爬虫類人




<宇宙NOW!より>(2006年4月7日)


「宇宙NOW!」という面白いブログを教えてくれた方がいました。
その中に爬虫類人の記事があったので、掲載します。
2006年3月に数日間に渡って書かれた日記です。




宇宙の真実
[ チャネリング<その他> ]    
うーん、チャネラーになって十二年、色々な事を考え、悩んで来ましたね
こんなコトしていていいの?が悩みのタネです。

メシェク
ほっほっほっ、そんなに悲観なさいますな、貴方のような立場になりたくても
なれない方々も沢山いらっしゃるのですぞ?
このサイトのアクセス数をみれば一目瞭然ではありませぬか?

まあ、数だけ見れば凄いですよね・・・確かに・・・
ウチのブログはかなり辛口じゃないかと思いますケドね・・・

メシェク
時代の流れでございますよ、精神世界自体、既に何十年も経過しております。
常に見直しでございますよ、貴方が悩むようにこれでイイの?
の自問自答、これの繰り返しでございましょう・・・
宇宙人にしても我々にしても、常に貴方のように悩んでおりますぞ?

まっさかあ〜、高みの見物しているカタガタがそんなに深刻に悩んでいるわけ無いじゃないですか
地球が上手く行かなくても「それは地球人の責任」
と言ってサッサと去っていく感じがしますよ?

メシェク
ところが、ところが、さてさて話の本質に迫ってまいりましたな、そう、
私にしましてもプレアデス人にしましても理由があるから来ているのでございます。
まずは地球人類である皆様に人間の本当の性能に目覚めて欲しいという事がございます、
第二に人間は猿からの進化ではございませぬ、そして、第三に地球に
移住してきた理由を思い出して欲しいのでございます。
もともとこの状態になる事を皆様は承知の上で移住されたのですぞ?

う〜ん、そのあたりの経緯は今まであまり聞いて来なかったし、
まともな答えをもらった記憶が無いですよ?

メシェク
三大人種が大まかな地域分けで住んでいるという事実をご覧なされ・・・
つまり、入植の地域を指定された上での移住でございましょう・・・違いますかな?

まあ、そう言われればそうなのかな?くらいですね

メシェク
皆様のご先祖、その多くは、体制に合わない反逆者でございました、
つまり、政治的に危険と見られた反乱分子と言えましょう、そのような方々であったのでございます。
その中には多くの犯罪者も含まれておりました。
そして、故郷である宇宙の文明に戻れないように、
知能を奪うという条件を飲んでこの地球に降り立ったのでございます。
その時点での支配者は既に爬虫類でございました。
爬虫類の目的は、地球にある「金」の独占でございます。
金を掘り出す労役に使えるのであれば、移住を許可しよう・・・という条件であったのでございます。

それじゃあ、あたしら元々鉱山労働者!という訳でございますか?

メシェク
ほっほっほっ、先の長い話でございますので今日はここまでに致しましょう。




 
宇宙から移住したのに何でこんなに科学力が無いの?の謎はある程度説明出来ますよね・・・
じゃあ元々爬虫類と取引しているという事じゃないですか?早い話が・・・
それで彼らが対立しているというのはオカシナ話ですよね・・・・

メシェク
取引というと語弊がございますな・・・左様、全然話し合いが無いというわけではないのでございます。

やっぱり!・・・前からおかしいおかしいと思っていたんですよ、
まさか彼らが自らそう言うはずも無いですしね・・・
そんなに対立しているんならとっくのとうに戦争を始めていてもオカシクないばずですからね・・・・

メシェク
爬虫類にしても戦争は避けたいのでございますよ、もし、
ここで火が点けばその炎は彼ら全体を巻き込んだものになってしまうのでございます。
つまり、自らの存亡をかけたものになるという事でございますな・・・

でも爬虫類は一度戦争に勝っているデショ?好戦的な彼らが
チャチャ入れられて黙っているはずないと思うんですがね・・・・

メシェク
これは例え話でございますが、アメリカという国がそう何度も世界大戦を戦いたいと思いますかな?
それと同じ事でございます。
かつての米ソ冷戦と同じ状態でございますよ?
そして、爬虫類にも衰退の時期が迫っておりますのでな、
種としての終わりに近づいているのでございます。

どういう衰退ですか?

メシェク
もう、物理的な肉体を維持出来なくなってきているのでございます。
生命を軽視したツケが回って来ているのでございます。
つまり、数の減少ですな・・・

それは何となく、何度も話されていますよね・・・でも彼らは遺伝学の権威じゃないですか?
そんな問題など無いように思いますがね?

メシェク
そこで、人間との混血種を作ったのでございますよ・・・ルルという生命体をですな・・・・

ルル?どっかで聞いた事ありますよ?たしか何かの原人みたいなもんですよね?

メシェク
その試作品が原人の骨として出土しているのでございます。
あるものは頬骨が異常に発達しており・・・違いますかな?

でも一体二体の訳ではないですよね、何十人も何百人もいるはずですよ?

メシェク
左様、多くの失敗作は廃棄処分となりました、
その中で処理を免れたものが出てきているのでございます。

まさか、過去の移住者がその実験材料に使われたのではないでしょうね?

メシェク
左様、その「まさか」でございます。労役と遺伝的に使えそうな者は実験体
とされたのでございます。

なんて事ですか!?、そういう実験に使われる事が分かっているのに
移住させたという事ですね?
トンデモナイ話だ・・・・ちよっと信じられないので今日は中断します・・・・



続きのつづき・・・・・
[ カテゴリ未分類 ]    
えーと、気を取り直して続けてみましょう・・・
このテーマは多くのチャネラーが尻込みして聞けないテーマですが・・・・。

メシェク
ほっほっほっ・・・それで良いのですぞ?それが貴方の役割ですのでな・・・
このテーマは答える方も相手を選んでおるのです。そう、勇気が要るのです・・・・

では、彼らが地球に関わらざるを得ない本当の理由とは何ですか?

メシェク
多くの爬虫類がシェイプシフター(変身可能)である事はご存知でしょう・・
無論、この能力、この宇宙ではさして珍しい能力ではございませぬ・・
多くの生命体に備わっております。何故爬虫類が人間に目をつけたのか?でございます。
地球発の暴虐と彼らが良く使う言葉・・・この真の意味とは、
シェイプシフターの宇宙への拡散でございます。
地球人類も宇宙へ向かうようになりました。
いえいえ、確かにまだまだ原始的な方法ではありますがな・・・
近未来、問題を起こしているのは地球産の新種のシェイプシフターでございます。
五千年をかけての生命体の発明と育成と申し上げても良いでしょう・・
三大人種の居る惑星、金があり、実験場としてはこの上ない場所でございます。
そして、地球は場所的に瞬時にこの宇宙のどこにでも到達出来るワームホールに隣接しております。
ロケットしか使用出来なかった地球人類が突然、円盤型の宇宙船を発明したら?・・・・
勿論、その裏では爬虫類が動いております。
そして、地球に置き去りにされた人類が故郷である宇宙文明を思い出し、
戻っていくとしたら・・・それぞれの文明世界には同胞を見殺しにしたという後悔の念がございます。
そこに、地球からの帰還者が訪問したとしたら・・・
彼らは無条件で受け入れるでしょう・・・何の疑いも無しに・・・
シェイプシフターは何気ない顔をして、「元々住んでいた場所に潜り込んで行くのでございます」
そして、その文明の住人になりきる事でございましょう・・・・が、その「住人」は時限爆弾でございます。
それぞれの文明で体制破壊を行い始めるのでございます。

でも見破れるのではないですか?

メシェク
最も新種のものは別に変身はしないのです、非物質界の肉体を持たない
爬虫類が容易に出入り出来る構造になっております。
一人に何人でも重なって入る事が出来るのです。

続く




to be continue・・・・1
[ カテゴリ未分類 ]    
まあ、大体説明の意味は分かりました、まあ、彼らが先祖の
尻拭いの為に来ている・・・というのは昔から良く言われている話です。
情報的な事に付いては「話半分」の鉄則を貫きたいと思います。
何故なら、どのような話も確認も証明も出来ない話ですからね・・・
精神世界での話は始まりから終わりまで全てそうです。
読者の皆さん、そのスタンスで読んで下さい、宜しくお願い致します。

メシェク
左様でございますな、冷静さを保つ事は必要でございましょう・・・
先鋭的な情報に触れようとする方には尚更必要でしょうな、
貴方には感じられぬでしょうが私も意を決して伝えているのでございます。

メシェクさん、そんなに緊張感ないですよ〜、御前に良く似ていますよね、
波長的には・・・・ほんっとに「好々爺」な感じですケド?

メシェク
それはそれは、有難うございます。伝える方もラクでございますよ?
過度な緊張は内容の捻じ曲げを意味しますのでな・・・・

まあ「話半分」だとしても、今の世界を説明するには辻褄が合って来ますよね、
元々問題のある人間が多かったから今の世の中もオカシナ事になっている、
と、言えば、現状のメタメタさは説明出来ますものね・・・
ああ、それなら仕方が無いな・・・と思えますもの
あの話を聞いてしばらくして、何かの核爆発の映像がよぎりました、あ、
何か思い出しそうかも知れない・・・と思いましたね

メシェク
左様でございます、今まで何度も見捨てた人類を救おうとして戦争が行われて参りました、
核の使用も一度、二度ではないのです。
プレアデス人の言う、「光の家族」とはそれらを全てひっくるめ
て説明しておりますのでな・・・地球がある程度計画的に創造されたのは事実でございます。
それは今の住環境を見ていただければ直ぐにお分かりでございましょう・・・
地球が一つの情報センターというのも事実でございます・・・・・
直径12700キロの巨大な図書館でございますな・・・
本来、その管理人として人間は計画されたのでございます。
天使の仕事とはその人間のメンテナンスでしてな・・・
決して人間を安楽にする為に存在しているのではございませぬ、
彼らは本来の役割と違う事をしていますが、忍耐強く作業しておりますな・・・・
「全てが一つにつながっている」という言葉は本来の人間の
役割を思い出させる為のキーワードのようなものです。
多くの生物と調和を図り、その面倒を見なければならぬのです、
ペットが好きな方はその本来の役割に従順と言えましょう・・・・・・
動物は何故四足なのか?それは地球とより良く接続する為でございます。
二本の足より、手足を用いて接地し、より地面に近い方が情報を保持しやすいのでございます。
一昨年の津波で動物が一斉に逃げ出した事実を見れば説明出来ますな・・・
電気的な信号をいち早くキャッチした・・というわけでございます。
爬虫類はこの能力を人間から奪い去りました・・・地球との接続を切断されれば、
人間は機能しなくなります。脳全体の15%しか使っていないと言われる由縁でございます。

話は戻りますが、問題のある人間を地球に追放したとすれば、
今地球で議論されている死刑廃止などにも解決策となりますよね?
殺す訳じゃないけど追い出すよ?そして、二度と戻れないように
記憶は奪うよ?いいね?てな感じですかね?

メシェク
この問題に付いては賛否両論、勿論ございました。
当時、勝ち誇った爬虫類はその生命体としての絶頂を迎えておりました、
どの文明も、爬虫類には勝てなかったのでございます。
爬虫類は、戦争を回避したければ、人間を差し出せ!と要求してきたのでございます。
多くの文明は大変苦悩致しました。
苦渋の決断の末に、まとまった数の人間を地球に送る事で難を逃れたのでございます。

支配しているのなら、何故直接支配しないのか?と、いうのは謎でした、
何故シェイプシフターを作ったのか、そんな面倒な事をする必要がどこにあるのか?ですね

メシェク
それはまた次の機会に致しましょう、私にも準備がございますのでな・・・



チャネリングで、爬虫類人のことを語っているのは少ないので、珍しいです。
とても面白いし、信憑性があります。