日常の異次元



普通の人が普通の暮らしをしているのに”異次元”を垣間見てしまうことがあります。
ここではその実例を紹介します。
記事は上に追加されます。

猫の絵


<すぴこんの怪・・・一流のチャネラー>(2006年5月16日)


<すぴこんの怪>をupしたら、すぴこん会場で会ったMさんから
こんな内容のメールが来ました。
(※メールそのものではありません。私が内容を思い出して書きました)



「ifさん<すぴこんの怪>を見ました。
 私の知らないところで凄いことが起こっていたんですね。」

(会場は4つの部屋に分かれていたので、違う部屋にいたMさんは知らなかったんですね)

「Pさんの話しを読んで、考えさせられました。
 私がそこにいたらきっと、Pさんと同じことをしていたと思います。」

有り得ます。
何故ならMさんもPさんも同じBBS仲間だからです。
そこでは私と友人を除く殆どの人が「光を送ります」と、やってたからです。

あ、光を送った方が良い人もいますよ。
病気の人とかね。
そういう人に自力で治せなんて言いません。

あとは重度のウツ病の人とか。
でも、ウツの人も自力で治す努力(=心を変えること)をしなければ治りませんが。
まず自力でやる人をお手伝いするならいいと思います。

「光(愛)を送れば良いというものではないんですね。
 大いに反省しました。」


えっと・・・光(愛)を送ったのはPさん達が優しいからなんです。
それはいいと思いますね。
でも、それよりも必要なものも世の中にはあるってことです。

「私も今まで天使にちなんだHNにしたりしてたけど、そういうのを改めます。
 HNも変えることにしました。」


えええっ?本当?

「今度は闇を前面に出すことにしました。
ちょうどHPが見られなくなったのでちょうどいいから、内容も考えます。」


そ、そこまで・・・

多分、すぴこんに「天使」「神」「愛」と書いてあるのに
とんでもない悪い気を出しているブースがあったことを読んだからですね。
それともMさん自身が感じていたのでしょうかね?
でも、本当に「天使」が憑いてたり、愛の波動を出している人やサイトもあるんだから
そこまでしなくても・・・




Mさんに私が言いたいことが伝わったのは素晴らしい。
私が書いたのを読んで同じくチャネラーのMさんムカつくかな?って思ったけど、
ちゃんとわかったようです。

このことからMさんが本物のチャネラーなんだ、と私がわかったのでした。
プロのチャネラーなのに素人の指摘を聞いてちゃんと反省できる。
これはなかなか出来ないことです。
もし、Mさんに変なモノが憑いていたら、こうはいかないはず。
多分わけもなく逆上することでしょう。



実は
Mさんとは♪まにたま♪さんです。
このサイトではマトモな人を厳選して紹介したいのです。
変な人を閲覧者の方に紹介したら私の責任だと思っています。

で、
♪まにたま♪さんやほのみまやさん・・・良い人だとは思っていたけど、
「本当の人間性はどうか?」それはわかりませんでした。
会ったことはないし、たまにメールや電話をするくらいなので。

♪まにたま♪さんの霊能力はたしかにある。
でも、それ以前に重要なのは
「人間性」なのです。
いくら霊能力があっても人間的に劣る人なら、私は認めない。
まず「人間性」です。
霊能力などはその後の話し。

♪まにたま♪さんがマットウな人だってことがわかり、私はホッとしています。
すぴこんで会った時もとても気さくで面白い人でした。



一流のチャネラーとは、霊能力のことではなく「人間性」のことです。
勿論霊能力もかなりですがね・・・

<すぴこんの怪・・・ラスト>(2006年5月6日)


これを言っておかないと誤解を招くと思うので書きますね。

私が知らないうちに「ヒトのエネルギーを吸い取る異次元の穴」を
塞いじゃったらしいんですが、これについてです。

私はそんなコトをしている自覚はありませんでした。
ただ、友人のブースが繁盛するよう、
「祈ってはいないけど、祈りと同じ気持ちで」訪れたのです。

あ、私、普段から殆ど祈りません。
夜寝るときに(ラファエル・・・金をくれ〜)と、祈るくらいです。
あなたと同じです。

祈りはしないけど、気の毒な人が幸せの循環に入るよう、
自分がわからず右往左往している人が自分をわかるよう、
商売人は繁盛するよう「常に」その考えを元に思考&行動しているのです。
会場に空いた異次元の穴を
「この悪霊め!退散しろ!」と捻じ伏せたわけではないのです。

私は友人のブースが繁盛するように願う、「心の姿勢」でいたので
それを邪魔しているまぁ、悪霊っちゃぁ悪霊を「活動出来ないようにする」
ことが出来たのではないか?

つまり、根底に「愛」があり「敵視」や「成敗」はないのです。
だから、それが出来たと言える。

「悪殺すとふその心が悪そのものとはわからんか」・・・by 日月神

悪をやっつけようというのは意識レベルがかなり、低い。
それよりも「友人のブースに繁盛して欲しい」という「愛」が勝つんですね。

とはいえ、そんなコト(悪霊封じ)してるなんて知らなかったけどさ。




そういえばすぴこんで面白いことがありました。
霊感が強くて夜な夜な変てこなモノ・・・・異次元の生物・・・・を
見ているNさんが、あるヒーラーのセッションを受けました。
その時私は隣にいたLさんと会話していました。

Nさんは自分の部屋に現れるモノに以前は攻撃されたり、
それらに意志を感じたりしてヘトヘトになっていました。
それをヒーラーさんに相談したら、そのヒーラーさん
「大丈夫あなたのところに現れるモノは悪いモノではありません。
 あの方(ifのこと)と一緒にいて平気なんだから、大丈夫です。」

と言ったそうです。

ど=ゆ=意味ぢゃ!

ま、いいけど。

どうも私は「悪霊」を刺激するらしい。
悪霊が憑いている人は私を
「何もしていないのに、見ただけで(見なくても)嫌う」んです。
これは本当です。
凄かったです〜。

悪霊が憑いてない人からは好かれます。

人はこの三次元に生きていながら、精神は四次元以上の世界にあります。
そこは「思い」の世界です。
自分と同じ波長のもの同志が集まり、気が合い、楽しめる・・・
それが「心の世界」(あの世)です。

私を嫌う人はたしかにいて凄まじい攻撃を仕掛けて来ることがありますが。
大方の善人が弱いのに(弱い善人=日月神)
強い善人というのは「例外的」にしか存在しない。
(※例えば学校や職場に必ずいる、人を苛める手合い。 
   これが悪人です。
   彼らは強い。
   で、大方の人は弱い善人なのでやられてしまいます。
   ところがやられない善人がいる。
   これが「強い善人」と言って、彼らの仕事は
   「苛められても平気」で、コトによったら反撃するし、
   苛められている同級生や同僚を庇うことが出来る人、です。
   少ないのがわかるでしょう?)

私って
「強い善人」なんでしょうか?
日月の神が言うところの。
自覚はないんですけどね。

日月の神曰く
「強い善人にならねばならん」だそうです。
なろうと思えばなれますよ。
だって、なれない人はなろうなんて思わないので、
なろうと思うってことは、なれるってことですから。

ただし、そうなったら
「世の中の99%の人」からは理解されず敵視されるけど、いいですか?

<すぴこんの怪・・・続き>(2006年5月3日)


(下の記事の続きです)

下の記事で脅かしちゃったので、対処法を書いておきます。
Pさんからメールが来ていました。

if 様

そうそう、これを伝えるのを忘れてました。

もしも、侵略者っぽい人から製品を買ったような気がして
気になる場合の解消法です。

何度も言いますように侵略者は「単細胞」です。
プログラミング自体は簡単な浄化でリセットされてしまいます。

普通にお香やキャンドルや音楽など
一般的に「浄化」という用途のグッズを使い
気になる製品や、製品がある部屋を浄化すると
瞬時に解消できます。

スピ系の人は浄化という事をほぼ日常的に行ってると思いますので
たとえエネルギーを抜かれてもほんの少量で済みます。

でも、少しのエネルギーでも集まれば膨大になりますし、
何よりも「抜かれない」のが先決なので
パワーグッズ系の製品を購入したら
まずは必ず浄化作業をする事をおすすめします。


そういえば・・・
絵葉書を販売してもらったYさんがこんなコトを言ってました。
「あ、今、何か向こうからぶわーーーっと気持ちの良いものが来た。」と。
私は何も感じないので(???)でした。
Yさん
「何箇所かとても気持ちの良いお店がある。
水晶を売ってるお店。」

後で、そこへ行ったところ、本当にそこは空気が清々しく気持ちが良い。
Sさんが言うには
「石を売ってるお店の中にはとても気持ち悪いところがある。」
そうですが、ここは水晶の●玉を台に載せて水で転がす装置を売っていました。
高価なので、お客はいないしスタッフは暇そうでした。
そのスタッフが清々しい人でした。

Yさんが言う「たまに会場内に大量の良い気を流している人(店)」が
どこなのか、最後までわかりませんでしたが。
Yさんも外でセージを燃やして浄化していたそうです。



私はこれらを聞いてまるで「帝都大戦」だな、と思っていました。
いまいちな映画(原作があらまたじゃぁ・・・)ですが、
「人間が善悪に分かれ、精神で戦う話」です。
お勧めしませんが見たい方はどうぞ。

知り合いのブースの近所にも悪い気を出している店がありましたが、
「天使」だの「愛」だのと、看板にあるのです。
言うのは簡単ですよね(笑
でも、そこから物凄い悪い気が出ていたそうです。
言葉に惑わされてはいけないな。

言葉は理屈です。
それより自分の直観を信じましょう。
とはいえ、直観が鈍っていてはダメですけどね。
直観を鍛えるには「正直に生きる」ことです。
ウソをつくのが生き方になると、それが通常になりウソがマコトになる。
直観が鈍ってしまいますよ。

霊など見えなくても人は直観(勘)があるので、それを疎かにしないように
しましょう。



ところで、会場に空いた「口」にPさんとWさんとで光の玉を作っては
投げ込んでいた・・・という話。
彼女達ならやると思いました。
何故なら普段からそういう傾向があるからです。
どういうことかというと、
「自殺したいと言ってる人、ウツの人、愚痴ばかり言う人、
不幸な人、病気の人などに『光を送ります』と、やってたから」です。

私はやりません。

そういう人達は他人の善意(愛=光)を吸い取っているのです。
で、自分は何もしない。
そういう人が真っ先にするべきなのは「自分が反省すること」です。
自分がマトモにならず他人の善意(無知)をあてにして生きている。
一生幸せになりません。

そういう連中は『自殺したい』と言いながらいつまでも生きています(大笑
何故、さっさと自殺しないのだろう?
おかしいです。
まるで『自殺したくない』みたいじゃありませんか。

もし、自殺したいなら「自殺サイト」へ行き、方法を教わってさっさと自殺
すればいいし、もし生きたいなら私が方法を教えてあげます。
ただし、甘えている人には不可能なほど難しいです。
きっと「これなら死んだ方がマシ」と思います。
やり方を教えると殆どの人は泣いたり、逆上したりしています。
それは「憑いているモノ」がさせているのですが、誰が憑けているかといえば
本人ですよね?

なので「自殺したい人」をはじめ、他人の光を欲しがる人は
私には無縁な人なので、彼らの欲しがる光はやりません。

これでおわかりかと思いますが、
PさんとWさんが「口」に光を投げ込んだ行為は、光を欲しがる人に
光を与えたのと同じ。
私が光を欲しがる「口」を塞いだのは「光を欲しがる人」に
自力でやるように突き放す・・・というスタンスと全く同じです。


会場内の空いた異次元の穴。
それは思い(精神・念・魂)の世界なのでした。

なので、Pさんから「if さんが口を塞いだ」と言われた時、私ならやるな
と、別に意外ではなかったのです。
私に憑いている守護霊がやったらしいですが
守護霊=私なのだから。




以上を総合すると。

■他人の光(生体エネルギー)を盗る人
■エネルギーを盗られっぱなしの人
■エネルギーを盗られないよう、自衛する人
■場を浄化する人
■エネルギーを盗れなくする人


とが、会場内にいたことになります。

「帝都大戦」ですね。
この中ではやはり最初の連中と最後の奴とが一番戦っていると言えるでしょう。
自覚はありませんが「if さんは魂が戦士」とアンジュさんに言われた
のも、このことでしょう。

私は怖いもの見たさで平気でヤバイところやヤバイ系の人とコンタクト
取りますが、多分守護霊が対処してくれているのだと思います。
本人はいたってお気楽です。


あ、最後に師匠からのメール。

エネルギー吸い取る人の話、私しませんでしたっけ?
 
すぴこんの会場だけでなく、山手線にも普通に乗ってますよ。
電車で寝てると隣に来て抜きますよ。

<すぴこんの怪>(2006年5月2日)


私は4/30のすぴこんで7回目くらいになるかもしれません。
3回行った時点でもう卒業!と、思うと「私もすぴこんに行きたい」
という人が現れるので、仕方なく行く羽目に。

とうとう7回も行ってしまいました。

行く前によくすぴこんで気分が悪くなる人がいる、というのを聞いて
「それは中途半端に光っているからだ。当人の光が眩しければ
悪いモノは近寄れないのさ。
私が気分が悪くならないのは、
◆悪霊が近寄れないほど、魂が光っているから
◆実は本人が悪霊

のどちらかだ」
とオレさまのブログ
「神秘への小道」で、豪語していた顛末はこちら→


さて、今回「すぴこんへ行ったことがない」という友人のサイレントS子
を連れて行くはずでしたが、当人は都合が悪くなり(こんの野郎!)
私一人で行くことになった。
でも、途中の駅でネットの友人で前世は私とは兄妹だったという
Rさんと合流。
何故か「旧知の間柄」のよう。

会場前でネットの友人と待ち合わせ。
実はすぴこんは二の次で
「オフ会」なのでした。
参加者は「インディアンの羽根」のYさん、「マオリの若者」のSさん、
NさんとYさん、総勢6人。
招待券は全員の分を確保出来ました。



さて、仲良しのヒーラーYさんは前日、通路から来る悪い気にやられ
自分のブースに居られなかったそうなので、心配して行ってみたら
私が最近描いた
「空海」という銘の絵を通路に向けて飾っているでは
ありませんか。
絵は「手の平」です。
まるで邪悪なものを跳ね返すように置かれていました。
ちょうど「STOP」をかけるように。
Yさんは平気でセッションをしていました。
私は(これって、魔除けだよね?)と、可笑しくなりました。

後でYさんから報告があり、本当に魔除けにしていたそうです。
一日目がヒドかったので、二日目にはこの絵を魔除けにしようと
思い立ち、会場へ持参したら、なんと「効いた」そうです。
前日、一緒にセッションしていた方は一日でダウンしてしまったんだそうです。

Yさんのブースで私の絵葉書を販売してくれたのは、
PANDORAの閲覧者のYさんです。
この方にも絵を描きましたが、どんどん自分のやりたいこと
進みたい方向に進めるようになったとか。
この方もブースによっては気分が悪くなると言ってました。



同行者のSさんは霊的に敏感でブースによっては即、
胃の辺りが気持ち悪くなるんですって。
なので、「ここは大丈夫か」と、確認しながら見て回りました。
嫌なお店に来ると「ううううう・・・ココは嫌だ、あっちへ行こう!」
と、腕を引っ張ってくれるので、私達も移動。

Lさんのところでおみくじ引いたり護符を描いてもらったり
遊んでました。



さて、その後、友人のブースへ行ったら、友人MさんとSさんがいて、
大歓迎してくれました。


そこで売り物をひやかしてから、他の店を回ったり、
3時間ちょっと遊んでから会場を出ました。
しかし。
私もこの日、急に胃が気持ち悪くなるという体験を何度かしていました。
ショルダーバッグの肩ひもが肩に食い込むので気持ちが悪いのだ
とばかり思っていたら、敏感なSさんが「それがそう
(霊障)だ。」と
言うんです。

私も変なものに影響されて気分が悪くなっていたらしいです。
で、他の人Yさん二人Nさんも敏感な人で気分が悪くなったそうです。
Rさんも帰りがけに(おええええっ)になったそうです。
全員、気持ちが悪くなっていたんです。



私は家にいてパソコンやってる最中にいきなり(おえええっ)と
気持ち悪くなることがあり、それを別に霊の仕業とは思っていませんでした。
でも、霊の仕業だったようです。
これで長年の謎が解けました。

ところが出店者である、友人のヒーラーPさんから
会場で変なコトを言われました。
「if さん、凄いことがあるんだけど、ここでは言えないから後でメールする。」
ひいいいっ!
この人は霊が見える人です。
すぴこんでもいろんなことを言ってましたが・・・
「大丈夫、悪いことじゃないから。」

それで来たメールがコレです。


if さん こんにちわ〜^^


30日は本当にどうもありがとうございました。

すごいですよ!ifさんのパワーにはビックリしました。

実はね・・・
これ、どこまで書いて良いのか・・・?
ちょっと伏字、ぴー音の連発になっちゃうんですけど
差し障りのない表現をさせていただきます。

実は 私達の出展していたブース(ブロック)に
ちょっとマズイ気を出してる所がありまして・・・
「口」のようなものがパックリ開いて

どうにもこうにも・・・
場の波動が乱れまくりで 大変だったんですけどね
ifさんが登場した瞬間
ifさんの指導霊?マスター? 何? みたいな存在がいるんですけど

その 悪い気を出す「口」のような穴を
ムギューって”つねる”ような感じでふさいじゃったんです(笑)

悪態ばっかりついてる子供の口をぎゅーっとつねって
おしおきしちゃうお母さんって感じ(笑)

多分 ifさんは全然気が付いてなかったと思います。

でも、圧巻でしたよぉ!その光景は!!!
Wさんと二人で 口あんぐり!でしたもん(笑)

そっか・・・それでWさんは私を呆れたような顔して見てたんですね?

「で、口って何?通風孔みたいなもの?」

例の「口」の話ですが、
これは出所が私だとバレルと本気でやばいので
どういう風に伝えたら良いのかメチャ悩んでいます。。。

大丈夫!ぼかしにぼかして載せますって。

ifさんの所に時々登場している《爬虫類》という存在がどんなものか
私にはわからないので 共通項を探すのが難しいんですが・・・

「口」を開いていた某店舗 
これは 侵略者になります。
勿論光りの国からではありません、
地底人か、その爬虫類の系列だと思われます。

あ〜〜〜、その店に行きたかったな!

要するに、たくさんの人が集まる「すぴこん」という絶好の場所で
購入者のエネルギーを奪い取るようにプログラミングされた製品を売りさばき
リモコンのように その製品で 持つものの良い気を奪い取るのでございます。
遠隔操作って事ですね。

実は10年ほど前から私は「人のエネルギー=光」を取る装置について
知っていました。
これもかなり、ヤバイ情報です。
日本での話しです。
それと関連しているのが「ポケモン事件」です。


又、それだけではあきたらず
すぴこん会場で より多くの人達をひっかけるように作られた
落とし穴があったのですが
それが「口」という表現になりました。

侵略者というのは 単細胞なので
意外と簡単な謎解きで 正体をバラすように出来ているのですが
それに引っかかっちゃう人達の何と多い事か・・・
(多分、100万単位以上の儲けだったと思います)


私とWさんはそこの穴に光りの玉をポンポン投げ入れて
穴を光りで満杯にしようと頑張っていたんですけど、
ifさんが来た瞬間に そこの口をギューっとねじ伏せてしまったんで
マジであっけにとられてしまったんですよ。

この二人は見えない世界のものが見えてしまう人です。

「なんだよっ!光りで埋めなくても 捻り塞げば良かったのかよっ!」(笑)
こんな感じでしたね。
(私達も単細胞www)

私は何もしてません。
何も知らないし・・・


これ、マジで全部書きたいんだけど
かなりヤバイ内容なんで かけなくてごめんなさい_(_^_)_

いやいや、既にかなり凄いです。

これの正体を書いていたら
多分、パンドラの ただでさえ長い(失礼っ)1ページが
2〜3ページになりそうな 超大型読み物になっちゃう程に
面白いんですが、その分だけやばいんです。

私達のマスターパワーは強いんですが
その器である 私達のパワーがまだ見合ってないんです。

私の知名度が江原レベルになったら(いつだよっ!?w)きちんと発表します。


おお!
早くマスコミに名前が売れて大物になってくれい!
そして全容を公表、と。

Pさん、凄い話を有難うございました。
そういえば、アンジュさんからも「あなたは大変大きな魂を持っています」
と言われたことがあります。
自覚症状?
有りません。
何も見えないし感じません。
人間?全く出来てません、これは皆さんご承知の通り。



しかし、先日のすぴこんは変でした。
今まで私は気分が悪くなったことはないので「私は平気」と豪語していたのです。
毎回出店しているベテランの人も気持ちが悪くなるし、おかしいです。

気分が悪いのは気のせいではなくて、本当だったんですね。
そういう話でした。

で、次回は(また行くのかい!)その怪しいブースに、ぜひ行ってみたいです。

<異次元ネットワーク>


昨日、車を運転中丘の上にある「大観音」を見ました。
毎日見えているので普段は風景としか感じませんが
この時は何故か注視しまして(ああ、桜を見に行けなかったなぁ)と思いました。

するとその夜、moco5さんからメールが来ました。

あ、そうそう、昨日寝る前に、ifさんの事考えてたら、観音様が後ろにいるのを感じ
ました。
ifさんって、観音様とご縁ありますか?
ifさんの後ろには、今観音様がついてくれていて、それで最近私に観音のメッセージ
が多かったのは、
ifさんとの観音繋がりを意味していたのかな〜と、思いました。


へええ、実は今日大観音の像をしげしげと眺めていたんだよ。
それからyoshikoさんに作ってもらった観音ブレスを、ことあるごとにつけている。
だからかな?

ホントですか?!実は私がyoshikoさんから購入したのも、アメジストで、観音ブ
レスだ!と一目見て気に入り購入したんです。


観音様が私の後ろに憑いている?
本当だろうか?
でも、子供の頃はよくこの大観音まで歩いて行き、遊んでいたので
縁があるのかな?



ところでタイトルの<異次元ネットワーク>の説明をしますね。

私が描いた絵をレインボースピリットのmoco5さんがロッドでリーディングする
・・・というのを数日前に始めました。
moco5さんが「やってもいいですか?」と言うので願ったり叶ったりです、
嬉しいですよ。

で、始めてみたらこれが面白い。
私は絵を描く時、描きたいから描いているので、考えていません。
なので、リーディング内容を読んで(そうだったのか!)と驚いているのです。

絵を媒介にして私の潜在意識(絵を描いている時)と、
moco5さんの潜在意識(ロッドは潜在意識からの答えを引き出す道具)が
シンクロしているのです。

が、そのシンクロは日常生活にまで及んでいる。
日常生活をしている最中でも潜在意識は活動しているからです。
なので「絵のリーディング」という共通の作業をしている二人にはふとした瞬間に
「同じ事象」が潜在意識から浮かび上がってくるのでしょう。

その一つが観音なのでしょう。
こういうことは親しい間柄では良く起こりますね。

<悪霊についての知識>(2006年4月18日)


面白いサイトを見つけました。
「Spirit Walker」というブログです。
そこに「悪霊」の説明があり、秀逸だと思うので転載しますね。


【悪霊に関する知識】

妙なタイトルですが...
本人は真剣です(笑)

ちょっと、辞典ふうにまとめてみました。

悪霊に関する知識のまとめとしてご活用下さい(笑)



1.悪霊の定義・・・この世に未練を残して亡くなった人のネガティブなエネルギー
 である残留思念。




2.見分け方
 @視覚・・・ビジュアル的には神霊や高次元の存在を真似て出てくることが多々  
  あるので、見分けはつきにくい。
  逆にその人の信奉するものや観念によって左右されるので、観音や天使の姿  
  であれば疑った方が確実とも言える。また、愛する人の形を模倣することも
  多々ある。これは、心の優しい人=騙しやすい人を騙すためだと思われ、人の
  心の優しさを逆手にとるのが悪霊だとも言える。

 A匂い・・・私的に確実だと思うのは、匂いで判断する方法。

  悪霊はドブの匂いに近い匂いがするが、真に光の存在は薔薇の香りなどの心
  地好い香りがする。視覚的にはなにも見えなくても、嫌な匂いがしたら、悪霊
  が近くに居る証拠となる。

 B感覚・・・肩が重い、背中になにか貼り付いているような感覚は悪霊の存在を
  疑っていい。但し、40肩も疑うべし(笑)



3.類似するエネルギー・・・生きている人と謂えども、そのネガティブなエネルギ
 ーから、全く似たようなエネルギーを作り出せることに注意しなければならない。

 所謂、生霊である。

 霊能者を名乗る人の大半はこれを操り、ネガなエネでネガを飛ばしている。

 傍から見たら、邪悪な人だが除霊して貰った人から見たら観音様(笑)
 そんな霊能者は観念的な人が多い。

 例:存在しない存在をあからさまに口にする霊能者。




4.取り付かれ易い人・・・根本的に情の深い人、やさしい人、霊感体質等



5.対処法・・・ポジティブシンキングに勝るものなし(笑)

 霊能者に除霊または浄霊して貰う方法もあるが、根本的に自己が変わらなけれ
 ば無意味だと感じる。
 例え、除霊してもらっても悪霊は同じ波動に引き寄せられるからまた戻ってくる 
 可能性大。

 逆に、この事を指摘しない霊能者は詐欺師であると言える。



6.補足・・・悪霊とは言うものの、元は人であったはず。なので、話して判らないわ
 けでもない。しかし、死に至った状況によって諭すのは難しい事もあるでしょう。

 が、基本的にはお話しをしてあげて諭してあげるのが浄霊に結びつき、自分の
 心さえも浄化するような気がします。




7.注意・・・真に受けないように(笑)


すっかり真に受けました。

<唸るPC>(2006年4月14日)


いろいろ情報をくださるYさんが日ごろ感じていることを書いてくれました。
私が「目の前で何もないところから、物質化する現象」について
書いたことへの返事です。



少し前、「ネイティブ・アメリカンは5次元からの使者」とどこかに書かれていて
なにか腑に落ちました。
プレアデス人と似ているようにも思うし、3次元と5次元両方にまたがる住人たち?
マヤ族も次元を超えて旅しているというし。
 
ドリーン・バーチューの「チャクラクリアリング」の本にも
ドリ−ンが自分の誕生日に浜辺にいたら、天使から花束が届いたと書いてありました。
忽然とそこに現れたそうで。
それを読んでいたのでそういうことも信じられます。
 
以前ネットで知り合った、ちょっと超能力がある女性は
ネット上でトラブったときに、パラパラと白い紙切れのような物体が降ってきたといってました。
彼女が私に初メールをくれたとき、朝、ベッドにいたのだけど「起きて」というふうに
手が触れた感触があったり、たまたま2人同時にBBSに書いているときなど
PCがウィーンと鳴ったりしました。
このまえ久々にSさんからのメールが届いていたとき、同じ音がしました。
 
そういえば、少し前に、ネパールで何も食べずに何ヶ月も瞑想を続けていた男の子が
いなくなったと騒いでいたけど、見つかったんでしょうか?
私は、彼は5次元に行ってしまって、周りの人からは見えなくなってしまったのでは?
なんて思いました。



なるほど・・・
物質化と忽然といなくなることは、同じ現象が逆に現れたものですね。
ネパールの少年も不思議です。
Yさんの推理どおり、異次元に行ってしまったのかな?

また、PCの不思議現象はこのサイトでもあちこちに取り上げていますが
本当に不思議なことがありますね。

************************

実はつい最近、或る方から相談メールが来ましたが、それを見てビックリしました。
ここにそのまま載せたいのですが、ちょっと不可能かな。
新しくページを作らないとなりません。
理由は。

文章が途中で途切れ余白が出来ているのです。
で、続きの文章はいったい、どこにあるのかな?と、思ったら・・・
下にスクロールしても全然次の文章が出てきません。
で、右側にあるスクロールの表示を見たら、驚いた。
「2.5ミリ」くらいになっているのです。
このページでもスクロールの表示は今のところ、5ミリくらいありますよね?
それがメールなのに「2.5ミリ」なんですよ。

で、(え?)と、思ってどんどんスクロールしてみました。
これは凄い。
紙の長さに換算したら、何十枚になるでしょうか?
私は(いったいこれは何だろう?)と、思って確かめるためにどんどんスクロールして
続きを読みました。
相談内容が続いていました。
(いったいこの人は何をしたのだろう?)と、不思議でしたが、
とりあえず、その間を詰めることにして、返信したのです。

すると、その方からメールが来て
「昨日はパソコンが途中で止まってしまいました。
でも、ちゃんと送れたようで良かったです。」
みたいなことが書いてある。
「いえ、ちゃんと送れていませんでしたよ。
証拠としてあなたから来たメールをそのまま返信しますね。」
と、そのまま返信しました。

嫌がらせではないんですよ。

実はこの方にカモワン・タロットを引きました。
展開してみたら、どうも「あの世のお父さんが心配している」ようです。
この方はかなり精神的に苦しい状況にあり、それを心配したお父さん(故人)
が出て来たとしか思えないのです。

以前にも天使カードを引いたら、画像を何度取り込んでも「曲がる」という
現象が起きました。
(何度もやり直しましたが、曲がるのです)
この時は「相談者の、亡くなったお母さんからのメッセージ」という意味で
引いたので、それが「本当」なのだ、だから信じなさいという意味で
カードが曲がったのではないかと、思っています。

なのでこの異常に長いメールの空白も、
あの世のお父さんからのメッセージではないでしょうか?
私がカモワン・タロトtを引き、「これはお父さんが心配しているようです」と、
鑑定したことを「それは本当だよ。」ということを知らせるために、
このような不思議を見せたのでは?

カモワン・タロットは「魔法」だと言われています。
遊び半分では出来ないですね。

********************************

これはPCの話題でしたね。
このように、PCは「あの世」と繋がっているのではないだろうか?
と、思える出来事が多いです。
テレビにも何か妙なモノが映った話しを聞くし
昔は霊界通信にラジオが使われたし
”あの世”と電波は関係が深いようです。

<カラス天狗>(2006年4月11日)


PANDORAと「神秘への小道」(オレさまブログ)の常連さん、窪主(ワシュ)さんは
「カラス天狗に夢枕に立たれる」という、世にも珍しい体験をしたそうです。
やはり、半覚醒状態で異次元を見たようです。


Commented by 窪主 at 2006-04-11 15:41
んで、ifさんとオレさまがくいついた(笑)カラス天狗との遭遇体験ですが・・・。

あれは私が高2の夏でした。(遠い目・・・)
夏休みのある日、私が自分の部屋で昼寝していると、突然金縛りになったんですね。
当時は金縛りは時々なってたんで、「あ〜、やだな〜、またか〜」とか思いながら寝転んでた。
意識はあるけど体は動かせない状態。

その当時の私の部屋には、窓が一つしかなくて、その窓はベランダに出る窓だった。
夏なんで、その窓は当然開けたまま寝ていた。
んで、その時私は、その窓に背を向けて寝てたんですね。
その窓、うちのベランダにカラス天狗が降り立ったのです。
しかも二人!!

私は背中を向けてて、しかも金縛り中なんで、振り向いて直接見る事は出来なかったんだけど、
でも、何故か「うわっ!カラス天狗来た!!」ってのははっきりわかった。


Commented by 窪主 at 2006-04-11 15:42

カラス天狗はね〜、本当に黒い翼が生えてて、よく映画や漫画に出てくるような格好してたと思う。
背中向けてるのに、何故か私は、カラス天狗の足元の方から上に視線を上げて行って、
カラス天狗の姿を見てる感覚なんだよね。
でも、顔だけはどうしても見えなかった。見たかったんだけど。

で、カラス天狗は一体何をしにうちに来たのか?
なんか、普通に日本語で世間話してたような・・・(笑)
その会話の内容もすっごく気になって、必死で聞き耳たててたんだけど(笑)
結局話の内容までは聞き取れなかった。

時間的には十数分だったんじゃないかと思うんだけど、ひとしきりうちの
ベランダでおしゃべりしたカラス天狗二人は、またいつのまにか飛び去って行った。
んで、私の金縛りも解けた。

未だに真相の程は定かではないのですが・・・。
単なる白昼夢と言われればそうかもしれないし。

ま、そんな話、です(笑)

私も見たい!

<再びニビル>(2006年3月30日)


ところで、最近の私のお気に入りの場所は奥多摩です。
昨年夏に初めて行ってから好きになり、先日(3/19)にも行きました。
御岳山に登って御岳山神社にお参りするのです。
私が行こうと決めてたあとにBBSに奥多摩のことが書いてあってちょっとシンクロしてました。
たしかに波動高いと思います。
写真はその日に山頂で撮りました。(一緒に送れなかったので後送)
いい天気で、前日の嵐で空気が澄んでたせいか、すごくくっきり撮れました。
ニビル(?)が太陽に襲いかかってるように見えませんか?


   


肉眼では見えない星が、写真には写るということが不思議です。
Yさん、またまた貴重な写真をありがとう。

しかし。
何故、これが世間では話題にならないのでしょう?
これはニビルではないのでしょうか?
金星か何かなのでしょうか?

<意志を持つPC>(2006年3月20日)


おみくじでおなじみの「古霊」のLEIKOさんが、
或る日自分のPCと「交信」を始めたそうです。
交信とは?
別にPCが日本語を喋るわけではありません。
LEIKOさんの感受性が鋭いので、PCが自分に
何をさせたがっているのかわかるんだそうです。

これは、その能力のない人が見れば、
トンデモでdempaに見えるかもしれません。
しかし、アメリカ先住民のシャーマンも、
万物が喋る言葉を感受するために修行したそうです。
「グランド・ファーザー」という本に書いてあります。
私はこの本を読んで(日本人と同じだな)と思いました。

さて、それはともかくPCが自分の意志を持ち、
それをどうやってLEIKOさんが感受したのか。
その顛末を教えてくれました。
そして、PANDORAにupすることを快諾してくれたので、
ここに載せますね。

或る日、LEIKOさんのPCが壊れてしまったそうです・・・




パソコンが壊れた時に、いろいろ原因を探っていて、
どうやらハブの調子が悪いんじゃないかと
いうことで、ハブを交換しようとしたら、
おっと待て待て待てのサインが来て、
探っていくと、どうやらこのハブは違う用途があるということを、
なにやら教えてくれているようだった。
もしや〜な感じで水晶を乗せてみたら、ぴったしカンカン、
これでチャネリング装置の出来上がり〜〜〜♪みたいな。
(爆)すんません。こんなんです。
で、この装置ってば、いろいろに使えるらしいのね〜
みくしーの日記から引用ですが↓


オリジナルレメディを作った。

例のUSBハブの装置を使って。
これって、何でも使えるにゃあ〜
エネルギーの転換装置といえば、(マイミクの)ふみさんが持っている
レヨメータが浮かぶ。
このハブ、それと似たものがある。
確か、レヨメータは、エネルギーの転写が出来た筈だけど、
これもできるらしい。
それから、フリーエネルギーを使ってるところも〜

で、作ったレメディ飲んだら、今なんだか変。
とっても変ーっっ

ぬあんか、すごいことになっている。
けど、説明不可能。
なにこれ。
何が始まったんだ。
理解不可能。
でも、なんか始まったらしい。

いや、作ったレメディ、リキュールで割ったんで、酔っぱらってるからかも。
なんのレメディかもわからないんだけど〜このあいだの、星屑と共にって
やつみたいなんだけどー
にゃにいいい〜?これ?

おみくじのリーディングしてたら、自分へのメッセージ入ってきちゃうし。

ちょっと、よっぱらいのたわごとと
ききながしてくんちゃい。

いつものことですから〜〜〜〜斬(爆爆)

 
まだ今晩はこれからあるみたいだー(なにが?)
ウン、ソレハヒミツさっっっくすくす←よっぱらい

このレメディ、一発屋みたい。
もう二度とは作れないらしい。
多分、いろんな人に渡すことになると思う。

違う種類のレメディなら出来そう。

というわけな今日この頃です。訳の分からなさはピカイチです〜
あ、おみくじに付けてるメッセージも、この装置が役に立ってマス〜♪
最近訳の分からないことだらけです。
沈黙のパソ君は、どうやら、自分は魂を持っているのだということを
知ってもらいたかった、みたいなメッセージもありーの。
パソの魂はわたしと仕事をしているらしかった…

マッドなレイコでした〜
おみくじまっててください。
そのうち、チャネ装置も見せるよ〜ん



チャネ装置、そのうち見せてもらいたいです。
さて、その後、LEIKOさんから近況報告が来ました。



ifさま
レイコでっす

最近は、潜在意識のこと、形の事、ifさんがよく言っているサインを読むという
ことから、サインを意識的に認識るする方法として、リモートビューイングを
使うことを始めたら、なんかまたすごいことになってしまいました。。。

自分が知覚しているものをどこまで認識出来るかということを
毎日やっている内に、とうとう頭がおかしくなってしまったらしい(爆)

全ての事象には意味がある、と、リアルに思えてきました。
目に入るもの、聞こえる音、起こる出来事、全部が必然か
あ、そうか、みたいな。
毎日毎日、サインばかり読み取っていると、
すごい情報の量で、しょっちゅう電球がピカーッッ「解った〜!」
ピカチュウ。
ピカーッッ

今日は、一年がかりの、いや、8ヶ月がかりの疑問が解けたりなんかもして。
去年の私の誕生日にYa-Weyさんがセッションしてくれた
『知』との邂逅の答。

同じ原因で、くり返して来た過去世がありまして。。。
ある過去世の時点から、仮面を被り続けて生きて来たらしい。
今生、これが癒せるかどうかが、来世にまで繋がる課題になる
言われて、どっひゃ〜〜〜あ〜ん



もう次のサインが来ているので、ばくしんちゅう。
どこに向かっているのかさっぱりわからないでちゅ。

おみくじの依頼の為に、何回もおみくじを引きましたが、
ある時点から、同じおみくじばっかり
引いてしまって、大困惑。
引きなおしても、引きなおしても、同じおみくじが。
どういうことっっっ
それもこれも、私がサインを読みはじめたのが引き金で、
あちゃこちゃから、どどーのようにメッセージが入ってくる
ようになってしまったかららしく。


今もいらしている方が数体。って、どうっすか、こんな話(苦)

てなわけでしなまいにちのレイコ。でした。


ほえええええええええ・・・
相変わらず凄いコトになってますね。
同じおみくじばかり引くというのは、確率から言って有り得ないです。
科学の法則(数学も入る)を軽く超えています。

私は「LEIKOさんのおみくじ、当たってます!」というメールを、
沢山いただいてます。
あれは本当に不思議です。

おみくじの当たり方、喋るPC、リモートビューイング、
サインの嵐、同じおみくじを何度も引く、
今、いらしている方々・・・・・日常が既に「異次元」と化していますね。
これって、もう「次の世」を生きているのではないだろうか?
次の世(アセンション後の世界)になれば、皆がそうなるという話しです。
LEIKOさんは一足先にそっちの世界に生きているのでしょう。

今、地球の次元が上がっているそうです。
日月神示によると半次元上がるそうです。
半霊・半物質となるそうです。
地球の次元そのものが上がるのだから、
地球の次元upに「同調」すれば地球と一緒に
居られる。
しかし、同調出来なければ、それは消えて行く運命にあります。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

一昨年会ったオカルト爺さんは
「アセンションが起こると、アセンションした人が目の前から消える」
と言ってたけど、それは「取り残される方から見たアセンション」。
地球の次元が上がるのだから、人間も一緒に上がるのだから、
目の前から消えるのは「アセンション出来なかった人たち」のはずですよね?
この爺さんはいろいろまことしやかなコトを言ってましたが、
「99%の本当に1%のウソを混ぜる」という、言葉があるように一番肝心なコトが
うそだったのです。
問題はその爺さん自身がそれをウソだなんて、思ってないコトです。
本人は信じているんですよ!
少し頭を使えば「これって俺は取り残される側だな」と、わかるのに思考力がないので
わかりません。
そして、自分に思考力がないってことは、思考力がないのでわからないのです。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

アセンション情報については、ムードで迫ってもダメですね。
当たり前のことがわかる頭と、「何かおかしい」と感じる素直な心がなければダメ。
で、今その両方を持っている人は多くて1%でしょう。

動物は自然の法則のままに生きているので、自然にアセンションします。
出来ないのは人間だけ。
中途半端に発達した脳のせいらしい。

だから、今、その中途半端を粉砕するべく「本当の自分探し」が十数年前から流行っている。
その流行も、見えない世界からのお助けだと思います。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

LEIKOさんの話しに戻りますが、或る日突然トンデモなコトが起こったのではありません。
LEIKOさんのサイトを訪れて紀行文を読んでみるとわかりますが、かなりのインテリです。
普段から物事を深く考える訓練が為されているので、PCが語る言葉がわかるように
なったのでしょう。
決してムードに流された霊媒師みたいなモノではありません。
むしろ、それらとは対極にいます。

でも、その場でチャネリングもすぐ出来るみたいです。
すぴこんではLEIKOさんは絵を描いています。
相手の何かを読み取って象形文字のような絵をその場で描いてくれます。
そして浮かんだ言葉を教えてくれます。
これも安いのでお勧めします。

<惑星ニビル?>(2006年3月8日)


東京都在住のYさんからこんなメールが来ました。

ifさん

不思議な写真が撮れて、UFOかも? とも思ったので
Kさんに見てもらったところ、惑星X(ニビル)では?とのこと。

何度撮ってもそこに写るのです。
肉眼では何にも見えないのだけど。。。





ifさん

なぜこんな写真を撮るようになったのか、ですが

1)3/3夜に、ネットで太陽&彩雲のきれいな写真がアップされ
  てるのを見た。最近プレアデスで検索したある方のブログにリンクされてたもの。

2)3/4近くの公園でふと昨夜の写真を思い出して携帯で太陽を撮ってみた。
  で、白い物体を発見!

3)びっくりして何枚も撮ったけど、いつも同じようなところにあるじゃないですか?
  この時点で「これはPCに送って誰かにみてもらわなくちゃ」と思ってトライ
  したが、なぜか全然転送できず。

4)翌日再トライしてみたら同じように撮れ、なぜかこれは転送できた!

というわけです〜

へえ!
それにしてもYさん、凄い観察力&好奇心。

ニビルで検索したら、下記白峰氏の本が出てきて
なんと本文がけっこう読めちゃうのですね。

見えない理由は下記?

● それは五次元エネルギーの半物質の謎の星
 ロシアの惑星探査プロジェクト「ノーロック」で把握されている極秘情報では、惑
星Xは「褐色矮星」と呼ばれるタイプの惑星だそうである。
 褐色矮星というのは、惑星としては完全な状態ではなく、また、恒星やパルサーの
ように電磁波を放射していないため、その正体は謎に包まれている、といわれる。
 さらに、太陽になり損ねた木星よりも巨大な星であるという説と、岩石質の惑星が
巨大に成長した星であるという二つの説が有力である。

http://meisou.com/books_data/00011/00011.htm#honbun


そして、2004年の2チャンネルも検索で出てきて、
「デジカメで撮れるよ」ってあった。


肉眼では見えない天体。
これ、本当にニビルなんでしょうか?


ifさん
 
私の洞察ですけど、このところの日本におけるカメラ付携帯や
デジカメの急速な普及は、こういったことに関係してるのかもしれないですね。
 
だって、目に見えなくても写真にバッチリ写っていれば誰でも信じざるを得ないし
しかもその場で即確認できるわけでしょ。
細工のしようがないしね。
 
私もどきどきしておりますが、みんなに試してみてほしいです!


みんながカメラを携帯している時代に、肉眼では見えない天体が姿を現す。
それは「太陽を写真に撮る」という、暇な好奇心旺盛なことをしなければわからないのでした。
Yさんの推理どおりこの二つが同時に起こっていることは
何かを私達に教えてくれているのではないかと、思います。


このYさんの名前は「陽子」さんといいます。
陽とは太陽のことですね。
太陽の名前の方が太陽の光に隠れている天体の情報を送ってくださり、不思議な思いがします。


貴重な画像と情報、有難うございました。

<天使にセクハラ>(2006年2月14日)


オレさまのブログ、
Imagination,Inspiration and Intuition.~神秘への小道~
に、面白い記事があったので転載させていただきました。


守護天使(2006/2/13)

ひさしぶりに自分の体験的デムパを飛ばすか。

我ながらヒットだったので。

ぶっちゃけて言うと。


守護天使と会ってきた。(藁

目の前にしながら、ツラだけはなぜか明確にヴィジュアライズできんかったけど。

なぜだ・・・?

でも、1つだけわかったことがある。



イイ女だったぜ。w

まぁいいや。ついでにいいもんもらった。

役に立つかわかんねぇけど。

詳細は忘れねぇうちに今度upするわ。

夢見心地だったからすぐに忘れそうだけど。



オレさまメモ

いつもの山河
上昇
夜の天上
扉の向こう 到達 そこは天上
神殿・水鏡・叡智・自我
受容 和解

不安・迷妄 炎


守護天使に”不届き”な真似をしたとあったので、これは「99%セクハラ」だと、
睨んだ私の慧眼に恐れ入ってちょうだい♪
で、「それはどのようなシチュエイションだったのか?」と、質問をしたところ、
翌日、オレさまは白状しました。


守護天使 2(2006/2/14)

まぁ端的に言うとシチュエーションは瞑想だな。

オレさまはかなり前から、ある領域で、あるモンを探している。
瞑想を通してその領域をオレさまは長いこと探索をしているわけだ。


今回の邂逅も、その探索の最中に起こった。


オレさまは、はっきり言って自分の作り上げてきた“マップ”にはかなり自信があった。
しかし、うまく描写できねぇが、二つのデッドエンドを迎えていた。


一つは、なんというか、恐竜時代のような原生林の世界。空は火星の空のように赤いが、
それ以外は古代の地球かアマゾンを思わせるような自然環境。
ただし、流れる河の水は澄んでいる。

だが、どこまで行っても、生物や人にはついぞ出会うことはない。

もう一つは、こことはちょっと違う領域にあるはずの巨大な門。
バカみたいに巨大でそそり立ち、向こうにいくことを禁じている。

やれやれ。

ここは一体どこらへんだ・・・?

いつも、この領域でデッドエンド。

まったく。どうすれば・・・。


その日は、いつもより集中力が高かったのか。より明晰だったのか。


そうだ。迷ったときこそ、「見上げること」を忘れちゃいけねぇはずだ。
オレさまは見上げた。オレさまをとらえ、突き動かすイデーは、
もっと遥かな高みにあるはずなのだ・・・。


例の原生林のような世界の探査中にオレさまはそう思った。

すると、オレさまはグングンと飛翔し、雲をつきぬけ、遥かな上層にきた。

空は濃いブルー。というより群青色か。夜空だ。夜空にしてはやや明るい。星星は輝く。

オレさまはある雲の上にいた。別の雲の上には神殿のような建物。


「ここは・・・?」

オレさまは身近な雲の上に降り立った。

ふと気配がした。振り向くと、そこにはいわゆる仙人のようなジジィがいた。
(七福神の中にいなかったか?デカいハゲアタマで、
2、3頭身くらいにしか見えんヤツ。あんな感じ。)
そこでオレさまはこのジジィとしばらく会話をした。

ここはどういうところで、どんな世界なのか。色々と話をした。
(あんまり覚えていない)

「なぁじーさん。あんた、一体何者だい?」

「知りたいかね?」

いたずらっ子のように笑うじーさん。

「ああ。知りたいな」

そのとき、じーさんは光を発し、一瞬目がくらんだ。

次に目をあけたとき、そこに天使がいたのがわかった。

なぜか顔はよく見えないが、微笑むのがわかる。
何度顔に意識を集中しても、顔だけはボヤけた。そのうち諦めた。

まぁいい。今はそれどころではない。

「ようやく来てくれましたね。私があなたの守護天使ですよ」

「・・・マジ?」

「マジです」

おかしそうに軽やかな笑声がする。

まあなんだ。ぶっちゃけていまうが、かなり癒しぃな波動にヤられてな。

優しく抱きしめられたときには思わず泣きそうになっちまった。

ほんとに羽があるんでやんの。と思いつつ、優しく甘いその感触にオレさまはちょっとひたる。

が、そのとき。ヤシの胸に抱かれるオレさまは気づいた。
まぁオレさまのイメージが作っているのだろうが、ヤシの着ている服は、
よく天使が着ているような、白いふんわりとしたギリシアを彷彿とさせる衣装だ。


その上、コウダクミのように、ビミョウにエロい。顔は見えねぇが半チチは見える。

お顔隠してチチ隠さず!!

「・・・ほんとにオレさまの守護天使?」

「もちろん」






















「もうけーーーっっ!!」



















いきなりチチをもみしだくオレさま。


いやぁ。すんげぇイイ感触である。サイズはイマイチだったが。


守護天使とあっていきなりチチモミをかましたヤシもそうはいないと断言できる。

さすがオレさま。


「ちょ、コラ! ほんとにエッチねぇ(笑)」

さすが天使。心が広い。どうやら軽く笑っておとがめナシである。
やはりオレさまの守護天使だ。
これくらいでセクハラだのなんだの言われたらたまらん。w


とりあえず満ちたりて(?)落ち着いたオレさま。


ちょっと記憶が飛び飛びだが、続いてオレさまは雲の上にある神殿に入ることになった。
もう天使の姿はない。が、声だけはアタマに響いて誘導される。


パルテノン神殿のように、石造りのようにみえる巨大な空間だ。
長方形で、何もない。
だが、真正面には祭壇ようなものがあり、水盆っていうのか?
巨大なワイングラスのようなヤツ。
教会とかであるだろ。


あんなんがあった。そこに向かいなさい、と指示がある。
(話はやや前後するが、今オレさまのいるところが、
別空間にあった巨大な扉の向こうだったのだ)

歩くオレさま。水盆の中には、水が貼ってあり、巨大な鏡がある。
その鏡は、オレさまの真実の姿を映すという。

「ありきたりだなぁ。予想どおりじゃねぇか」

「でしょうね。(笑)みることができますか?」

「まぁね」

意を決して、手を水中にいれ、鏡を引き出す。案の定映るのは、すさまじく醜い化け物だ。
触手のようなものが蠢き、しかも鏡の中から這い出そうとしてくる。
オレさまは予想していたこともあり、落ち着いていた。
むしろあまりにも予想していた醜さなので、苦笑したほどだ。

「しょうがねぇよな。これがオレさまだし」

オレさまは、這い出してきた化け物を抱きしめた。

少し記憶が飛ぶが、まぁなんかと和解したことは間違いなさそうだ。


そして意識が肉体に戻る。しかし、声はつながったままだ。

目をあけたオレさまの前に炎の剣が浮かんでいた。

「なんじゃこりゃ。炎の神剣レーヴァテインか? あるいは悪霊をやっつける武器か? 
これでカネ儲け・・じゃない、霊障に苦しむ人を救えと。
いやぁ、ますますロープレの主人公だな。
天使にもらった伝説の武器を持つ男、
ダークサイドヒーロー・オレさま、いよいよデビューか?(藁」

「違います。(笑)受け取りなさい。あなたの不安や迷妄を焼き尽くす炎です。
きっと、役に立ちますから」


「ちっ。なんか余計なお世話な気もするぜ。まぁいいや。もらえるもんならもらっとくよ。
サンキュ。マジでいいチチだったぜ(藁」

「ほんとにばかね。(笑」

その剣を受け取り、オレさまは再び現実へと戻った。



しかし、あの扉の向こうに“目的”の場所にいくと思っていたんだがなぁ・・・。
本来の目的の達成はまだ先のようだ。やれやれ。


ま、そんな話だ。




その天使からもらった”剣”・・・高く売る方法はないものかな・・・

で、現れた守護天使ですが、これが巷でよくいう「ハイヤーセルフ」とかって
ものでしょうかね?
普通はこういうのに出くわすと皆、感涙にむせんだり、改心したりするものですが、
オレさまは「セクハラ」やってるってところ(このバカタレが!)が、らしくていいです。
彼は”闇の住人”(どこの住人?)だそうなので。

でも、バレンタイン・デー近くになって登場してくれるなんて、オレさまの守護天使も粋ね。

ところで、その美女天使に会う前に出会った、
七福神のような爺さんですが、
「南極老人」とかいう神ではないだろうか?
実は我が家にそれらしき、像がある。
骨董品店で買ったモノで、たしか私の夢にも出て来たような・・・
この話は「壺」のどこか、最初の方の記事に書いてあります。

この爺い、いや老人は夢を司る仙人のような、神のような・・・
中国の伝説だか何かに出て来る人です。
ケイタイの写真なのでいまいちですが、こんな感じ。


<Aさんからのメール>(2006年1月11日)


IFさま

こんばんは。

娘が3歳の夏、夏季保育(私は次女妊娠中でした)で川遊びに行きました。
帰ってきて夕方近くになって娘が困った顔で
「お母さん、お友達がきてる」と言い出しました。
今どうしてるの?と聞くと、娘は自分の隣を指差して
「ここにしゃがんでる」と言います。
娘に「もう遅いから帰ってもらうように言いなさいね」と何度も言っているうちに、
娘は疲れて寝てしまいました。
(後日、旦那(霊感かつてあり。
それがいやでものすごく酒を飲むようになったと申しております)は
帰宅した玄関でものすごい冷気(鳥肌が立ったと言ってました)を感じたそうです)

翌日、霊感ありの友人から携帯に電話があったのですが、
外出先だったので、着信だけ確認して私は出ませんでした。
帰宅してから電話を入れると
「子供の声がしたので、あんたの子供がとったと思ってた。
後ろではオルゴールみたいな音色がしてたし」と言います。
えっ?とは思いましたが、混線かな(ありえないけど)と
思って聞き流していましたが、翌日から友人宅で異変が。

お嬢さんの本棚の本の配置がバラバラになってる。
冷蔵庫や冷凍庫が夜中に開いてる。
1度などは冷凍庫のものが全部駄目になったそうです。
友人はキャンプに行く予定がありました。
車に乗ろうとするとバッテリーあがり。
友人は毎日、配達にその車を利用していますので、
調子が悪ければ気が付くはずと言います。
霊現象に慣れっこの友人は「ついてきていいよ」と言って、
バッテリーを交換し、キャンプ地へ。

キャンプ地に着いた夜、友人は極度の寒気と金縛りに襲われます。
夏なのに毛布をかぶり、ヘッドホーンの大音量で音楽を聴いて
意識を保つようにしたと言ってましたので相当だったのでしょう。
その翌日の夕飯時、ダッチオーブンで焼いたケーキを
皆で食べようということになりました。
一団は全部で7人、8等分して1つ残すつもりだったそうです。
暗い中手の上にケーキを乗せると7個。
しばらくして友人の娘さんが
「私の分ないの?」とトイレから帰ってきたときには一同無言だったらしい。

翌日帰宅時、キャンプ地の近辺の川で子供たちが遊んでいたそうです。
友人は「あ〜、あそこへ行ってるから今のうちに」と思って帰ってきて、
その後怪現象はおさまりました。

それからはうちの子供がどこかへ行く(海や山、川)とき、
その友人は「へんなもんつけてくるなよ〜」と釘を刺します。
うちの長女が見えたのは5歳ぐらいまで。
お墓で主人の父(オールバックで背がお父さんより
少し低いおじいさんに会ったよと言ったとき
主人は青ざめました)に遭遇、次女が始めて
主人の実家を訪ねて帰宅した翌日、
霊感友人宅を訪れて「仏壇の前でとった写真に
煙みたいのが映ってたよ」と話してたら
「子供の後からオールバックの初老の人がついて来てたよ」と言うし、
もろ「あなたの知らない世界」でした。

面白かったですか?

私は祖母の初盆の日にものすごい冷気の中、死装束の祖母が深々と
頭を下げて立ち去るのを見たのが最初で最後です。
(22歳ぐらいのとき)
祖母は死の床でみんなに頭を下げてお礼を言ったそうですが、
私の父は私に「お前は関係ないからくるな」と会わせてくれませんでした。
あとで聞いたら祖母は子供にも嫁(私の母)にも
先妻の方のお子さんの話はしていなかったのですが、
私には写真まで見せて話してくれていたので、
少しは信頼してくれていたのかもしれませんね。

中学時代にも霊感少女はいましたが、実体験するともう駄目ですね(笑)

前世のわりには私は鈍感です(笑)

*********************************

IFさま

こんにちは♪使ってくださいませ〜。あなたの知らない世界。

付け加えて言うと電話をとった翌日から友人宅では
テレビや電気が勝手に消えたりしたそうで、
そのとき友人は走っていく女の子の姿が頭に浮かんだらしいのですが、
友人の頭に浮かぶその女の子のイメージが
「前髪を下ろしたおかっぱ風のうちの娘と同じか少し背が高い女の子」だったそうですが、
娘も背は自分ぐらい、前髪は眉毛のちょっと上ぐらい
(うまく言えないので指差してた)と言ってましたので、その女の子が原因だったようです。

長女は今6歳ですが、今はあんまり見えないみたい。
次女は不明。旦那は密教系のお寺は苦手。
(理由:何か駄目だそうです)私は見える人ではないので安穏に生活しています。はいっ。


Aさんは前世で巫女をしていたそうです。
ハコさんの鑑定ですけどね。

私が気付いたことがあります。
それは・・・・・・・・・・・・・・・・前世で巫女や神官などをしていた場合は
霊感が強い場合が多いということ。
やはり日常的にあの世と交信していたからでしょうか?


<部屋にいる霊>(2005年12月31日)


「直感についてU」に書いた、長女にとり憑いた「武士の霊」の後日談。

長女はあれから整体師の先生の指導のもと、最初のうちは
毎日酒と米を、部屋の隅に供えました。
その後「もう、成仏したね。」と先生が言うので一安心。
でも、毎月1日と15日に酒と米をお供えしている。

長女が
「ここにいるんだけど・・・」と、ケイタイの画像を見せてくれましたが、
その壁に何となくいるような・・・見えるんですよね、カタチが。
近所のP子も
「左上に顔が見えますよ。」
私も
「ねぇ、ここにいるんじゃないの?」
長女
「えっ!嫌だな消そうかな。」

*********************************

実は長女、一度お酒と米を供えるのを忘れたことがあったそうです。
そして職場に行ったら・・・

ケイタイを使うと何故か例の埴輪のような顔の写真が出て来るんだそうです。
これは、長女の潜在意識がさせているのだと思うので不思議はありません・・・・
が、しまっておいた例の埴輪が何故か机の上に乗っているんだそうです。
これは長女の潜在意識では説明がつきません。
誰かが出したのだと思いますが、何故出ているんでしょうね?
長女曰く
「彼が訴えている。」のだそうです。

そして、今日は12/31です。
長女はハッとして
「どうしよう。明日、1日なのにお酒とお米をお供えするのを忘れて来た!」
それを聞いた次女
「そのためにアパートに帰れば?一日だけ。」ですと。



しばらくは霊と同居しそうです。

<チャネリングについての私見>(2005年12月16日)


レイキ・ヒーラーのCさんがチャネリング体験があるそうです。
それで下のYさんの体験談を読んで感想を送ってくれました。



あの手法、まさにそう!皆あんな感じから入って行くんです!

それで、最初は自分で考えついてるんだと思って半信半疑。
でもそうなんですよ、創作してる。
それが証拠に「えっ?!」っていうような情報は何も無い。
誰でも思いつくような無難な事しか言わない。
ここがポイント。
自分が思いつくようなことしか言えない、
別にチャネリングしなくても分かってるような事しか言わない。
一種の想像遊び。
本物のチャネラーはそうではない。
自分が知らない情報が伝わってくる、あの
半田広宣氏みたいに。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

ここから私は三手に分かれると思う。

一つは想像上の会話をしていくうちに知らず知らずに魔が入って、
何か変な方に行っちゃうけど、本人はそれに気づかない(
低級霊)。
こういう人がチャネリングすると大変。
私のヒーリングの先生の志々目さんの友人がそうだった。
その人は夫婦しておかしくなった、自分たちの子供が一番おかしくなった。
だから、志々目さんはその人と関係を切った。
私はそれはちょっと怖いです。

二番目は、いきなりそれっぽいのと繋がっちゃう(宇宙人、神様、ご先祖様や他の霊)。
美内すずえさんとか、志々目さんとか、江原さんとか、故・宜母愛子さんとか。

三番目は、どうも信じられなくて止める人(私のような)。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

感応しやすい人、思い込みが激しい人は
「天使がそう言った(ような気がするけど、これはチャネリングに違いない)」って。
だからその程度の低いレベルの人の言うことをわざわざ聞く人はいない。
ただし、友人に相談してるようなノリで、その天使か何かに聞くのはいいかも知れない。
こんな人がたくさん出てきて、いろんなこと言い始めたのをそばで見たことあるから、
私的にはすごく心配です。
それがチャネリングだと言えば、みんな日常的にチャネリングしてる。
でもきっと実際的に声が聞きたいんだろうなーと、気持ちは理解できる。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

*志々目さんは霊視、霊聴、人の前世が見え、ヒーリングもできます。
すごいですよ。
時々テレビに出てる、下ヨシ子さんより実力は上だと思う。
プレアデス人たちともチャネリングしてた(霊体でUFO によく乗ったと言っていました)。
でも、自分が霊能者だとは一言も言わない。
普通に講演して(家庭は大事とか、人生とかの話)、でも霊視するから、
時々は相談者や質問者の質問に対して、その人を霊視して、
前世からの原因などをずばっと問題点を言う。
それも、詳しく、こうこうこうだったから、あなたはその時何をしていたから、今はこうだと。
見えるから。
精神世界のことを知らない人々、ごく普通の人々の家庭的、人生の問題について
講演をしていらっしゃるようです。
時には海外(アメリカ、カナダなど)講演もされてるようですよ。


貴重な情報有難うございました。
下のYさんの師匠もきちんとした方で著作物もあります。
マットウな人だと思います。

Cさんの意見はYさんに宛てたものではなく、一般論としてお読みくださいね。


<チャネリング>(2005年12月15日)


友人のYさんがチャネリングの講習会に参加しました。


自分の恐れについての話のやりとりを何度かしたあと、
世間話などをしてくださいと言われて、世間話があんまり得意じゃないので、
思いついたことを聞いてみたらこんな対話になったんです。↓

私「ルメラさん、本当にそこにいらっしゃるんですか?」(名前を聞いたら、そう浮びました)
ルメラさん(以下R)「はい」(と言われた気がした・・)
 
私「どうして私に話し掛けてこられたのですか?」
R「優しそうな人だったから」
私「名前は本当にルメラさんでいいのですか?私が勝手に思いついた
のかもしれないし・・」
R「・・それでいいです」
 
私「どうして私が宇宙の人とお話してるって分かるんですか?」
 
この質問のあとにこの間見たUFOが見えて、「あれは私のUFOです」
と言われました。
シリウス・・という言葉が浮びました。
 
(数日前、初めてUFOらしきものを見たんです。先生に聞くと
ネガティブ存在の可能性もあるので気にしないように、と言われたのですが
対話のなかでその話が出てきたんです。)
 
私「でも、この対話は私の想像の産物かもしれない。」
R「・・・じゃああなたは誰に話し掛けてるんですか?誰もいないのに
話掛けているんですか?」
この答えで、私は『なるほど・・』と思いました。
 
私「ルメラさんはどんな形をした存在なのですか?」
R「私は肉体を持たない、意識です」
私「意識体でも、UFOに乗るんですか?」
R「私たちの星では体を持つ存在も持たない存在もいます」
話しながら、とても暖かい気持ちになりました。
友情のようなものを感じて、「もし本当に地球外生命体の存在が
あって、このようにコミュニケーションできるなら、とても嬉しいことです」
と言いました。すると、「喜んでもらえて私も嬉しいです。」
と答えが返ってきました。
 
それに対して先生から「意思疎通が確定しましたね、チャネラー講座へ進まれる
ことをおすすめします」
と返信が来ましたが、まだ考えていえるところです。


ブットビ。

Yさんは真面目な勉強家で、普段から瞑想をしているので瞑想状態に入るのは慣れている。
なので、こういう会話がすぐ出来るんですね。
驚きますが。

私は前に書いた通りチャネリングを興味本位でやるのは反対なんです。
チャネリングとはしたくて始まるものではなくて、
向こうから無理やりやらされる面があるんです。

それが良い存在か悪い存在かはいろいろだし、最初は良くても途中から悪いものに
交代する話は沢山聞いてます。

心が美しい・・・それだけでは難しい。
どんな苦難が襲っても暗くならない精神力がいると思う。
だから、そういう精神を鍛えるために難行苦行をするわけですが、
実はそんなものよりも人間社会で仕事する方がよっぽど苦行であるわけですよ。

チャネリングをなさる方はどうか、強い精神力を持ってやって欲しいですね。


<襖シアター>(2005年12月2日)


こういう経験はありませんか?
この話はあちこちに書いていますが、
「真夜中に怖い夢を見て目が覚めると、襖に絵が見える」という経験。

この現象が最初に起きたのが2003年11月24日の真夜中でした。
その後、数ヶ月は頻繁にあり、今では間遠になっていますがたまに見えます。
最近は前世の部下と会った直前に見ているから、11月11日よりちょっと前に見ました。

今朝も見ました。
今朝は真夜中の0:01に新月になりました。

やはり怖い夢を見て夜中にいきなりパッとハッキリ目が覚めました。
すると、私の部屋の入り口が襖で、押入れの襖と3枚並んでいるのですが、
そこに絵が見えるのです。
それは幼児が描くようなヘタな絵です。
11月に見た絵もやはりヘタな絵でした。
これほどではないけれど。

そして幼児が描いたような絵が襖の左から右へスクロールされているかのように
動いているのです。
しかも、絵そのものも動いています。
薄暗がりですが、色もついているのがわかります。

これをしばらく見ていました。
怖くはありません。
ただ(あ、見えてる〜〜〜)と、いう感じ。

何故このようなモノが見えるのか、それは多分
「脳内にある映像を襖に映して見ている」
のだと、思います。
どういうメカニズムかはわかりません。

いったい何なんでしょうね?
意味がありませんね。

ただ、私は幼児が描くような絵を見ながら、すぐにこういうことを思いました。
(あああ、子供をもっと可愛がってやれば良かったなぁ・・・)
何故、こんなコトを思ったのかはわかりません。
が、そういう考えが浮かびました。
特に二番目の子が思い浮かびました。

育て易いので何となく育ててしまったなぁ・・・・と。
すんなり育った子なので世話という世話をせずに済みました。
てこづる子ならいろいろ考えたり、困ったりしますがね。
賢くて逞しいのでちょっと放っておき過ぎたな・・・・と。

心の中にある、普段気付かないコトを見るのが夢ですが、
この場合は目覚めて夢を見ているのです。
何故、目覚めながら夢を見られるんでしょうね?
まぁ、本当の夢とも違いますけど。

さて、その絵はだんだんタッチが変化して幼児の絵ではなくなりました。
モノクロの絵のところどころに色が入った絵になっていきました。
そして、だんだん薄くなり見えなくなりました。
これは私の意識が睡眠から覚醒に移ったからでしょうか。

それで、こういう場合なら
ラファエルが見えるかもしれないな・・・と、思って
(ラファエル、姿を見せてください)と、念じました・・・が、見えませんでした。


けち。



今朝、と言っても真夜中にまた「幼児が描くような絵」が見えました。
眠かったので(見えてる〜〜〜)と、思って寝てしまった。
何でこんなモノが見えるんでしょう?
(2005年12月5日)

今日は大人のいたずら描きみたいのが現れたので、観察しました。
前回と今回の間にも落書きが見えた日がありますが、日付は忘れました。
今日は絵に変化が見られたので、メモっておきますね。
(2005年12月16日)

<この数年間=部下の場合>(2005年11月20日)


この彼と似たようなコトを考えている人がいるかもしれないので、
参考までに載せておきますね。

私は、3年前…あの掲示板で色々な事を体験して…
天へのこだわりから解放されたとき、

宇宙(神界も霊界も越えて)に溢れる「慈愛(万物を結ぶ?がり)」
の存在を知りました。

それで、見栄や傲慢からも解放されると思ったのですが…
それは大きな誤りでした。

他律的な意味づけだけではだめなんです。

この3年間ずっとそのことに悩み続けました。

足りないものは分かっているのに、
それを手に入れることが出来なかったからです。

それをこの10日間に手にしたんですよ。

何故、それが出来たのかは分かりません。

ただひとつだけ言えるのは、今年一年は
この時のためにあったのだろうということですね。

 天界がどうのこうのって話はサッパリわからないけど、
ここ数年間わからなかったコトを光の11日間でわかることが出来たようで、
何はともあれ、良かったです。

私は今年一年、自分の中に眠る弱さ…醜さ…
その他様々な問題点を嫌というほど見せ付けられ、
攻撃され、打ちのめされました。

(実は7月に会ったときは最悪の状態だったんですよね〜(苦笑))


あら!
全然わからなかった。
そういえば、残念そうなくちぶりで何度も言ってたね。

でも、そこから立ち直ったとき…
今まで切望していたものが手に入っていたのです。

生きるということの意味が分かり始めたのです。

とは言っても、スタートラインに立ったばかりですけれどね。

本当の意味を知るのは、まだまだこれから(笑)

 ただ、生きりゃぁいいんじゃないのかぁ?
ダメ?(と、乱暴に解決に持っていこうとする私)

私の知る限りifさんだけなんだよね〜

これが本当に出来ている存在って!

やっぱり神の世界にいたのに落とされたんじゃないのかね?

神様に「私に命令するんじゃない」とか言って
「けり」いれたとか?(笑)


そりゃまあ、アレだ。
相似象が腹に入ってミについたからだと思うな。
あれとこれとをハッキリ分けて考えることが出来るようになった。
これを知らない人はあれとこれが一緒くたになっている。
どんなに賢い人でもそう。

この部下は論理的でかなり賢いが、それではダメだったってことですね。
だから、出会ったんですね。
前世の戦友だから。

<11日間=部下の場合>(2005年11月19日)


>光の11日間

あはは 私の場合「ほのみまやさん」のメッセージどんぴしゃじゃん!

心の変化の準備は10月半ばくらいからととのいつつあったんだけれど、

執着を捨てることが出来て、新しい心に生まれ変わったのは、まさにこの期間!

ifさんに会った前後ですもん。こわ〜w

 

口ではなんと言っていても、心の奥に潜んでいた
見栄や出世欲みたいなものが全部消えました。

きれーさっぱりどーでもよくなっちゃった。

どーしてそうなれたのかは……
「生きる」っていうことが少しずつ分かり始めたからですな。

やっとifさんの足元ぐらいに到達した感じ。

後はしっかりこの道を歩むのみ!

これがまた難しいのだろうけれどね〜(涙)


ふううううむむmmm。
何かが起こったらしいです。

この彼氏は自分でも言ってるように「見栄や出世の欲」が、心の底にあった。
それがこの期間に表に出て来ると同時に「なくなった」と言うのです。
そして、その頃ちょうど私と会っているのです。

私は見栄や出世欲はクリアしているので(つうか、将来或る若者と、将来のない婆さんの違い)
初めて彼氏はこの点で、私に同調出来たんだろうな・・・と、思いました。
あくまでも、この点だけね。

そして私も部下の一言のおかげで大事なコトに気付かされたのです。

今の世は戦場(最後の闘い/ハルマゲドン)なのかもしれない。
お互いに助け合いながらでないと、生きていけないのかもね。
(※それを神は我ヨシではいかん・・・・と、仰る)
失敗すれば命取りです。
あ、死んじまうってことではありません。

地球の半次元upに同調できない」→
「魂が転落(新しい地球について行けない)」→「半次元下の世界に或る期間留めおかれる」
か、
地球の半次元upに同調して、自分も半次元up」=アセンション

ってことです。
日月神示です。

<光の11日間について、ガイドは>
(2005年11月17日)

チャネラーのほのみまやさんから、至急便で来ました。


光の11日間、終わる。そして・・・
光の11日間、
ほんとうに沢山の方々にご協力戴きました。

この場を借りて、
改めて御礼申し上げます。

有難うございました。

今朝方、
この「光の11日間」について、
メッセージを戴きました。

またまた公開せよとの事ですので、
掲載いたします。

(冷静な目で見たら、とっても怪しいなぁ・・・)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

これは、「始まりの合図」だ。

これから様々な動きが始まる。

(中略)

この11日間で、
人々は、自分の内面を深く探ることが出来ただろう。

そして、
自分の中に、
自分の知らなかった「嫌な部分」「重い部分」「暗黒の部分」が、
存在していることに気付き、

準備の整った者は、
即座にそれを「手放す」ことができただろう。

手放せない者は、
「手放す」ことを「失う」ことと同義とし、失うことへの「不安」が大きい者、
「変化」を受け入れることを「怖れ」る者だ。

しかし、
この者たちこそが、今回の光の恩恵を最も実感するであろう。

やがては、
この「不安」と「恐れ」を光に包んで手放せばいいと気付くだろうから。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このメッセージの最後に、
さらにお言葉がございました・・・

『これを公表しなさい。ラファエルの名の下に・・・』

このメッセージをどう解釈するかは、
読み手の方々にお任せすることに致します。

<光の11日間とは?>(2005年11月16日)


これっていったいどういうことなのだろう?と、疑問でした。
「光の11日間」てのがあるってことはわかった。
でも、それって何?

私は鈍いので意味がわかりません。
するとある掲示板で、「光の11日間」を紹介してくれたほのみまやさんが
発言していました。


ほんとにほんとに、
「気のせい」なのかもしれませんが、

昨日、今日と、
乗り物(JR、地下鉄、バス)に乗る場面で、
「席を譲る」
「乗り降りを手伝う」
「行き先を尋ねられて詳しく説明する」
等の行為を沢山、目撃致しました・・・

「○○してくれてありがとう♪」、
「喜んで戴けて嬉しいです♪」
の純粋なエナジー循環に感動・・・!

“自分さえ良ければそれでいい”、
“身内(血縁)さえ良ければそれでいい”
が、減ってきているような感覚です。

エゴが消滅の方向に向かっている
「足音」を聞いたようで、
嬉しくて、カキコ致しました。


人類がエゴを自覚したり、手放したりする期間だったようです。
そのための様々なことが起こっていたんでしょう。
例えば・・・
身体の浄化のためにやたら水を飲む、風邪をひく。
聖地を訪れるはめになる。
でも、目的はまやさんが書いている通り、「エゴを手放すこと」なのか?

まやさんにはあの世の存在が見えるらしい。
会話もできるということです。

<第三の目が・・・>(2005年11月15日)


今、下の下の記事の「光の11日間」の最中ですよね。
BBSでは「グリーンの光」を真夜中に二度も見た方がいらしゃいます。
不思議ですよね。

今、何故か、「聖地」へ行く方がいるんですよ。
勿論「光の11日間」なんて知らないときに
「この日に行く」と予定した方ばかりです。

その中のRさんという方は伊勢神宮に行ったそうです。


各神様方の近くに行ったとき
眉間の第6チャクラのあたりがずっともぞもぞ
特に内宮のアマテラス様のお近くで参拝してたときが
一番強くもぞもぞしてた感じがしました。
それだけアマテラス様のパワーが絶大だということなのかな?と
気のせいというだけでもなかったような気が?????

以上が伊勢での感想でした(^^)


いったい何なんでしょうね?

「光の11日間」では大天使ミカエル・ガブリエル・聖母マリアが関わっている
と書かれていますが、日本の神界も参加・関係しているようですよ。

何にせよ、Rさん初め聖地を訪れた方や、
不思議体験をされた方、この期間に心が浄化された方は全て
何かの働きの一端を担ったことは間違いなさそうです。

<不思議なはなし>(2005年11月15日)


ここは不思議で面白い話を集めています。
お勧め!



http://www.fairy-blue.com/fusigi_1.htm

こういう情報もあります。


ミワコプロジェクトとウイリアム・レーネンのスタッフ ニャース 
から転載許可を得ました。
                                              (2005年11月8日)

2005/11/7  9:50

11月11日に向けて  
アメリカにいるウィリアム・レーネンさんが以下のメッセージを転送してくれました。
このメッセージの原文はhttp://www.1spirit.com/eraofpeace/にあります。


November 11, 2005 - 11:11:11
(11) 2 + (11) 2 + (2005) 7 = 11

重大な時を迎えています。同時に、神聖なる計画の多くの側面も明らかになりつつあります。
すべての光の働き手は、努力を2倍にし、ここに今いることが天より求められています。

11は、物質的事柄が神聖な事柄へと変貌することを映し出すマスターナンバーです。
デジタル時計やデジタル情報上の11:11に気がつきつつあります。
これは、私たちの遺伝的な変貌の記憶を呼び覚まします。

11:11は、3次元からより高い4次元への変貌を意味するのです。
驚くべき変化が地球上のそれぞれの魂の中で起きています。
11:11:11に準備ができているのです。3次元、4次元、より高い5次元への変貌です。

2005年8月18日、神聖なる光の儀式で、数千人の光の働き手が世界中から集まり、
神聖なる愛を父なるそして母なる神から地球へと注ぎ込む光の聖杯を作 り出しました。
この聖なる火は、人間のエゴを超え、
肉体、倫理、精神、感情のバイブレーションを5次元の周波数へと高めます。

この瞬間、それぞれの人間のエゴは引き裂かれました。
一つの声、一つの心音、神聖なる愛の意識が、
大天使ミカエルと彼の力と保護の軍団を呼び覚ましました。
このような存在たちは、神の心からの光によって人間のエゴを包み込み、
光でないものが入り込んだり、この光から飛び出したりできないようにしました。

人間のエゴがこの光の保護を受けてたので、5次元の心の炎に包まれています。
私たちのエゴは、神聖なる愛へと変わるためにその光の中でこの愛に降伏し
、変貌するまでこの神聖なる愛で洗われるのです。

この浄化プロセスは、母なる地球にも影響を及ぼしています。
母なる地球は、空気、火、水などのエレメントと直接関連しているのです。
この浄化プロセスが災害がともなっていますが、
この結果は癒しをともない、生命の変貌をもたらしているのです。

次の神聖なる計画の局面の準備をしましょう。
過去11週間に経験した人間のエゴからの解放と、
この激しい浄化は汚れのないまばゆい5次元の光の炎の周波 数を、
人間と母なる地球に実現しつつあります。
エゴのない神のメッセンジャーであるマリアと大天使ガブリエルの聖なる息の上で、
神の贈り物はこの地球上で保たれるのです。
エゴのない存在であるメッセンジャーが、生き物すべてに対して、
まばゆい炎をともし続けるのです。

この聖母の青い炎は、クリスタルのような白いオーラであり、
DNAの12のソーラー(太陽)脈を活性化します。
これは、神聖な潜在力を持つ遺伝的なコードです。
エゴを持たず、ハイアーセルフに直接つながると、5次元のソーラースパイン(背骨)とチャクラを通して、
肉体、倫理、精神、感情体で、輝く炎が最後にその神聖なる目的を達成できるのです。

神聖なる潜在性の神聖なる計画を理解しなくてはなりません。
神の心から存在へ息が吹き込まれました。
わたしたちには、神の力が埋め込まれているのです。
つまり、私たちが神なのです。
人間のエゴである恐怖をベースにした意識に閉じ込められ、
混沌と混乱に陥ったとき、この深遠な真実を忘れています。

この炎への扉は、バリ島の上に位置しており、まだ活動が止まっています。
マリアとガブリエルは、元々の聖なる火の一部しか放出できていません。

マリアとガブリエルは、5次元の状態につながるために人間のエゴを焼き尽くし、
地球のバイブレーションが十分に上がることを辛抱強く待ってます。
これを実現して、バリ島の上空のこの炎の入り口が再度きちんと開くことができるのです。
バリの扉は、十分に息ができるように開けられるのです。

マリアとガブリエルは、この扉を通して、この炎の息を吹きかけ、
私たちのDNAの12のソーラー脈を活性化します。
この聖なる炎がDNAに入ると、私たちに埋め込まれた神聖なる目的が活性化されるのです。

11:11:11とのシンクロにおいて、2005年11月11日までの5日間とその後の5日間、
マリアとガブリエルはこの炎の5次元の扉を開けます。

マリアとガブリエルはワンドを振り、バリのポータルを開けるのではありません。
サポートが必要なのです。
これは、宇宙の法則です。
これを達成するためには、光の働き手がカップとして、聖杯として神聖なる介入を実現するために、
自らを提供しなくてはならないのです。
神の光がこれによって炎の扉を開くのです。

世界中の光の働き手は、人間の代表として光の真実の存在たちをサポートしなくてはなりません。
世界の100人の光の働き手がバリに集まるのです。
これは、聖なる巡礼であり、この扉を開けるのです。
さらに、世界中の何千もの光の働き手がバリの光の働き手とともに意識を合わせ、
世界のあらゆる場所からバリ上空の扉に光を送るのです。

この11日間、意識の中であなたの光をこの光の活動のために送ってください。
ハイアーセルフにどうすればいいか聞いてください。
正しいやり方、間違ったやり方などないのです。
あなたの心の神聖なる意図が大事なのです。

11月11日までの前後5日間は、浄化と準備の期間です。
あなたのハイアーセルフに耳を傾けてください。
祈り、瞑想、自然と親しむ、神の無限の愛と平和に心を開くなどです。
11日には扉が永遠に開き、マリアとガブリエルは5次元の炎を吹き込むのです。
その後、炎と皆さんのDNAを同化させるのです。
この11日間の後、地球はより高い周波数へと同調し、あなたがより多くの光を放てるようになるのです。

<光の11日間>(2005年11月7日)

こういう情報があるので紹介します。
自身もチャネラーである、ほのみまやさんから来ました。




【光の11日間、始まる!】の巻き!


某有名チャネラーの方からある情報を得ました。


  2005年11月11日を基点として、その前後5日間、
  アセンデッド・マスターが、「炎の扉」(5次元の扉)を開けます。

  この扉を通して、この炎の息を吹きかけ、
  私たちのDNAの12のソーラー脈を活性化します。

  この聖なる炎がDNAに入ると、
  私たちに埋め込まれた「神聖なる目的」が活性化されるのです。


このことについて、
ワタクシのハイレベル・ガイドからメッセージがあり、
「多くの人に伝えなさい」
とのことなので、この場に公開致します。

(あ、怪し過ぎ!・・・と拒否反応の方もいらっしゃるかも・・・?
でも、敢えて公開しちゃいます♪)



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

光の11日間が始まる。

毎日、イメージしなさい。
光のエナジーをバリの上空にある「炎の扉」へ送りなさい。

毎日、なるべく多くの水を飲みなさい。
あなた方の身体には、充分な水分が必要です。

そして、
「心の中からエゴが解き放たれて、
この変容の炎に焼き尽くされる」と意図しなさい。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この壮大な計画には、
聖母マリアと大天使ガブリエルが関わっています。

この事に関連して、
今日の午後、
ワタクシにも、大天使ラファエルの癒しのエナジーが注がれました。

最初は、戸惑いがワタクシの中にもありましたが、
ハイレベルガイドからのメッセージを受けて、
心を強く致しました。

この文章をお読みになって、
賛同される方々・・・

どうか、
今日から11日間、このワークにご参加下さいませ。

宜しくお願い致します。


<ゆうこさんのカルマ切り>
1〜7まであります。

<カルマ切り1>(2005年10月27日)


先月「アトリエそらとうみ」のゆうこさんにオーラソーマをしてもらった際に、
「カルマ切り」というものがあるってことを教わりました。

地球に転生してきた全てのカルマを解除するという、ヒーリングみたいなものです。
ゆうこさんが知り合いの方から受けたところ、その効果が凄かったそうです。
(えええ?カルマ切っちゃっていいの?)と、ちょっと疑問でした。

それから一ヶ月経ち、(私もやってもらおうかな?)と、思いました。
私よりもこういうことには詳しいゆうこさんが言うなら大丈夫だろうと。
まぁ、日和見っちゃぁ日和見だけど、自分でわからない時は
その道の熟練者を信頼してお任せする私です。

さて、カルマ切りは遠隔で出来ます。

一回で大体のカルマを切る。

「カルマ切りはいったん良いカルマも悪いカルマも切ります。」

ええええっ?と、思うでしょう。
そこなんですよ、私が不安だったのは。

その点についてはこういう説明でした。

「いったん、全カルマを解除します。
あとで自分が選んだ縁やカルマだけを、引き寄せるんです。
なので、いつも過去のあの恨みやこの怒りを心にしまい込み、
その気持ちから離れられない人は・・・その思い癖によってまた、
それを引き寄せてしまうので、これをやっても無駄になります。
だから、誰でも出来るというわけではなく、
その準備が出来た人でないとお勧め出来ないんですよ。」


へええ、では私には無理かな、でもゆうこさんがOK出してくれたのでいいかな。

それで、電話をかけてください・・・というので電話しました。
夜8時。

「あのぉ・・・お酒飲んじゃったんだけど、いいですか?」
「はあい、大丈夫で〜す。」
「ああ、良かった。」
「では、まず、なりたい自分を象徴するモノがあったら教えてください。」
「へ?
(いきなり言われたので心の準備が出来てない)
私は世界中の遺跡を見て歩けるような自分になりたいです。
お金があっても、それが出来ないなら、嫌です。
自由が欲しいです。」
「そうですか、はい、わかりました。
他に誰か見て欲しい人、ヒーリングを送って欲しい人はいますか?」

「はい、母が自殺しちゃったんですよ。
それは悲しくないんだけど、親孝行できなかったのが、残念です。」
「はい、では見てみますね。
では、カルマ解除の宣言を自分でしていただきます。
私の後について同じ言葉を言ってください。」


カルマ解除の宣言をしました。

「では、これからカルマ解除の強力洗浄ワークをします。
こちらからヒーリングしますので、if さんは何をしてても構いません。
ただ、好転反応として気持ちが悪くなる人がいます。
では9時半に電話してくださいね。」


<カルマ切り2>(2005年10月27日)


それで私は普段どおりに食べたり飲んだりテレビを見ていました。
すると、テレビを見ている時に
一瞬ふらっとなったのです。
頭が
くらっと揺れました。
意識がなくなったような感じ。
そんなことは生まれて初めてです。


その一瞬だけで後は何も異常なし。
今思うとこの時にカルマが解除されたのでは?

さて、時間が来たのでゆうこさんに電話してみました。

<カルマ切り3>(2005年10月27日)


結果です。
ゆうこさんはタロット占い師なので、タロットを元に話してくれました。

「いやぁ、いやいやいや・・・いやぁ・・・・凄いです、if さん。」
「は?」
「13番のカードが出ました。
これは死神ですが、このタロット(カモワン)では
13番は生まれ変わるという意味があり、まさに、カルマ切りそのままです。
私は驚いています。」

「へえ、そうなんですか。(と、鳥肌)」
「そしてif さんのこれからを見てみました。
ヒーラー・オブ・カップが出ました。
これはインナー・チャイルドを癒す人、という意味なんです。」

「???」
「今、地球には様々な子供が生まれています。
インディゴとかクリスタルとかいう子供。
さらにその上というか、後から違う子供が生まれて来るそうです。
そういう子供達をサポートする役目が、if さんにはあるそうです。」

「えええっ?実は、私、今、自分のHPでそれをやってます。」
「え?それはどういうことですか?」
「はい、インディゴやクリスタルの人、殆ど大人ですが、
そういう人の体験談を載せているんです。
いろんなサイトがありますが、生の声を載せているのは、私のHPしかありません。
あとは本の紹介とか理論だけなんです。」
「えええ?それは凄い凄い。」
「まさか、そうだったんですか、信じられない。」
「ではif さんのサイトを見た子供がそれによって癒されますね?」
「はい、それが目的です。」

しかし、これでゆうこさんが私のHPを見てくれてないってことがわかった(苦笑
まぁ、いいけどさ、ゆうこさん、忙しいし。

<カルマ切り4>(2005年10月27日)


ゆうこさんの話は続く。

「それで今、沢山の見えない存在がif さんをサポートしています。
ヒーリングを手伝ってくれているようですよ。」

「えええ?」
実は私は数年前までヒーリングという言葉が大嫌いでした。
(何がヒーリングだ、ざけんな)くらいに思っていました。
「if さん、あなたは応援されていますよ〜。
地球の変化は今、高速ベルトコンベアーに乗っているのと同じなんです。
アセンションする、と決めた人はどんどん手放しています。
つまり、お金や物質的なもの、地位・名声、その他あらゆるものをです。
if さんの場合は来年の二月までかなりな変化が続くでしょう。」

またアセンションか!

これってアセンションに関係あるセッションだったのぉ?
アセンションねぇ、そりゃしたいことはしたいけど、
私のようなものには無理と思ってました。
できればしたいなぁ・・・程度でした。
「いやいやいや・・・・if さんにヒーリング・エネルギーを送りましたが、
そのエネルギーがどんどんif さんに届いて入って行きました。
もう、気持ちがいいほど、どんどん入ったんです。
抵抗があると入らないのです。
いくら送ってもその場がよどんでいる人がいます。
if さんには準備と覚悟が出来ていますね。」


げええっ!
実は・・・・・。
師匠から言われたことがあります。
「if さん、もうアセンションしてますね。」と。
例によって(また、たわけたことを)と一蹴していましたが(おいおい!)
師匠の言うことは本当だったんだぁ!師匠、凄い、何でわかるの?
あなたは何者?
ただの走り屋ではありませんね?

そういえば。
私には憎くて仕方ない人がいません。
周囲に嫌な奴が一人もいないんです。
そうなった原因は「正直に生きたから」です。
もともとバカ正直のケはありましたが、
近年はおばさんの図々しさがそれに加わったようです。
正直な発言を嫌い、怒り、憎んだ人は目の前から消えて行きました。
これは数年前から知らないうちにそうなっていました。

「if さんの仕事は沢山のそういった子供をサポートすることです。
その力は与えられています。
どうぞ、やってください。」

<カルマ切り5>(2005年10月27日)


「お母さまのことですが。」
「はい。」
「お母様はきれいに上がっていますね、大丈夫です。」
「天国に、ですか?」
「は〜い。お母様のカー