「インディゴ&クリスタル」は調査中なので
新事実が出るつど、内容が変わることをご了承くださいね。
ここではインディゴ、クリスタル、アセンションが「ある」という前提で
話を進めています。

| <暗い印象>(2007年4月8日) > if さま > > こんばんは Tです。 > 鑑定結果がわかりました。 > > 鑑定士に鑑定してもらった結果、やっぱり私はイン > ディゴではないそうです。 > 鑑定結果も一致してますし、たぶんこれで間違いはないでしょう。 ◆私の直感でもあなたはインディゴではないですね。 インディゴの人の文章を読むと、インデイゴの色の如き 暗さを感じますが、あなたにはそれが感じられません。 暗いと言っても悲観してくらいのではなくて、性格は明るいんです。 性格の明るさとは違って、とにかく暗い印象を感じるんですよ。 落ち着いた荘厳な感じです。 巧く言えないけど、やはりそういう色を感じるとしか 言いようがないです。 今まで「この人はインディゴではないか。」と思った人は皆、 インディゴでした。 (全員確認は取ってませんが) |
| <グレーの人>(2006年11月3日) Fさんからの情報です。 Ifさんのところで、 インディゴ・チルドレンと、クリスタル・チルドレンと言う言葉を知ったとき、夢中で読みました。 この子達だと思いました。 この子は、クリスタル・チルドレン?? 親である友人もそうだけれど、友人の子供たち二人ともすごいな〜と思う感性。 ××年に友人と知り合って、半年くらい、まったく何も解からなかった。 半年が過ぎてから、「あっ!」が増え始めた。 そんな時、聞いた話し。 恥ずかしい・・・と思いました。 子供にわかることなのに、ワタシなにも知らず、理解できず。。。 偉そうに、解かったような口を利いていた。 神様は難しいことはおっしゃらない。 小学生には小学生にわかるように・・・ 誰でも、望みは叶うように生まれてきている。 聞いたらいいのだ。 自分のなかの神様に。 教えてくださっている。 心素直に。。。正直に、正直に。。。正直に、正直に、正直に、正直に、教えてください。 ━━…………‥‥‥‥・・・・・・・・‥‥‥‥…………━━ もう一つ紹介させてくださいね。 これは息子さんの☆君(当時13歳)が『夢を見たんだよ。そしてヒントをくれるんだ。』と、 Mさん(☆君の母)に語ったことを私がもう一度☆君から直接聞いたこと。 夢の中で黒いところへ行ったんだ。 「ここはどこですか?」・・・って聞いたら、 「考えてごらん。」・・・って聞こえたんだ。・・・顔が見えて、名前が聞こえたんだ。 「前のママの心ですか??」・・・って聞いたら、 「そうだ。」・・・って聞こえたの。 次に、「わぁ〜きれい!!(゜゜)(。。)(゜゜)(。。)」・・・白い輝きが見えたんだ。 「今のママの心ですか?」・・・って聞いたら、 「そうだ。ママとママのそばにいるいる人たちだ。 これからママのところに集まる人たちだ」・・・って聞こえたんだ。 次に、グレーが見えたんだ。 黒よりいけない・・・中途半端で一番多いんだ。(T_T) 黒も白も一瞬で白にも黒にもなってしまうんだ。 夢の中で白い人と、グレーの人と、黒い人がいるんだ。(?_?) 白い人たちはどんな人かと言うと・・・ママと一緒にいるお友達関係の人。 グレーの人たちはね・・・・見た目もグレーでしゃべってもグレーで・・・(ーー;) 黒い人たちはね、ママの前の心の状態。(▼▼) ━━…………‥‥‥‥・・・・・・・・‥‥‥‥…………━━ ☆君にありがとう! という話しです。 この☆君はインディゴかクリスタルか、どちらかでしょう。 素晴らしい直感&洞察力です。 「黒も白も一瞬で白にも黒にもなってしまう」 これは故・高橋信次が常々語っていました。 「心は一念三千」だと。 心はあの世にあるという、三千もの世界(数は象徴で、実際の数ではありません) に通じている。 心の一瞬一瞬のあり方が、それに見合う、釣り合う世界に通じているのだ。 だから、人間は一瞬一瞬で天国にも地獄にも心は住んでいるのだ。 (※これは私がまとめた文章です) インディゴやクリスタルではなくても、子供から学べる人がいいですね。 相手が子供だから、女だから、若いからと、最初からバカにしてかかる 低次元の人(中年以上の男性に非常に多い)がいますが、これは論外です。 グレーの人というのは、本当の善でも悪でもない殆どの人達を指すのでしょう。 所謂「善人」のことを指します。 日月の神は ◆白=強い善人(神が人間はかくあるべし、と言ってますが、数は少ない) ◆黒=悪人(悪人は強いのです。 しかし、悪の御用しているので末路は気の毒出来るそうです) ◆グレー=弱い善人(殆ど) と、分類しています。 |
| <ママもやっとそのレベルまで来たか!> Fさんの話。 Fさんのお子さんのことは以前から変わった子だ、と聞いていました。 ロッドで調べてもらったら、インディゴだそうです。 先日Fさんの相談に乗った際、カードを何度も引きました。 メールでは捗らないので電話で、出たカードを説明しました。 面白かったです。 結構深刻な問題なのに、何故か二人で大笑いしました。 ヒドイ占い師です。 「お知らせ」に「カモワン・タロット教えます」と書いたら Fさん興味を持ち、習いたいと思ったそうです。 こんばんは。
カモワンタロットですが、
もっとあとに習おう・・・と思いつつ、
我慢できずにさっき注文しました^^
その様子を見ていた息子(7歳)が、
「ママもやっとそのレベルまで来たか!」だって!
息子は、エネルギーの色が見えたり、神様の声が聞こえたりするんだって、
自分で言っています。
・・・というのは、私が絵を依頼して、様々な鑑定を受けて、
私が成長しようと頑張っている姿を見て、
「ママ、やっと僕のことを教えてもいいレベルになったね」
「僕はこういうことが出来る〜〜〜。」 って、言われたんです。 下の子(5歳)も。
それから、私はインナーチャイルドの女の子と会話しました。
その時に「カモワンタロット早くマスターしてね」と言われました。
「それを使って、会話しましょう!!!」って。
どこまで本当かわかりませんが。
ということで、届いたら頑張って読みます。
F 凄い話です。 Fさんはここへ来ていろんなセッション受けて努力して来ました。 それらがFさんを惑わすものではなくて、精神レベルが向上する ためのものだったらしいです。 他にも同じような意見を数人からいただいています。 不思議です・・・ だって、それをサポートしている私自体の精神レベルがどうかというと・・・ とてもじゃないが「ただの面白がり屋」ですよ。 しかし、いくら指導者が良くても、それは本人がいいだけです。 よく言いますよね? 「いい選手がいい監督になるとは限らない。 というか、いい選手はいい監督にはなれない。」とかさ。 自分が良いだけの人がいる。 それと、他人に教えるのはまた別物です。 進学校のことを例に挙げますと、教師の出た大学の偏差値は 低くても、教え子に素質があり指導が巧ければ生徒は東大に入るのです。 (この場合、学力だけに注目して考えています) こういうケースが多いです。 まず、ふらっとPANDORAに来る。 ご存知の通りかなりバカバカしいです。 私は誤解されるのを怖れていません。 何故なら「誤解は、する方に問題がある」と、「わかっている」からです。 ここで誤解し、ムカつくレベルの人は以後、PANDORAには来ないので ここで一回目の振り分けが行われています。 あ、私が振り分けるのではありません。 自由意志で閲覧者の方が選ぶんですよ。 冗談が通じないレベルの人も嫌になります。 「冗談でもそういうことを言ってはいけない。」と思ってるレベル。 このことについてもどっかで解説しました。 これが理解できるレベルの人はそのまま閲覧続行できるが 出来ないと嫌になり、離れていきます。 二回目の振り分けです。 次に、私は時事問題を取り上げて、怒ったり(怒ってないけど) 文句は言う、笑いにはする・・・不謹慎きわまりない。 それを嫌だ、と思う人は三回目の振り分けを、自分でします。 「他人を批判してはいけない」と言って「批判する人を、自分は批判します」。 ただ「ああ、批判しているな」と、理解するだけに留まらず 感情的になる人です。 「世の中にはいろんな意見があるもんだ。」 「なんてバカバカしいんだ。よくこんなコトを考えつくモンだ。」 と、とりあえず受け入れるのが 大事ですよ。 最も悪いのが「そういうことを言ってはいけない」と、相手の口を 封じることです。 また、自分の意見と違うとそれだけで感情的になる人がいる。 こういう人も振り分けられる・・・自分でね(しつこい)。 それでいいんです。 その他、さまざまなところで波長が合わなければ嫌になります。 私はそれでいいと思っているのです。 さて、さまざまな難関を突破(笑)してなおも、PANDORAが面白いと思える人。 それだけで既に相当な精神レベルにいますよ。 だから、セッションを受けても、それだけの準備が出来ているので それが無駄にならず、ちゃんとメッセージを受け取れるのでしょう。 私は「ここまで来い」と、意識してやっているのではありません。 私のタイプがそうなので、自然にそうなっただけです。 (決してお守りをしませんので) なので、最近相似象を公開しました。 ここの閲覧者なら理解できるか、出来なくても受け入れることが 出来るだろう、と、判断したからです。 これは本当は公開不可のものです。 特別にここだけで公開しているので、どうか内密にお願いします。 で。 お母さんがいろんなセッションを受けてどんどん向上したのを お子さんが見てわかっていたんですね! 間違いなく特殊能力の持ち主ですね。 何も言わなかったのは、多分「言っても理解しないということを理解していたから」 でしょう。 凄い精神レベルです。 仰天しました。 お子さん達によろしくね、Fさん。 |
| <絵に表れるクリスタル>(2006年4月19日) クリスタルの人もわかります。 実は顕在意識では私はわかりません。 でも、絵を描くとその絵から(どうもこりゃクリスタルだな)と、 わかるのです。 不思議ですね。 絵を描いた後で 「あなたはどうもクリスタルのようです。 能力者に鑑定してもらったらいかがですか?」 と勧めています。 |
| <絵に表れるインディゴ>(2006年4月8日) これは「絵の不思議話8」の< I am >の絵のSさんの話しです。 Sさんは絵を依頼した際、「自分はインディゴかもしれない」と言っていました。 が、文面からインディゴという感じを受けません。 Sさんは以前霊能者に「あなたはインディゴ」と、言われ、 インデイゴの人からは「違うと思う」と言われ、 どちらなのか、決めかねていました。 Sさんと絵やオラクルでメールをやりとりしていくうちに、 Sさんの印象が変わってきました。 さて、絵を描いてみたら・・・ ![]() 最初に紺色の空・・・星空が浮かびました。 それで(Sさんはインディゴではないか?) と、思いました。 レインボー・スピリットのmoco5さんに 鑑定を受けてみたら?と、提案しました。 すると、こんなメールが。。。 Sです。 Mocoさんの鑑定結果きました。 語る人も居ないのでifさんにそのまま転 送しますね〜一応知りたいかな〜と思って。 とっても複雑な気分です。 皆様にインディゴらしくないと言われるのは 相当何かをブロックしてるんでしょうね〜 Subject: 鑑定結果 Sさん、インディゴかどうか、という鑑定結果ですが、 結果は、90%以上インディゴです。 ほぼ純粋なインディゴチルドレンと言っていいと思います。 ここまで、はっきりとインディゴと出た人もいませんでした。 また何か質問があれば、言って下さい(^^) やはり。 最初の印象がインディゴらしくなかったのは、どうもSさん、 そのインディゴの性格が元で、かなりつらい経験をしたそうで 無意識のうちに、「そうではないやり方」を装っていたようなのです。 でも、私とメールをやりとりしている間に緊張が解けたのか、 ありのままが出るようになったんでしょうね。 それで、途中から私も(Sさんはインディゴかもしれない)と、思い、 絵を描いたらやはり濃い青が浮かんだので、インディゴだと思ったのです。 ifさん、こんにちは、どうぞ〜掲載構いませんよ〜きっとifさんの事だから既に 作ってあるのではなかろうかと・・・・。今回の鑑定結果は私にとって トドメ で した。以前、インディゴだと言われた時も始めは納得して、その後落ち込みました。 どうしてそんな生きづらいものに生まれてきてしまったのだろうって。しかもよく能 力が高いと書いてあるのに、私自身は何もないんですよね(笑)損だよな〜って。if さんとメールでお話していて、インディゴじゃないと思うと言われて「じゃあ、あの 鑑定結果は間違いかもしれない、インディゴじゃなかったらいいな〜」とさえ思った りして。でも鑑定は黒でしたけど。逆にインディゴじゃなかったらこの生きづらさは どういう訳?とも思いましたけど。とどのつまり、私はみんなの仲間に入れて欲し かったのですよね、だから必死で周りに合わせて、でも本質が違うからどうしても自 分を殺す事が最後まで出来なかった。今もそうです。そういう生き方に私は追い詰め られて限界まできていたんでしょう。ああ、疲れた〜・・・・。 Sさんは多分「自分ではない」生き方をしていた期間があった。 それを軌道修正するかのように私が「 I am」という絵を描いたと いうわけです。 たしかにインディゴが弱いうちはその生き方を通すのは大変かもしれない。 でも、そうではない生き方をするということは、「自分を生きてはいない」と いうことなのです。 不思議なことに昨日、私は昼ねをしていて目覚める際にこんな観念が浮かびました。 「私は私の人生を生きて来ただろうか?」と。 Sさんの一件とシンクロしたようです。 |
| <レーブチルドレン>(2006年4月7日) 「ブルースタードットコム」の<ヒューマンデザインシステム>のメルマガです。 (・e・)☆☆☆☆ デザイン通りに生きよう!メールマガジン ☆☆☆☆ No.37 《2006/4/7》 ☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ∵ ☆☆☆☆ ∵ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆ 今日の情報はとっても有益ですのでぜひ一読を! 2027年以降に誕生するレーブチルドレン(進化した人類)について 得た情報です。情報は断片的に入っているのですが、なかなか全体 像はまだつかめていません。しかしわかっていることについて書きますね! * 何でも感情センターが進化をとげるようです。それで生まれつき意識 が違っていて、芸術やアートにずばぬけていて、真に悟った子供たちが うまれてくるようです。生殖のメカニズムも我々と違っていて(男女の性 別がなくなるのかもしれません)セックスをして子供を産むのは終わり みたいです。 アダムとイブの話しではありませんが、聖書の楽園の話しはもしかしたら 遺伝的なことと関係しているのかもしれませんね。アダムとイブついに 楽園に戻る!なんて見出しのゴシップ紙が出たりして * それから彼らの食べ物が変わるそうです。ここから先が必読ですぞ! デザイン的に見て人間とリンクしている種は、鳥、爬虫類、魚であり それらの3種のみが完全に消化することができます。ゲート26 とこれらの3種のデザインがリンクしているのだそうです。 では肉は?というと、動物を殺して肉を得るゲート49があります。 ですから肉を食べる性質があるのですが、問題は消化です。 肉を消化するには40−37のチャンネルが必要であり、40(胃) によって肉をきちんと消化できるようです。 それで、通常は鳥、爬虫類(食べんわな)、魚を食べれば健康に なれますが、肉を食べるときは”大勢で”食べればいいそうです。 おそらく大勢いれば40−37のゲートが刺激されるからですね。 *** それでここからが本題ですが、人類の進化を見ても明らかなように 将来は肉を食べることはなくなる方向にあり、(レーブチルドレンは 肉を食べない)、牛や豚や羊などの動物を食べる産業は将来 なくなるそうです。←私の夫の実家は牛を飼っているので衝撃です! 牛を増やすかなどの相談していたのでガーンとしました(><) このことで地球上の環境に大きな変化が起こるといわれてました。 家畜がいなくなれば、環境面で大きくかわりますよね。し尿がなくなり 水がきれいになり、家畜の食べる植物を植えなくなるし。 みなさん、肉は大勢で食べましょう!できれば鶏肉を食べませう! ここの「ヒューマンデザイン」は面白いです。 一件3000円。 なかなか読み応えがありました。 |
| <スター・チルドレン>(2006年2月1日) 辻麻里子著「太陽の国へ」p245より。 「これから、たくさんの星の子供たちが、惑星地球を目指してやってくる。 純粋なまま保たれたあなたの子供心を、スターチルドレンである 未来の人のために使いたまえ。 そして、時空を超えた多次元の旅は、 未来を照らす光であることを忘れないでほしい。」 これから多くの星の子供たち、 スターチルドレンがやって来ることを、 マヤは以前から知っていた。 なぜなら、惑星地球に転生する際に、 後方から輝く光の一団がやって来る姿を、 すでに目撃していたからだ。 もしできるなら、後からやって来る人々のために、 道端の小石を拾い、沿道に花々を飾りたいと、 その時、マヤは思ったものだった。 前作「22を超えてゆけ」の続編、「太陽の国へ」は凄い本です。 アセンションについて書かれています。 前作は幻の名著と言われています。 これからの私達には大変、参考になる本です。 お勧めします。 |
| <クリスタルとインディゴの親子>(2006年2月23日) Tさんからのメール(2005年9月14日の記事を転載しました)。 娘が学校から帰ってきました。 上機嫌です。 私の今日の気づきは正しかったもよう。 今、娘は8才です。(一人っ子) あと何年、私へのメッセンジャーをしてくれることか・・・ この子はこの子らしくのびのびと育ってくれればいい。 親としてこの子のお邪魔だけはしたくない。 放任っぽいけど、ちゃんと見てますよー。 子供は未来からの預かりものだと思ってます。 うちの子は1才前に「私の子だけど、私の物では無い」と教えて くれました。 お子さんが一歳の頃から私の物ではないということを教えてくれた・・・とあるけど、 どういうことですか? ささいな事からなんですが・・・ 子供が生まれた時、可愛くて、愛しくて(誰でもそうでしょうが・・) この子に「ああしよう。」とか「こうしよう。」とか いろいろ夢(おしつけ)が膨らむでしょう。 10ヶ月ぐらいかな〜。自分で動ける様になった頃からだと思うけど・・ 最初は洋服だったかな。私好みの洋服を着せようとすると それに対する反発がすごい!!ギャーってなカンジ。 着替えの度にひと騒動。こちらは大汗。疲れますよ。 動きやすい服がよかったんです。この月齢で「おしゃれな服を着せたい」は 親のおしつけだったんです。または親のエゴ。 次は、大人ってよく「いい子」を求めるでしょう。 「いい子にしようね。」って。 これって、-大人にとって都合の良い子-を求める場合も あるんですね。 私が、大人にとって都合の良い子を求めた時も ぎゃー!!と手が付けられないくらいの猛反発。 大人にとって都合の良い子を求めるって事はやはり、おしつけです。 私が、子におしつけをやっていた頃は苦しかったです。 なんで、この子は言うことを聞かない子だろう。 わがままな子だ。素直じゃない。この先ずっとこの調子なのか。とか・・ でもある時ふっと気が付いたの。 「私、この子を自分の思い通りにしようとしてた。 私の物では無いんだ。 こんなにちっちゃくてもちゃんとひとりの人間だ。 この子の意志を解ってあげよう。」 そしたら、あれれっ あの大変さが無くなっちゃった。 この事を夫に話したら、 「こんな小さいうちから、親に教えてくれるんだから、 親孝行な子だよ。大きくなったら、自分のやりたい事に まっしぐらかもね。高校生になってから知るより今から 知っていたほうが、こっちも心構えができるよ。」 さすが、我が夫、エライ! でもね。 けっこう怖い物なしの子なので、 「おしつけをしない。子の意志を尊重。」ったって、 はたから見れば、ただの「放任主義のお気楽」に見えるらしいが、 見守る側としては見えない「忍耐と度胸と腹くくり」が必要ですよ〜。 あぶないと言ってやめさせるのは簡単ですもん。 どんどん失敗をし、そこから学んでもらおうと思うので、 特に年が小さい頃の失敗は、失敗も小さいので、 失敗が小さいうちに学んでもらおうと今に至ってます。 今も私が「違う」と子に異変が、 意味不明なチョーわがままででる事が多いかな。 子供は意識では解らなくても何かを察知するんでしょうね。 と、ま〜。こんなカンジ。 そういうことでしたか。 これはお子さんがインディゴかクリスタルか、その後のなんとかだってことでしょうね。 彼らは精神性が高いので、親が変なコトを押し付けると猛反発します。 それが心無い親から見ると「我がまま」「異常」に見えるんです。 我がままで異常なのは親の方なのにね。 Tさんは素直で謙虚だったので、気付くことができました。 これが出来ない人が殆どだそうで、日本中に親に誤解されている 気の毒な子供がいるってことですよ。 親の罪は重いですね。 後で鑑定でわかったのですが、母親のTさんがクリスタルで、 お嬢さんはインディゴでした。 |
| <クリスタルが90%>(2006年2月1日) ロッドで鑑定してもらって、「インデイゴ」と出た私です。 が、鑑定時に一番勢い良く回ったのがうちの次女だったそうです。 一番怪しかった次男はインディゴではないと出る場合もありました。 ????? さて、一人の人間の中にインディゴとクリスタルの部分があるそうです。 と、或るサイトの管理人さんが書いてます。 まにたまさんと電話で話したら、私は「クリスタルが70%以上」らしいです。 まにたまさんはロッドはやりません。 勘です。 ????? それで、(そうなのだろうか?)と、疑問でした。 クリスタルは「契約した親の元に生まれてくる」そうです。 つまり、精神性が高い親です。 クリスタルの子供を理解出来る親・・・というような意味。 でも、ウチの親は違ったし、インディゴの特徴には殆ど当てはまってるし 自分にクリスタルなところはないと思っていたのです。 が。 ロッドを使えるRさんという方が鑑定してくれたところによると。 >そして ifさんは、クリスタルが9割だって(^^) へえ! もし、そうだとすると、たった1割のインディゴの部分があれだけ、 私に大きな影響を与えているということですね。 それはそれで凄いです。 |
| <インディゴの本質を表す絵>(2006年1月18日) 「あなただけの絵 3」にupした<月の砂漠>という絵。 あれを依頼したKさんですが、絵を描いたあとで私はKさんが インディゴに違いない・・・と、思いました。 理由は、空の色を濃い青に塗ったからです。 絵の具は薄い色に濃い色を塗り重ねるのは簡単なのですが、 濃い色に薄い色を重ねるのは厄介なのです。 色が出ません。 なので、通常、濃い色を背景に塗ることはしません。 以後、大変だから。 なのに、私はKさんの絵を描いた際に、 濃い青を塗りました。 後で(Kさんはインディゴに違いない)と思ったのです。 まぁ、それまでにメールの交換で、Kさんが大変サッパリしていて 男性的、知的、善意であることがわかっていたからでもありますが。 Kさんはインディゴだと思う・・・それを記事に書いておきました。 すると、Kさんはお竜さんのロッド鑑定を受けたそうで、 やはり、インディゴという結果が出たそうです。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− するとupされた<月の砂漠>を見たMさんからメールが来ました。 そうそう、PANDORAで新しくUPされていた,砂漠の絵!あれはすごい です、ものすごく惹かれました。いいですね。大好きです。砂漠と大きな 月。このセットだけでもいいのに、マジェンダ色のオーラ。良すぎます。 わたしもマジェンダは縁があるので(オーラソーマで2度選びました)、 大好きです。 ifさんの絵の波動あるでしょうね。 数あるifさんのあなただけの絵の中で、この砂漠の絵が一番好きです。 (自分の絵以外でです) なんでこんなに惹かれるのかなぁとも思いますが、初めて見たときに、 おおおって思っていました。この日曜日にエジプト展見に行って来たって いうのもあったからかもしれません(笑) この絵の持ち主さんに会ったら憧れるかもしれないって思いました。 実はこのMさんはクリスタル。 クリスタルの人は何故かインディゴが好きという研究結果が、 このHPで出ました。 MさんはKさんがインデイゴだとは知らないで、Kさんの本質を表す絵を見て 気に入ったのでした。 つまり、Kさんの本質を表す絵は、本当に本質を表していたということでしょう。 「この絵の持ち主に憧れるかもしれない」と、Mさんは言いますが、 多分そうなるでしょう。 本当に、この”波長”というものは不思議です。 目には見えないけれど、厳然としてあると、思いますね。 |
| <クリスタル=光>(2005年12月28日) ロッド鑑定で「あなたはクリスタル」と出たMさん。 なのに半信半疑です。 ところがこんなコトがあったと、メールをくれました。 先日レイキの再アチュメントをしてもらったYさんから、 メールをもらいました。 その中のひと言がおおおおって思ったので、if さんに ご報告です。 > それとね、言い忘れたけど、Mさんは光そのものなんだよね。 > だから感じる感じないは問題外なんだよ。 > Mさんはそのままがいい。そのままでいいのね。 > 光の存在をぽつぽつ感じたのも後になって納得。 Yさんは、かなりわかる人でした。 オーラも見えるって見てもらったし(またブルー系でした) 気もすごくわかる人。でもものすごく気さくで楽に 再アチュメントしてもらっていたのです。 そんなわかる人に、光そのものだって言われてしまうと 身の置き場が・・・(照) 先日のCさんの伝授の報告した時にもそろそろ もう少し自分のことを分析してみようって書きましたが、 これやります。きちんと。 クリスタルのオーナメントもHくんがわたしを思いなが ら、選んだのがそれだったっていうのもそうだし、 今年はそうゆう能力者の方、オーラを見ることが普通に 出来る人とかなりたくさんお知り合いになれた上に、誉めて もらうこともとっても多かった。 if さんにクリスタルかもしれないって言われたことが引き金 で本質がどんどん現れてくるのなら、自分もそれなりの 覚悟をしないと。能天気に奢って悪いものにつけいれられた くはないです(笑) 出来ること出来ていることの意味を見つめるってこれからの 課題だなってつくづく思います。 でも、次に何が出てくるのか本当楽しみっていう面白がって いる自分もいます。 Mさんは毎日総天然色の臨場感溢れる夢を見るそうで、 しょっちゅう「明晰夢」を見ているそうです。 なのに、あんたはクリスタル・・・と、判定されてもまだ信じません。 そんな時、大好きな彼氏(インディゴだそうです)が クリスマス・プレゼントに「クリスタル製のベル」をくれたそうです。 買った理由は「歩いていたら目に入ったから。」ですって。 彼氏はMさんがクリスタルであることを知りません。 なのに、何故、よりによって「クリスタル製品」をプレゼントするのでしょう? こういうところ、無意識の領域に真実が隠れているんじゃないでしょうか? それからMさんはオーラが見える人に見てもらったら、二人とも「青」と 答えたそうです。 クリスタルか否かはオーラの色ではわからないんですね。 魂の色がクリスタルなので、表層のオーラの色ではない。 難しいですね。 ナンシー・アンタッペ女史も「オーラの色」とは言っていません。 この問題はまだ、研究中です。 それと、Mさんが書いてるように 「あなたはクリスタルと出たけど?」の一言が、それまで自分の探求を して来たMさんに、新たな視点を提供したようです。 そうすると、今まで見えなかったものが見えてくる。 そんなものです。 私がこのサイトで「前世鑑定」や「ヒーリング」を紹介しているのは そのためでもあります。 そしてヒーラーでも他のヒーラーにヒーリングしてもらっているんですよ。 今は不思議な時代だと思います。 ヒーラー同士のヒーリングの話しもとても面白い。 エネルギーを感じる者同士のやりとりは面白いです。 多くのヒーラーが頑張ればアセションも縄跳びの紐を 飛ぶぐらい簡単かもしれない! そう思います。 本当に。 私もそう思いますね。 そして、今、これを書く直前にテレビで「中国で151人でする縄跳び」 という番組をやってます。 こういうシンクロは毎日あり、いちいち書かないけれど 何故、私がHPにupしているとそれに関連することをちょうどテレビで やるんだろう?と、思いますね。 この世はマトリックスなのだろうか? |
| <インディゴが嫌いなもの>(2005年12月27日) 私がインディゴだったとして、嫌いなものがあるので参考になるかもしれません。 そして、インディゴが嫌いなものはなくなる運命にあると、ここで宣言しておきますね。 なくなるものの一部をここに書きます。 ■坊主 たしか坊主は妻帯してはいけないんじゃなかったっけ? 普通の人なら大目に見るところですが 「筋を通すインディゴ」は容赦しません。 そのために生まれて来たのだから。 筋が通らない、道理に合わないものはなくなるでしょう。 連中は妻帯しているし、私有財産持ってる。 持ってはいけないんじゃなかったかしら? 出家するとは、そういうことではなかったですか? 大方の人が許してもインディゴは許さないのです。 今、坊主をやってる人。 即、辞めてもらいたい。 特に、頭を丸めもしないで俗な仕事を持っている方、地獄に堕ちます。 そんな坊主にお経(誰でも読める)をあげさせて高額な謝礼。 戒名(誰でも付けられる)をつけてもらって、それが格式によって 料金が違うんですって。 この、格式によって料金が違う(院殿で100万円?)ってのが 理解出来ません。 いったい、何を考えているんでしょう、坊主は? ■虚礼 盆暮れの虚礼。 バカげています。 私は買い物大好き、プレゼント大好きです。 師匠にも面白いので珍しいモノがあれば送っています。、 それは盆暮れとは関係なしに、です。 師匠が喜んだり驚いたりするのが面白いからです。 師匠の反応がバカバカしくて面白いので、遊んでいるんですよ。 慣習だからやるのではなくて、「面白いから」やります。 面白くなければたとえ世の中の99%がやろうと、やらない・やりたくない。 (ただし、インディゴにもいろいろあります。 社会と折り合いつけるのが平気なのもいます。) でも、慣習である、盆暮れ・・・・・・・・・・・・・・・・・何なんでしょうね? 慣習だから送る、そんなつまらないこと私はしたくありませんね。 「別に悪いことではないし」 そうです、悪いことではない。 だから、それが続くのですね。 一度出来たものは止めるのに、多大なエネルギーを使います。 始めるのは簡単。 辞める方が大変ですよ。 だから、皆、慣習でやるのです。 辞めるエネルギーがないからです。 でも、インディゴは持ってるエネルギーが常人とは桁違いだそうです。 インディゴは慣習に従わないでしょう。 それが意味のないものなら。 意味もなく、無駄なものはなくなるでしょう。 ■年賀状 これも慣習。 年賀状が来たら返事を出せばいい。 来なければそれまでです。 次第になくなるでしょう。 年賀状を書く世代というのがあり、彼らは死ぬまで書き続けるでしょう。 年賀状を出すのにどれだけ手間がかかると思いますか? @年賀ハガキを買う(金かかる) A書く(時間と手間がかかる) B出す(手間がかかる) 実に面倒です。 また、大量の紙を消費しますね? 運ぶのにはガソリンを使いますね? 地球の資源の無駄遣いです。 メールでいいじゃないですか。 何故年賀状? 古い世代はモノとして認識しないと不安なのだろうと思います。 物質の比重が大きい。 だから、何でもモノに変換してそれをハッキリと認識したいのでしょう。 でも、インディゴはカタチがないモノでもOK・・・というよりは カタチのないものの方がよりハッキリとい認識出来るんです。 例えばメールです。 これは電波ですよね。 電波で送られて来る言葉。 これで充分です。 肝心なのは言葉であって、紙ではないからです。 「年賀状には真心が篭っているじゃないか。安直に出せるメールとは質が違う。」 そこなんですけど。 真心とは紙に篭っているのではなく、「言葉に篭っている」のでは? 年賀状は真心の篭った手作りのものは別として、決まり文句を並べた 心の篭らないものが大部分ではないですか? 私は言葉だけでOKです。 目に見える、手で触れるモノがないと安心出来ないという点が 物質世界にまみれている証拠です。 物質に頼らなくなるでしょう。 また、慣習は消えるでしょう。 これと同じ理由で「新聞・広告」がなくなるでしょう。 本には利点があるので、本物だけが残るでしょう。 ■町内会 これも面倒。 独立個人の最たるものであるインディゴは「みんな一緒」「当然やるべき」 が理解できません。 個人の判断で個別にやればよい。 インデイゴならそれが出来ます。 ていうか、常にそれをやっているのがインディゴ。 「みんな一緒」・・・・・・なくなるでしょう。 ■バーゲン 安い物は好きです。でも、安いからこの日に来いというのが嫌。 常に安く売ればよい。 それが出来ないから、「平均して安く売れば良い」。 その日に客を呼ぶ・・・・・というのが嫌いですね。 なので広告は見たことがありません。 何故、私の時間をそのために使わなくてはならないのでしょう? デパートの福袋も買ったことがない。 行列してまで買うという気持ちがわからないのと、「この日」にわざわざ出向くのが嫌です。 私は「自分が好きな時に行きたい」のです。 何故、私が売り出しに合わせなければいけないのか? また、沢山買うとスタンプを押したり、サービス券をくれたり。 それを管理するのが余計な仕事だ・・・と思うのです。 頭の中の或る部分をそのことについて割かなくてはなりません。 自分の頭をそんなコトに使いたくないです。 実に面倒臭い。 サービスとはものを沢山買ったら特典があるとか、価格が安いとかそういうことで ないと思う。 本当のサービス以外のものがなくなるでしょう。 また、日を限定したバーゲン・福袋・サービス券などの慣習がなくなるでしょう。 インディゴは慣習が嫌いなので、恒例行事には興味がないのです。 ただし、自分が好きなことはやります。 例えばバレンタイン・デーのチョコレートとか。 これは自分がやりたいからであって、皆がやるから・・・ではない。 常に「世間より、自分の判断を優先」させているのです。 個人主義者です。 皆がやるからより、自分がやりたいから・・・を最優先。 ■ブランド物 本物でありさえすればいいので、ブランドや価格に左右されません。 ブランドが嫌いではなく、関係ないんです。 ブランド物でも良質なら良し。 非ブランド物でも良質なら良し。 なのでブランド物と百円ショップの物を同時に身に着けたりしている私です。 価格も関係なし。 高くても安くても買います。 今、ブランド物が売れていますが、インディゴ世代はそれらに興味を示さないでしょう。 それらが売れるのはある世代以上になるはず。 インデイゴは他人が決めた権威に従いません。 価値は自分で決めます。 ブランドだからという理由で買うことはないのですが、 それが本当に良質なら売れるでしょう。 ■ヒット曲 いくら人気があっても、自分が気に入らなければ見向きもしません。 価値判断に「数」が関係しません。 なので大ヒット曲がなくなるでしょう。 既にそうなっていますね。 消費者の趣味と志向がバラバラになっています。 ■権威を利用したもの 精神世界でも有名なチャネラーとか翻訳者とかが高いお金を取っていますが、 権威に何の価値もおかないインディゴには通用しないでしょう。 たとえその人たちが有名でも良い大学を出ていても、本がベストセラーでも 金持ちでも、関係ない。 これから売れるのは「本物」だけです。 インデイゴは本物を見抜きます。 ■勝負 今日、インディゴっぽいNさんからメールをもらいました。 >自分がインディゴだってわかった時に、わかった。
>「自分が好きなようにやればいいんだ」って。
>これなら簡単だ、努力しなくていいし・・・・笑。(異常、いや以上if )
これ最高!
私は普通なんだけど、学生のころはよく、普通にしてても
「見透かすような目で見ないでくれ」といわれました。
正義感が強くて、ifさんと同じく教師がアホに思えてシラーっとしてたかな。
あと、勝負ごとが苦手。
オリンピックも楽しいのはいいけど、メダル取るとか
サッカーも美しいゴールシーンはいいけど熱くなれない。
勝敗はどうでもよくって。
社会に出てからは、オフィス内”改革”によくかかわるというか。。
好きですね。どうでもいいことは切り捨て、とにかく合理的にしちゃう。
ここ数年はPCをがんがん使ってやり方を変えちゃう。
私はいっぱい転職してるので、新しいやり方に触れる機会も多く
ずっと同じ会社で同じことしてる人は、一生懸命やってても
新しいやり方に触れないので、時間と労力をむだにしてたりするのですよね。
”改革””革命”という言葉に燃えるかも。
あとインディゴっぽいところは、私もちょっとおれさまかもしれません。
親にはよく、「殿様のようだ」「家で一番いばってる」とかいわれたし。
そのわりにはちまちました仕事をしており、上に立つタイプでは決してないですが。
いろいろ書いてありますが、これらの感覚がインディゴです。そしてこの方もやはり勝負に興味がない。 インディゴが増えたら勝負ごとがお金にならなくなるでしょう。 日月の神も次の世には勝負(囲碁・将棋すら)なくなると言ってます。 インディゴは次の世を既に生きているので、勝負に興味がないのです。 わたしは現役高校生や大学生と接点がないのでよくわからないけど
そのあたりにインディゴが多いのでしょうか?
1988年以降大量に生まれているようです。 その前からもボチボチ生まれていますが。 この世代が社会に出たら、経済の状況が様変わりするでしょう。 今まで需要があったものがなくなります。 経済人にとって想像を絶する社会が来ますね。 私は歓迎しますよ。 だって、「自分が好きではないもの」がなくなるんだもん。 |
| <伏線>(2005年12月1日) 昔、或る個展に行きました。 イヴ・クラインというフランスの画家の個展です。 彼は異常というか、何というか・・・・・・・ 裸の女に絵の具をつけて特大の紙(6畳以上)の上を転がして絵を描くという、 神やゲイジュツを冒涜しているような画家でした。 当然、画壇からは異端児扱い(出てってくれ)です。 私は彼の絵にはピンと来なかったけれど、 彼が発明した「クライン・ブルー」という顔料(絵の具の元になる色)が気に入りました。 この色を見ているととっても幸せになるのです。 それで、後で画材屋でクライン・ブルー(顔料なので粉です)を買いました。 幸せです。。。 好きな色は?と訊かれたらこのクライン・ブルーと答えますね。 ただ、これは特殊な色なので一般的ではありません。 近い色ならロイヤル・ブルーです。 ******************** さらに、後日ネットをやるようになり、オーラソーマ鑑定というのをしてみました。 私はやはり「ロイヤル・ブルー」を基調にしてそれに「トルコブルー」を合わせた ボトルを選んでいました。 後で知ったことですが・・・ 「自分のオーラの色を選ぶ」そうです。 ここでバラすと虚心で選べないので、あまり良くないですね。 そして、その時選んだ最初のボトルが「前世は聖堂騎士団だった」というものです。 ******************** さて、今日オレさまのブログに遊びに行きました。 彼はこんなコトを書いています。 ふと、思い出した。工房の頃、好きでよく逝っていた服屋の名前。 『INDIGO』。(藁 ジーンズ系だから単にジーンズのインディゴブルーを名前にしただけなんだが。(藁 これなどは「だから?」のように思えるかもしれません。 でも、「全て、意味のないものはない」という極端な視点からみればかなり意味深。 人生や運命に伏線がある・・・・と思えるのです。 正直に言うと、ロッド鑑定や自称でインディゴと出た方の中で 私が99%インディゴだろう・・・と、思うのはオレさまと、友人の息子(攻防)さんだけです。 この息子さんの言うことはこの子のお母さんよりも、私は理解できる。 違和感全然ありません。 他にも鑑定でそうだと出た方がいらっしゃいますが、 メールのやり取り他、会話をしないと相手の性格が掴めません。 確認取れてない状態です、悪しからず。 それはさておき、オレさまが攻防の頃、通ってた店の名前が実はオレさまの魂の色を 暗示していたのではないか?と、私には思える。 ********************* それと、この人はインディゴではないか?と、思える人がいます。 それは皇太子妃雅子様です。 何でだ? と訊かれても「そう、感じるから」としか答えようがないのです。 もし、彼女がそうなら、彼女の仕事は皇室改革になる。 彼女が何故ウツ状態なのか。 (ウツではない。ウツ状態ですよ) それは彼女がやりたいようにやれないからです。 凄い使命を持って生まれて来た人だなぁ・・・と、思います。 なお、これらのことは私 if がインディゴであったとして・・・という仮定の話です。 |
| <似て非なるもの>(2005年11月24日) インデイゴ・チルドレンというのは魂の色がインディゴなのであって、 表層のオーラの色ではないですね。 オーラは何層もあるのです。 そして日々変化しています。 オーラ写真ではオーラは撮れないそうです。 当たり前ですね。 インディゴの見分け方は案外簡単ですよ。 インデイゴは「一人でも平気」です。 周り中敵だらけでも平気。 また、理解力があるので、わけのわからないことは言わないはず。 そして、私が調べたところによれば、どうもクリスタルの人がインディゴを好き。 なので、クリスタルが好いているかどうかを見れば、わかります。 これは一番簡単かな? ではクリスタルはどうやればわかるんだ? それが問題ですw |
| <魂の色>(2005年11月12日) インディゴですが、やはりそれは「魂の色」であって、オーラの色ではないですね。 どこかに「魂の色とオーラの色は違う」とありました。 そうだと思います。 ナンシー・アン・タッペ女史はインディゴ・ブルーの色の魂を持った子供・・・と言ってます。 オーラの色とは変化するんです。 そんなモノがインディゴ・ブルーであっても、しょうがないと思いますよ。 これはやはり、魂の色がインディゴ・ブルーなのだと。 では、魂の色とは何か? それはオーラとは違うのか? まだ、調査途中なので、答えはお待ちください。 |
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<クリスタルの母&インディゴの子供>(2005年11月7日)
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| <魂からの声>(2005年11月7日) ところで、Tさんはこのサイトでインディゴ&クリスタルを取り上げるようになったら こんなメールをくれました。 ifさま こんな事話したら・・・でも ifさんには正直にお話し しようと思い、書いてます。 まず、たまに前世の記憶が蘇るんです。 ごくたま〜にですが・・(1999年頃から) その時の感覚・・鳥肌がたって、胸がジーンと熱くなって、 訳もなく涙がでます。 映画などで、感動しての感覚とは明らかに違います。 私はそれを「魂からの声(?)」だと思っています。 その感覚が「クリスタル」の中の1文で、ありました。 自分でも信じられない・・ その文は もっと年上のクリスタルも地上に存在していました。 彼らは偵察でした。つまりクリスタルの最初の世代で、 地球の状況をチェックし、夢の中でそれを故郷に報告 していたのです。 これが事実かどうかは解りません。 でも、あの感覚が襲ってきたのは事実。 今、書いていても涙が・・ それから、今までのいろんな出来事が頭の中で ぐるぐるです。 ???? クリスタルであると知らないで生きて来たTさんです。 もう一人のクリスタルのMさんも不思議な感覚の持ち主です。 つまり、サイキックってことです。 Tさんはクリスタルについての説明文を読んで魂に響きました。 これは頭の先の情報ではなくて、魂の奥にあったものが出て来たのでしょうね。 だから、わけもなく涙が出たりしますね。 このTさんやMさん、他にもいますが皆、自分が何者であるかを知ると ようやく納得が行き、腑に落ち、安心するし、希望が出てきます。 やはり、知ることは力になります。 |
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<オレさまの商売>(2005年10月31日)
クリスタル・チルドレンの本をざっと立ち読みした。 数分間程度しか読まなかったが、ふと思った。 そうか。 インディゴというのは地球に来襲してくるクリスタルのガキどもが 生きやすい文化・社会にする、地ならしを行う役割があるのだな。 地球の価値観を変えていく面白い作戦が宇宙レベルで行われているようだ。 さて、初めてifのHPを訪れたとき、下三桁は571だった。 ふむ。どうやら、相棒と作った会社も、 この会社に必要となるスキルを養うために行った転職も、 あながち間違ってはいなかったようだ。 (目下オレさまの懸案事項というのはこれだった) 思わぬところで、「その道を逝け(藁」というメッセージを受け取れたが、 受け取った以上、進んでいくことも責任だな。 魂の文化を創る。 まぁクリスタルのようなガキどもが共感できる、 というのが基軸になりそうだ。 しかし、現行の作品では半々くらいかなぁ。現代的な価値観、 次世代的な価値観に基づいているということを考えると。 マーケティングではターゲットを絞る、というのは常識だが、 ターゲットをクリスタルにした製品・情報発信というのは・・・・ あまり儲かりそうではないな。 (苦笑) ま、そんな会社があってもいいだろ。(藁 何かを売る会社?
会社組織である以上、なにかを売るのがパターンだな。(藁
“モノは売らない。コンセプト、情報、物語を提供する”が オレさまたちのやり方だが。 まぁ分類的には企画・制作の会社に近い。メーカーにもなるが。 おお!
それは面白そう。 しかし・・・・・・クリスタルが来襲はないでしょ、来襲は。 じゃ、使途襲来。(藁
戦争、競争に没頭する文明に未曾有が訪れる。 支配階級の価値観を受け入れない人類の急増。 内なる侵略が静かに進む・・・。 「ヤツらの・・・ヤツらの侵略はなんとかならんのか・・・!」 某国にて、緊急国防会議。 「・・・無駄でしょうな、大統領。表向きは一般国民。しかも子供です。 それとも、テロリストということにしますかな?」 「長官、皮肉を言うのも結構だが、 キミのご子息もクリスタルというウワサがあるのだがね」 「おや、大統領。先日ご息女が出産された女の子もクリスタルのようですな。 大統領の一族からテロリストのご誕生、いかがなさいますかな」 「ぶ、侮辱するか!」 「おや、そう聞こえましたか。奇遇ですな。 私も大統領の発言はそう聞こえましたよ。 意外と気が合うようですな」 なんてことになりそうだな。(藁 上の最後の奴、バカバカしいのでHPに載せちゃうよっ。
それと、クリスタル相手の会社設立を。。。 これはライバルがいたらまずいかな? いや、大丈夫だろう。 クリスタルをわかるのは並の人間には無理だから。 |
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<クリスタルは運がいい>(2005年10月27日) クリスタルのTさんは、今までお金はともかく人間とか、運に恵まれていたそうです。 アセンションするには子供心が不可欠です。 だから、何もわからない子供が一番アセンションに近い。 でも、それではアセンション後の世界は幼児と赤ちゃんだけになっちゃいますよね? それはおかしい。 今、大人の人は困ります。 大人になるといろんな感情(記憶)の汚れが溜まります。 それをきれいにしなくてはならない。 それには知恵が必要。 でも、殆どの大人は悪知恵しかついてない。 それを自力で子供心にするのは波大抵のことではありません。 殆ど奇跡と言っていいでしょう。 ところがクリスタルの方はカルマがないんだそうです。 そして、契約した親の元にしか生まれないので、 家庭では苦しみを受けることがないか少ない。 カルマはないし、心がきれいだから、変なモノを呼ぶことがないし、 向こうが近づいてきても、 そのことで勉強すれば用事がすむので相手は離れて行きます。 それが運がいいってことです。 家庭内で戦う宿命にある多くのインディゴと比べるとえらい違いですよね。 そんなTさんにカードを引きました。 すると「最強」という意味のカードが出ました。 とにかく運が良い・・・そう出たのです。 「やはり、クリスタルは運がいいんだな。」 するとTさんは それを持たされている。という事はそれだけ責任重大。 自分の意志ややりたい事が我欲から出てれば、それなりの しっぺがえしというかメグリがくると思う。この法則は クリスタルでも同じでしょう・・ そこの部分をとっても警戒してて、ここ何年かは意志がとても 希薄になってました。 そこをズバリ指摘されました。 「怖じ気づいている場合じゃないぞ。」と。 それと同時に勇気と安堵感ももらえました。 ありがとう! だから運がいいんだなぁ・・・こうい風に謙虚だから。 |
| <私もインディゴ!>(2005年10月26日) 閲覧者のUさん、親戚の子達が変わっているから調べて欲しいと、 メールをくれました。 結果は お子さん(幼児〜小学生)3人のうち、一人がインディゴでクリスタルと出ました。 一人が二つの傾向の魂を持っているのは別に不思議はないのです。 光なので、インディゴ色と虹色の両方の光を持つことは可能ですよね? さて、このUさんはこの子達から、好かれているようです。 彼らが自分達と同等と認めているのが唯一Uさんなんですって。 それでUさんについても調べてみましたが、鑑定を一度に二種類(インディゴ&クリスタル) づつ、沢山依頼してしまったので、ちょっと現場が混乱してしまい、 Uさんの鑑定が遅くなってしまったのでした。 すると、今日やっとUさんがインディゴと出ました。 おはようございます! 洗濯を終え、一息ついてます。 朝、メールみてびっくり!!@@です。 この間お兄ちゃんが両方だってことが分かって、 自分は何でもないのね、って終わってましたから。 特徴はすごく私のことに当てはまる事が多かったんですけど、 だからってインディゴってことでもないですし、 お兄ちゃんは別として、自分のことは忘れてました。 あれから、色々な方の話が載っていて読むと面白いですね。 そうだと仮定して、そうでなくとも私はこんな感じあります。 1、自分の意思を優先する 小さい頃から考えがしっかりしていた。 小さいのにそんな事わかるわけがないから親が入知恵してると思われたり、 でも、私としてはそんなの教えられなくたってわかるよ!って思ってたりしていた。 良かったのが小さい頃から大枠で両親が私の意志を聞いてくれていたことかな? 例えば上のお兄たちがちょっと離れた幼稚園に行っていたが、私にどうしたい? って聞いてくれていた。私は近くのとこに行きたいと思ったから(直感ですかね) お兄ちゃんたちが行ったとこでも、行きたくない!と言って、近くに通った。 ま、こんな感じで何事も自分で納得して決めたことじゃないと進めない性質です。 あと、意思を持って産まれてきたっていう感覚は上手く言えませんが確かにあります。 2、わけのわからない、意味のないことや命令は聞かない(聞きたくない) 学生時代は特に反抗しませんでしたけど、仕事場では??な事を言う人は 嫌いだし、周りからは威張ってるとか、思われることもありました。 自分流にしているように見えるらしいんですよね、だから勝手にしてるとか。 でも、単に自分で一番効率の良い方法を考えてそうしているに過ぎなかったりするんですけどね。 常に先を考える癖があります。 だから、周りは後になって、私がしていた意味やわけを知ったりするみたいです。 私は周りもそれぐらい見通しているだろうと思ってたりするんですけど、 えっつ!?気がついていなかったんだーって後で逆に驚くことがあります。 3、その人の動機や本心を見抜く(感じる) 自分も別に他人を値踏みしているつもりではないんですけど、 どうしても、その人の悪意とか意地悪さってのは感じちゃっいます。 やっぱり、第一印象って当たりますよね、あとあとやっぱりって事あります。 4、戦う女 これ、主人に以前言われた言葉です。 こういうインディゴの概念とか知る前です。 よく、仕事場や世間で色々理不尽な目にあったことをうちで話すんですけど 怒って言っているせいか、ある時、『君に言わせると世間はとんでもないんだね』 『戦う女だよねー』って。そんな意識は自分には全然ないんですけどね。 だって、おかしいでしょ??ねね??どう思う?ってだけなんです。 でも、ごくごく大人しい私ですよ。ちょっと家で発散してるだけです^^;; ま、でもそう感じている人はそうじゃなくても沢山いるだろうとは思いますが。 自分を特別だと思うのは危険な気がします、普通でいいですね私も。 今朝、すっごい葉が茂った大木からたっくさんの小鳥(スズメ?)がいっせに 私めがけて飛んできて、体中に止まって、ビックリしていたら またいっせいに飛んでいった夢を見ました。 これってこのifさんのメールと関係あるんでしょうかね??? by U 「実はあなたもインディゴだったわ。。。遅くなってゴメンゴメン」と、メールしたのです。 すると、Uさんはその日に上の夢を見ていたのでした。 それで「if さんからメールが来たことと、夢は関係あるんでしょうか?」 なのでした。 実はこの夢、私と関係あるのです。 友人と「プロジェクト雀」(わらい)というのを進めているんです。 これは「壺」のどこかに書きました。 「日常の異次元」か「直感」に。 それには師匠のお力におすがりしたく、私と友人は師匠を頼りにしているのです。 師匠の名前は「大樹」=大木。 Uさんは「師匠(大木)の力でプロジェクト雀が、発展する(?)」という夢を見ていたのでしょう。 関係ない人なのに。 これから、Uさんも関係してくるかもしれない。 このように、彼の世の情報を受け取るのも巧い。 やはりインディゴなのかな? ifさん、そうでしたか〜。ハハ!! ちょっとすっきり! あっ、でも訳はわかりません!わたしも。 恐ろしいですね〜。 でも、私こういうこと多いです。夢と限らずです。 主人には『もう、読み取るの止めてくれ』っと言われます。 無意識なんですけど・・・ 他人の気持というか、考えていることが入って気安いんですかね?? 意味はともかく。 インディゴ、さらにクリスタルの方は「他人の思念」を受け易いみたいです。 多分、他人と自分の間を隔てるような邪魔な想念がないからではないかと、思います。 それが「他人の考えを読む」「他人の人間性を見抜く」ことになるんじゃないか。 さらに言えば「次の世は皆、そうなる」のです!!! やはり一足先に次の世を生きているんですね。 精神の世界では、ね。 次の世はそうなるらしいのでウソがつけません。 とにかく思ったことは筒抜けになるらしい。 だから、そういうのが嫌な人は次の世には住めません。 だから、アセンションするってことは「そういう筒抜けの世界でもいい」と、 自分が選択した結果なのです。 それが嫌だ、困るって人はアセンションなんかしない方が幸せなのです。 それは嫌だけどアセンションしたい・・・無理です。 アセンションしたければ、想念をよくしないと。 つまり、ガラス張りになっても大丈夫なように、今、心にある余分な思いを捨てないと。 私だって出来ませんが理論的にはそうなのです。 エハン・デラヴィ氏によれば「アセンションできる人は1%もいないだろう」ですって。 これは日月の神が「神の御用できる御霊は百人に一人ぞ」と言ってることに通じます。 そんなところだろうと、思います。 良いことはしなくていいんですよ。 良い心でいればいいのです。 良い心でいれば、その人がすることは神が見ても「良いこと」なのです。 良い心ではないのに、良いことをする人が大変多いんだけどね。 |
| <クリスタルの見つけ方2>(2005年10月25日) 下にある、Mさんの記事を読んだTさんからメールが来ました。 if 様 お早うございます! <クリスタルの見つけ方>同感です。 改めて考えると私も回りはインディゴっぽい人が 多いです。自然に惹かれるのでしょうね〜。 インディゴでも軽い人と重い人がいるな〜と感じます。 (あくまで私の感じ方ですが。) これは魂なのか、エネルギーなのか、カルマなのかは よく解りませんが。で、重い人はとげとげしてて 牙を回りに向けてて苦しそう。 「そうじゃないんだよ。自分で自分を苦しめているんだよ。」って 心の中で思う。 クリスタルの方は解らない。 そんなに出会ってないから・・・ 1人だけそうかな?っていう人がいるけど、その人から感じる のはホワ〜ンとした軽さです。 インディゴについてはそうだと思いますよ。 大変な人生の最中にいて、自分の力を自覚していなければ そうなるでしょうね。 ちょっと心を変えるだけで、運命がガラッと変わるんですけどね。 なかなか・・・。 最後のホワ〜ンですが、実は私はMさんの姿を知っています。 受けた印象がホワ〜ンでした。 Mさんには「あんたはホンワカ系ね。」と言ってありました。 Tさんもクリスタルはホワ〜ンだと仰るので、同じね。 これは、本当にクリスタルはホンワカってことなんでしょうかね? そういえば・・・クリスタルかもしれない師匠。 あの文章からは想像できないほど、 二重人格ではないと思うんですが。 何なんでしょうね? |
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<クリスタルの見つけ方>(2005年10月25日) ifさん Mです。
えっと、クリスタルの探し方ひとつ思いつきました(笑)
わたしがもし、クリスタルだと前提してなんですが、
クリスタルはインディゴがすきなんですよ。
何故だか、とっても惹かれる。
例の彼もインディゴ的だし、俺さまのHPにも妙に惹かれる。
ifさんにも惹かれっぱなしだし(笑)
だから、インディゴを見つけたら、その先で慕ってくれる人が
いるかどうか聞いてみると、案外クリスタルが、そのそばに
いる可能性はあると思います。
インディゴとクリスタルがセットなら、あり得ます〜^^
へええ! なぁるほど。 そういえば、このサイトの研究結果(?)では インディゴとクリスタルは連携プレーを取るし、 お互いに唯一と言っていいくらいの理解者だもんね。 あり得ます。 バカバカしいことに、師匠と私もクリスタル&インディゴのコンビ(?) みたいだし。 実は優しい師匠に活を入れてる怖いおばさんが、私です。 なぁるほど。 |
| <正しいインディゴの育て方> Imagination,Inspiration and Intuition.~神秘への小道~ これもオレさまのブログから。 さて。インディゴのサンプルとして認定されちまった以上、 何かそれらしいエピソードはねぇかな、と記憶をひっくり返しているオレさまだ。 (中略) ガキ時分のオレさまの特徴としては、テメェの見ているモノと 他人の見ているものが違う、という強烈な意識があった。 ほんとに幼い頃はそれが不安で怖くてな。 だが、そんなもん子供の語彙力でうまくいえるはずもねぇからな。 誰にも伝えられずよく泣いていた覚えがある。 例えば、色や形。 オレさまの見ている“赤”は、本当に他人も同じ“赤”なんだろうか。 オレさまの見ている“人の顔”は、本当に同じような“人の顔”なんだろうか? もし、他人の目でみたらハエのような顔だったりしたら・・・。 そんな“認識”の違いというものを毎日味わっていたように思う。 まぁオレさまはあまり癇癪を起こすようなタイプではなかったが。 一人で溜め込み、一人で遊んでやり過ごしていた。(藁 (だが、伯母の話だと、一歳未満のおりがすごくワガママで、癇癪もちに近かったようだ。 そんなオレさまに母親もいい加減キレて、言葉がわかるはずもないと思って 口汚くマジギレしてしまったことがあるらしい。 すると、オレさまは母親が抱くたびにそっぽを向き、すべての感情表現をしなくなったそうだ。 ところが、伯母が抱くとフツーに笑顔を見せる。 丸1日機嫌が直らず、ようやく母親が抱いて笑顔を見せたときは 本当に安心して母親が泣きまくったというから、 かなり扱いにくかっただろう。 ・・・インディゴを子にもつ親よ、がんがってくれ。(藁)) こうした不安や苛立ちは、きっと子供はうまく言えないのだろうさ。 親がどう汲み取るかにかかっているのかもしれんが、難しい作業だなぁ、と思うぜ。 子供より親が先にへばんなきゃいいがな。 あと、発言がやっぱりデンパ系と思われがちなんじゃないかね。 まぁ、よくも悪くも向こうの世界を観ていたり。 怖いところでは“鬼”だな。いやぁ、雲の上(?)に赤鬼やら青鬼だかがいてな。 オレさまと視線が合ったら、こっちに向かって駆けてきやがった。(笑 これも子供時分の記憶なんで結末は覚えてねぇな。 花、草、樹、風、そうした自然との会話は日常、と思ったほうがいい気がするぜ。 うちの親はそうだったが、要は“否定”しないということが一番なんじゃねーのか? まぁオレさまは別に親にそうした方面のことは話していねぇが、 親はなんだかんだとオレさまを信頼して受け入れていたからな。 (とは言っても、親も必死に成長してくれたようだ。 小学時代までは親も手探りだったし、 オヤジはオレさまにとっては恐怖の暴君に近いときもあった。 オレさまが中学生くらいになると、親も一皮向けたようだ。(藁) 「アレをしろ」「コレをしろ」とおしつけがましく言うのは、要は本人の意志の否定だろ? まぁガキなんぞ単にサボリたかったりめんどくさかったりで、色んな義務から逃げようとする。 そんな時は叱ることも必要だとは思うが、バカな親は叱ることと怒ることの違いも、 助言することと押し付けて支配しようとすることの違いも気づかねぇからな。 さて。 うちのオヤジには1つだけ教育方針があったようだ。 それは、漫画でもいいから、とにかく“読む”ということを習慣にさせたかったという。 漫画であれ、読むことが好きになれば、自然と情報量の多い書籍も求めるようになる。 そして色んな本を読み漁り、自分で道を探すようになる。 「そうすりゃぁ勝手に育つからな。(藁」 「・・・・。」 (この方針は正解で、ガキのころは読むことで色んなことを模索したもんだ。 アヤシゲな方面の初代師匠はかの『ドンファン』だったぜ。 (藁 小中学生でドンファンシリーズを読むのはいかがなものかと思うが。) まぁいろいろと笑えるオヤジではあるが・・・。他には。 オレさまがガキのころ、肺炎をこじらせて死にかけていた時。 「オレがいても良くなるわけではない。」 と言い放ち、スキーにとっととでかけたおやぢ。 オレさまはおふくろにこの話を聞いた時、しみじみ思ったぜ。 「オヤジ、あんたは正しい。(藁」 今では定年退職したオヤジだが、ギターとカメラを片手に、粋人として余生を満喫している。 きっと、街中でムカつく若造を見つけたら張り倒していることだろう。 勉強を教わりはしなかったが、一対多数、 あるいはナイフをもった相手とのケンカの仕方は教えるオヤジだからなぁ。 山中でのサバイバル、ナイフの使い方、なんてのもあったな。(藁 ・・・・・。ん?なんの話だっけ? ああ、そうだ。 インディゴのようなキテレツなソウルの持ち主が子供になっちまったら、 それ以上にキテレツになれってことさ。(多分) ま、そんな話だ。 気が向いたら、青春編でもやるよ。(藁 やはりオレさまも彼の世の何かを見ているようです。 特殊な感覚があるのです。 ご両親のことが出て来ます。 最初はとまどい、次第にコツを飲み込んでいったようで、それが良かったです。 このように「親を成長させる」という使命がある。 あ、子供には全員親を成長させる使命があるんです。 でも、インディゴの親には特にキツイでしょうね。 だって、この世の常識を壊すために生まれて来た子を、育てるんですから。 オレさまの場合はご両親、特にお父さんが立派だと思います。 よく「わかること」ができた。 不思議なことに、我が家でも子供は勝手に育つ、と、私が決めて自由にさせていますが そんなに変なことはしません。 子供を信頼していれば子供は変なことをしないものです。 うちでは主人が子供に対しては言うことをきかせ、「ダメ」と言うのが躾だと勘違いしている。 それで、おとなしい子はそれなりに反発しますが、インディゴ次女は ダメと言われても絶対、自分のやりたいようにするのです。 禁止したら隠れてやりますね、絶対。 もし、ウチの教育方針が主人のようであったなら、大変なことになっていたでしょう。 幸い、私がインディゴのケがあるので、そこらへんを私のしたいようにしていたので 良かったです。 もし、できなかった場合は・・・・・オレさまも次女も、宅間守やサカキバラセイトになっていたかも。 親に猛反省させるために。 インデイゴをお持ちの親御さん、特にお母さん、わかってくださいね。 あなたがわからないでいると、「世間があなたにわからせようとします」よ。 |
| <インディゴな俺の魂の流浪>(2005年10月24日) バイオレンスなインディゴの方の体験記をブログから転載させていただきます。 インディゴの感性が理解し易いかと思います。 全てのインディゴがこうではないと思いますがね。 Imagination,Inspiration and Intuition.~神秘への小道~ より。 さて。以前書いたオーラネタを掲載してくれた人のサイトで知ったのだが、 どうやらインディゴチルドレンとういうのはそんなに新しいモンでもないようだ。 本格的にインディゴがやってきたのが1975年以降とするのなら、 オレさまもメインストリームに含まれるようだ。 おかげで、インディゴ“チルドレン”を名乗れるらしい。(笑 しかし、なんというか。気になって方々でインディゴの特徴を見てみたが、 確かに難儀しているだろうな。 ガキの時分より“ここでない世界”に普通に生きていたオレさまとしては他人事じゃねぇな・・・。 ご多分に漏れず、オレさまもうまく社会に馴染めず、高校をドロップアウトした経験をもつ。 昔から友人などには恵まれており、なんとか道を踏み外さずにこれたが。 確かに気持ちはわかるぜ。この世に生きること自体への違和感や困難なんか最たるものだ。 先日久しぶりに会った後輩に「オレさま、ちゃんと社会人できたんですね〜」 なんて変に感心されちまったが、オレさま自身もある意味驚きだ。 しかし、これはオレさまはいつもギリギリのところで“この世”からは ドロップアウトするつもりはないと努力しているからでもある。 離人症やら睡眠障害、統合失調症、パニック障害、発作的な自殺衝動、 そのあたりを乗り越えりゃそれなりに“意志”には自信がつくというもんだがな。(藁 (もっとも、これらの症状と劇的な回復は、オレさまがある“体験”をするために 魂が創造したひとつの経験だということが今ではわかる) しかし、↑こんなもんを患いながら、学費は奨学金、 生活費はバイトで稼いでいたオレさまって結構根性あると思わねぇか?(藁 おまいら、ホレなおしただろう?抱かれたくなったらいつでもこいよ? わかってるとは思うが、美女限定だからな?(藁 まぁインディゴでもデンパ系でもなんでもいいが、 それを言い訳にせずなんとかやっていくんだぜ、と思う。 いわゆるデンパ系もこの世界とあっちの世界との狭間に生きるヤシが多いからなぁ。 いずれにしても、社会人になった今もこの世に自分の居場所がないというのはかわらん。 オレさまの居場所は基本的にはこの社会にはない。 だからこそ、オレさまは魂を共有できる友人と会社を作り、自分の居場所を作った。 まだ副業レベルだが、多分なんとかなるだろう。 “魂の文化”を共に作っていける相棒となら、なんとかなるだろう。 オレさまはそう信じている。 なぁ、魂の気分を共有できるヤシらよ。 精神世界系の知識が色々広まると知った顔して語る連中も多いが、 本当のところは当人でなきゃその困難はわかりゃしねぇ。 だが、生きている限り、それぞれに見合った困難はぜってぇに訪れるもんだ。 彷徨いながらでもいい。生きていこうぜ。 オレさまたちにとっては、 ただ生きるということ自体が非常に困難だとわかった上で、もう一度言うぜ。 生きていこうぜ。 いつか、いつか向こうで笑って再会するためにも。 ま、そんな話だ。(2005年10月22日) これなどは今問題になっている、1988年ころからどっと生まれて来たと言われている インディゴの団塊の世代に近い心境ではないでしょうか? 私などは社会に順応・適応していないとは自分では思ってないんですけどね♪ 傍から見たらどうでしょうね? 私などは(おかしいのは私じゃない、世間の方だ)とさえ、思っているので(お、おい!) 感じませんねぇ。。。 ところで、 オレさま、ちゃんとやってきたぢゃないですかぁ。 拍手! |
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<インディゴは権威を笑う>(2005年10月23日)
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<インディゴな背景>(2005年10月22日) |
| <インデイゴは一人でも平気>(2005年10月21日) 思うにインディゴは世間がどう言おうと、多勢に無勢だろうと、お構いなしですね。 洗脳が効かないんだと思います。 例えば普通は「パンドラの箱」なんですよ。 でも、私は「それはあり得ない」と思うんです。 ギリシャ神話の時代なら、「黒絵の壺」でないと、おかしいのです。 黒絵でなくても、箱ではあり得ない。 だって、「魔物や化け物をしまっておく入れ物」なんですから。 だから、サイト名を「パンドラの箱」にはしませんでした。 このことは「資料室」→「パンドラの『箱』」として括弧付きで説明しておきました。 これが他の価値観(常識・定説・他人の意見)より、自分の考えを優先させるということです。 どんなコトでも鵜呑みにせず、自分で考えないと気が済みません。 頭は悪いのにそうなモンだから、おかしいですよね。 例えば太陽の色。 幼稚園の頃、お絵かきしますよね? 皆、太陽を赤く塗りますね。 これは「お約束」だからでしょうか。 私は「太陽は赤くない」とわかっていました。 それで、黄色い太陽を描き、光線を虹色にしていました。 太陽をじっと見ていると光が虹色に見えたのです。 クラスで一人か園で一人だったかもしれないけど、お構いなしでした。 お友達と同じにしようって気が最初からないのです。 自分が思う通り、感じるままに行動していました。 かといって自分勝手ではないのです。 自分の感覚や思いを大事にしていただけ。 みんなが太陽を赤く塗ってるから同じにしようという気はないし、 みんなと同じじゃないとお友達になれないよ〜という事態になっても 私は私の考え・気持ちを優先させます。 「赤い太陽にしないと遊んであげない」という人はお友達ではない、と考えるのです。 「if ちゃんの太陽、赤くないんだね、へええ。」の子だけと遊びます。 それじゃぁ孤立しないかい?と言われても 「私は私の気持ちを最優先する方」を選びますね。 そうは言っても元々無茶なことを願望しません。 自由にして良いと言われても大丈夫なほど、普通です。 (なので私はウチの子には自由にさせてます。 だって、放っておいても変なコトしないもの。 娘が中学時代から一人で東京へ行くのも自由、帰宅時間も自由でした。 娘は夕方6時頃、帰宅してました。 「もっとゆっくりしてくれば?」と言っても「いいんだよ。」ですと) また、こういう態度でいると出来る友人は皆、マットウな人ばかり。 複数の占い師から「あなたの周りには嫌な人が一人もいません!」となるのです。 私は自分に感謝しましたよ! 今から10年ほど前に子供の通う小学校の授業参観に行きました。 後でVさんから 「ifさん、お化粧しないのね、大胆!」と、言われました。 (へええ、お化粧しないと大胆なのか)と思いました。 私の意識としては「ただ化粧しないだけ」で、そこに大胆とか小心とか、 価値は入ってこないのですが。 Vさんは常識人の代表みたいな人なのです。 私とは考えていることがまるっきり違いました。 今でも殆ど化粧はしないんですが、しない理由は「面倒臭いから」なんです。 この年で化粧しないのは公害のようなモノですが、しても無駄って感じがするんです。 このVさんのような善意のわからずやが一番始末に悪いけど、本人は自覚がありません。 そしてこういう人の方が多いんですよね、だって、普通だから。 クラスや地域で一人だけ違っていても平気なんです。 浮いているという自覚はないんですが、そう見えてるかも、いいや、放っておく。 しかも、小さい頃から自分が変わってるなんて思ったことありません。 今でも思ってないんですよ。 「これでいいのだ。」と思ってるんです。(←おいおい!) |
| <インディゴ覚醒>(2005年10月20日) 師曰く、 「アニメ・エヴァンゲリオンを見て覚醒するインディゴ(子供)が多い。」 これは私の知り合いの女子高生の友人がまさしくそうだったらしい。 中学生まで良い子だったのに、これを見て或る日突然親に反抗をし始めた。 母親がわからずやだったため、それは家庭内暴力に発展。 そして登校拒否。 数年間荒れて、母親が何かを悟ったらしい。 それまで児童相談所や心療内科など、あるとあらゆるところへ 相談に行ったそうです。 それで母親もやっと何かを悟った。 すると、荒れるのは収まったそうです。 彼は高校には行きませんでした。 順調に行っていれば、今は高校卒業して一年半経った頃で 今はバンドをやってるそうです。 彼は女子高生曰く、凄く賢いそうです。 (おかしい・・・ウチではインディゴの方が育て易い) (エヴァはウチでもみんな見てたけど?) エヴァンゲリオン・・・いったい・・・? |
| <インディゴについての一般論を検証>(2005年10月19日) どうやって調べたのか不明ですが坂本龍馬と尾崎豊がインディゴだそうです。 また、あちこちのサイトを見てみたらADHDや自閉症と関連づけているのが多かった。 ADHDと自閉症の全てがインディゴではないし、インディゴの全てがADHDや自閉症ではありません。 ある子が自閉症と診断されたそうです。 それでロッドで調べたら、インディゴでもクリスタルでもない・・・と出ました。 その代わり、その子のお兄ちゃんがインディゴであり、クリスタルである・・・と出た。 質問した方は意外そうでした。 ロッドの効力はまた別問題で、これはこれでもっと調べないとわかりませんが ある程度は有効であると思います。 熟練して対象にフォーカスする、その度合いによって診断の精密さが違って来るようです。 これはエハン・デラヴィが提唱している筋力テストと原理は同じなのです。 私は筋力テストは有効だと思っているので、ロッドも有効であると、思いますね。 また、インデイゴが霊感や超能力を持っている・・・という説が多い。 これはそういう場合もあるし、ない場合もある、とした方がいいです。 霊感が強くていろんなモノを見る人でも、インディゴやクリスタルではない場合があります。 これは当然で霊能者が全員インディゴやクリスタルじゃないでしょう? じゃぁインディゴやクリスタルって何なのだ?全然普通じゃん? と言われそうなんだけど、そうなんですよ、普通なんです。 異常でもないし変人でもないんです。 私が知ってる限り、皆、普通です。 別に飛びぬけてはいません。 このサイトでインディゴ&クリスタルの記事を読んで(私に当てはまる)と思った方が多いみたいです。 それでロッドで鑑定してもらったところ、どちらでもない・・・・と出たそうです。 ここの記事を読むとたしかに当てはまるのに。 でも、記事に書いてある気持ちと、自分の感じた気持ちが同じではないんですね。 言葉は確かに同じである。 でも、言葉の中身が違うんです。 これは感覚的なモノなので、その意識に、自分がならないとわからない。 いくら言葉で説明しても、それは似てはいるが、違うモノである・・・ということ。 (これはインディゴに限らず、日常生活・人間関係で嫌というほど、起こる問題です) 一番の違いは感じ方・考え方なんですよ。 それは普通は目に見えませんよね? ADHDや自閉症、霊感がある・・・てのは他人から見えるじゃないですか。 「あの子はこうだ。」って。 でも、感じ方や考えが見える(わかる)人は殆どいないでしょう。 その境地にならないと見えないものなんです。 だからと言って別に立派ではなく、利口でもない。 インデイゴを天才・賢い・・・と紹介しているサイトが多い。 これも違うと思います。 アメりカのインデイゴの十代の女の子が言うには 「インディゴは賢いのではない。進んでいるだけ。」だそうです。 同感です。 また、何でもわかる・知っている・・・とあるけど、これは無理。 学習しないと知識は増えません。 だから、学習しないインディゴが問題を起こしている。 生まれながらに尊厳を漂わせている・・・これも個人差があると思いますよ。 インデイゴだからといって皆が同じではなく、個性があるしそれはいえないと思いますね。 それとある時点から生まれて来る子供の90%がインディゴという説がありますが、 私の感触ではそれは大げさだと思います。 どうやって90%という数字を出したんでしょうね? 疑問です。 |
| <インディゴな娘>(2005年10月19日) うちの次女をロッド鑑定してもらったら「特に強く反応した」そうです。 見かけは普通。かなりひょうきん。成績は中の上。 他動、活発。でも、授業を受けられないほどではない。 幽霊を見たことがある。 小さい頃はなくし物を探す天才で失くしたモノのありかが頭に浮かんだそうです。 かなり、シッカリ者です。生活はいい加減だけど。 小さい頃から止めろ、ダメと言われても絶対、我を通していました。 禁止すると隠れてもやるとわかったので放っておきました。 私はダメと言う言葉を殆ど言わないので、それが良かったのか。 一番育て易かったですね。 つまらないことで感情的になりません。 滅多に感情的になりません。 (ウチの子は皆、感情的にはなりませんが) 泣くのは感動した時だけ。 歌舞伎の主流の家に生まれなかった中村獅童。 彼の家は主流でないので、主役が出来ません。 お父さんも歌舞伎をやってはいたけど、途中で廃業しました。 獅童は歌舞伎の御曹司が父親から歌舞伎を教わっているのを見て羨ましかったそうです。 歌舞伎というのは主役をやる家柄はずっと主役、端役をやる家はずっと端役なのです。 (嫌な世界です) でも、獅童は歌舞伎を続け、とうとう映画では主役、歌舞伎でも良い役につけた。 この話をテレビで見てた娘「いい話だなぁ。」と泣いていました。 また、気が強く小学校時代、ちょっと異常(病的)な上級生の子(女)がいて、 その子は周囲の子を苛めていました。 娘はその子が嫌がらせしても堂々と言い返していました。 他の子は泣いちゃうんですけどね。 どんな意地の悪い子でも、他の子を苛める子でも、この子にかかると泣くのですがね。 そうそう。 小学校3年生の時に転校したのですが、転校初日に意地悪な子(男)と 相向かいになった時、足(すね)を蹴られたそうです。 娘は即、泣きもせず平然と蹴り返したのでそれから意地悪されなくなったそうです。 転校した翌日には「入学以来いるような顔」してたそうで、担任が驚いていました。 さらに上級生になった時、その子が後ろの席から鉛筆で娘の背中を何度も突付いた。 それで娘は椅子を持ち上げてその子の足の上に腰を下ろしたそうです。 全体重をかけて、椅子ごと。 (痛っ!) それからは二度とちょっかいを出さなくなったそうです。 クラスで苛められていた子(女)に、「言い返してやれ!」と激励していたそうです。 大変強く、物事によく気がつき、ひょうきんで活発で家にいたことなし。 グループには入らず、気の合った優しい子と遊び、どこへでも出かけて行く。 この子を一言で言えば「逞しい」・・・これにつきますね。 クラスでは浮くことなく、苛めも苛められもせず、学級委員にもならず、普通で平凡。 でも中身は非凡。 頭の回転が凄い。 でもそれは表からは見えないのです。 言うことは常に筋が通っているんです。 この子と末っ子は本当に育てるのが楽でした。 地道さ? 全くありません。 これで親が「地道に生きろ。」と躾けていたら困った事態になっていたんでしょうか? 親が私なので自分が地道ではないから、そういう風に育てなかったのが良かったのか。 この子は中学生の頃から師匠の情報誌の読者です。 Oさんが「特にロッドが強く反応した」と言いましたが、思いあたります。 インディゴって育て易いですよ、ウチでは。 |
| <インディゴへ感謝>(2005年10月18日) Tさんはクリスタルらしい。 そのTさんからメールをいただきました。 if 様 〜先発隊のインディゴ達に深い感謝を込めて〜 <インディゴな私>を読みました。 if さんの体験を読んで、多くのインディゴ達が癒されると 思います。先発隊はたくさんいると思います。 戦士なので、魂は強いと思いますが、心は純粋な分 傷つきやすいでしょう。 インディゴな部分をしかと受け止め、その様に生きて いるif さんはすごい!(すみません。適当な言葉が見つからなくて。) たぶん、私の妹はインディゴの様な気がするの。 1968年生まれ。 回りから見ればトラブルメーカー。 「なぜ、回りに合わせられないの?」 「ちょっと目をつむればいいじゃない。」 とよく妹に言ってた。(今思えば、悪いねーちゃんだ。) でも妹はそれが出来ずに大変でしたね?今ではすっかり心をなくしたインディゴちゃん。 というか周囲とうまくやる為に彼女が会得した、手段だね。 その反面。私はクリスタルのせいか重要な岐路には助けが 現れたりして、戦うって事がなし。 (心の中ではいろいろあったけど) 今回だってif さんと出会った。 親はそんな私と当然比べるしね。 親は妹の事は「どうせ嫁に出ていく人間だから」状態でした。 それなら自分の好きにやっていけばいいのに、その強さが 足りなかったよね〜。 今、妹はやっと赤ちゃんがほしいらしい。 子供が生まれれば、心を取り戻せるチャンスだと思ってます。 大変でしょうけど、子供のために頑張ってもらいましょ。 Tさんの妹さん、大変ですね。 でも、本来それに耐えられるだけの魂を持っているのがインディゴ。 というか、インディゴは戦うために生まれて来たので、鍛えられるわけです。 それで徐々に強くなるように仕組まれているんじゃないでしょうか? 心はいっぺんに強くはなりません。 毎日鍛えないとね。 何と戦うかというと「周囲の無理解」とです。 ただの我侭とは違うのに、周囲の人に見る目がないので 周囲の人の心の程度まで落とされ低く解釈されて誤解されます。 だから日本中のインディゴの子供が大変な思いをしているそうです。 (ゆうこさん&アンジュさん) 有効なのは「知識」です。 インディゴという知識、心についての知識があれば解決します。 多くのインディゴの子供にこのサイトを見てもらいたいです。 |
| <こういうところがクリスタル?>(2005年10月17日) Tさんからメールをいただきました。 if さま こーゆーところがクリスタル? 〜私がクリスタルとして〜 ・競争心がない。学生の頃、運動部に入って、 「やるからには大会で優勝を目指そう!」 ???なんで、自分の楽しみとしてだけはダメなのかな〜。 すぐやめた。 そんななので、もちろん負けず嫌い的な要素もありません。 自分は自分、他人は他人。比べる事もなし。マイペース。 ・戦う気持ちもなし。ひょろっとよけて、結局は自分の やりたいようにやってる。 ・なぜか恵まれていると思う。 金銭的な事では無く、人の縁やタイミングとか。 ・初対面の人に対して、警戒心が強い。 自分はこーゆー人間であるとかこーゆー考えであるという事は 相手を見定めてからの節がある。 ・「死」に対して、わりとさめてるかも。どちらかと言うと、無事に あちらに行ってね。と、旅に送り出す心境です。 今まで、身近な人の死はおばあちゃんと友達くらい。 同居してる人の死を体験してないからかもしれませんが・・・ ・怒りの気持ちがあまりでてこないほう。 どちらかというと悲しくなる。「なぜ、こんな事ができるの?」 「なぜわからないの。」と思い、引っ込んでしまう。 ・どちらかというと直感型。その直感に揺るぎない自信を 持ってたりして。またそれを言葉で説明できない。 よく頑固と言われます。 ・自然が好き。都会ジャングルは息が詰まりそう。 ・昨日、思い出しました。以前、鉱物(石)を集めていました。 捨てたと思っていたコレクションボックスがなぜか娘の部屋から 出てきました。 娘いわく、「ママが必要になると思ったから私がとっておいた。」 「絶句・・・・・」です。 ifさんの「インディゴな私」を読んで、価値観がとても共感できます。 今まで私は、これがもとで回りといざこざが起きるなら、 とりあえず、従っていよう。でした。 Tさんは変わった夢を見る、前世を思い出すなど不思議な体験もしています。 ロッドという道具で調べたところ、二人ともTさんがクリスタルである、と 鑑定しました。 |
| <インディゴとは?>(2005年10月16日) <インディゴな私>を読んでくださった方はこんなコトを思ったんじゃないでしょうか? (なんだ、これってただの、言うこときかない我侭なガキじゃん?)と。 (宅間守と同じなの?) (成人式で荒れる子達がそうだなんてガッカリ) インディゴにもピンからキリまでいるってことですよ。 別に人間が出来ているんじゃないのです。 ていうか、インディゴにとって理想的な環境なら問題は起こらない。 周囲が理想的でない場合、荒れるか殺人するか、改革するかは インディゴの知性も関係してくるでしょう。 非インディゴにも上は聖人級から下は猿人級までいるの(相似象)と同じです。 例えば私に関して言うと・・・ ●理由のない差別心・尊敬心がない・・・人種・年齢・職業などから発生する差別心と尊敬心全くありません。 ●我善しではない・・・自分さえ良ければ、というのがない。 ●我慢が苦手・・・自分さえ我慢すれば、というのがない。 ●優越感&劣等感がない・・・優越しても嬉しくないし、劣等でもなんとも思わない。 なので勝負ごとには関心なし。 (次の世には勝負ごとは囲碁・将棋すらないそうです) ●競争心がない・・・上と同じ。勝っても負けてもなんとも思わないのでつまらない。 ●それ以前に上下で、比較しない・・・しょうもないコトに上下はつけない。 ●「判断力」を一番の価値にする・・・善い人、心がきれい、勉強できるとかは二の次になる。 ●会話で理解しようとする・・・出来ないと判断すると無関心になる。 ●同情しない・・・・どんな難病でも被災者でもその方たちに同情しません。 感情が動かないのです。 つまり、胸が潰れそうになたり、脈が早くなったりはしない。 その代わり、「気の毒な状態である」ことを理解します。 そして何か出きることはないか?と、考えます。 これが「頭が先になる」ということです。 ●ルールより、自分を優先・・・私が自分のことをルール無視と書いたので (if の奴、法律違反を沢山しているんじゃないか?) なんて思った人はいるかな? 実はちゃんと守ってます。 てか、並の人よりちゃんとしてます。 理由は「私がそれを守ろうと決めたから」です。 他の誰かが「守れ」と言ったから従っているんじゃないんですよ。 これが「全てのルールより、自分を優先させている」ということ。 これは思想家のOSHOも、そうあるべし、と教えたそうです。 「法律の前に自分を置け」と。 インデイゴは最初からそうなのです。 だからもし、法律やルールが自分の判断より下だとしますね? すると躊躇なくそれを破りますね。 だから法律やルールも大方のインデイゴが自分の考えで 守りたくなるように、マトモにするべきですね。 インディゴに迎合なんかしなくていいんです。 ルールや法律を作る人間がマトモになり、 彼らが作ったルールや法律がマトモになりさえすればいいんです。 普通の人間は自分が捕まりたくないから、偉い人が言うから 昔からやってきたから、人と違ったら嫌だから、従ってますね? インデイゴにとってはそれらは何の効力もありません。 他人がするように、自分がしないからといって後ろめたさは微塵もない。 ●組織を作らない・嫌い・・・市民運動が生理的に嫌い。 何故なら大抵はサヨクがかった人がやってるし、 会長だの書記だのと、誰かが洗脳と支配のために作ったルールを 喜んで実行する人とは一緒にいたくないし、みんな一斉にが大嫌い。 「組織はカルマを作ります」これはたしか宇宙人の言葉。 インディゴの行動は自分ひとりで決める。 だから孤独に見えるようだけど、心はそんなことはなく、 これで満足しているのです。 「成人式の狼藉は集団だったろ」と言われそうね。 アレは組織でも徒党を組んだのでもなく、たまたま居合わせたら 元々波長が近いので同調しちゃった結果ですよ。 形に |