動して表面に出しているよりも、多いものを隠して(アワ)いる。 だから、男は単純(全部見えてる)、女は複雑(殆ど隠れている)のです。 |
| <「冗談でもそういうコトを言ってはいけない」という低次のサヌキ> (2007年8月31日) 冗談のレベルはひとそれぞれ。 中には全く面白くないことを冗談として言う人がいますね。 しかし、その人はそれを冗談として言ってるのです。 聞く方がどんなにつまらなくても、それは「冗談」なのだな、と 受け入れてやるのがアワ(心、思いやり)です。 それを「寒い」と言って貶すのはサヌキですね。 でも、まだいいかもしれない。 だって、そのサヌキの人はつまらない冗談を「冗談」と認めているからです。 まだいい。 よく、キツイ冗談やブラックな冗談を言う人に 「冗談でもそういうコトを言ってはいけない」と、説教する人がいます。 老人やオヤジだけかと思ったら、私より若い人達がそう言ってました。 さて、この方たちについてです。 (続く) |