前世の部下Fとの会話です(2005年11月12日)。


<天使>(凄い屁理屈です。ご注意w)


F「
ラファエルはどうなった?」
私「ああ、アレか。きっと私のそばにいるんだろうねぇ、今でも。
  お〜い、ラファエル、聞いてる?」
F「あははh。」
私「誰にだって、何かしら憑いていると思うよ。調べてみる?」
F「いいよ。
  だって、それに流されちゃうもん。」
私「???」
F「普通の人はそういうコトを言われたら、嬉しくて流されるでしょ。」
私「へえ。」
F「if さんは流されないけど。」

普通の人は天使が憑いているとか言われると舞い上がるのだろうか?
私は天使でも神でも、私のために働いてくれなきゃ嫌だ。
(或る本によれば、天使は純粋に
機能だそうだ。
感情がないらしい。
宇宙人も人間的な感情はないらしい。
純粋に自分がしたいようにしているんだって)
(勿論そうではない天使像を描いた本もあります)

私「でも、よく天使にひれ伏すよね、みんな。」
F「それはそういう存在に縋っているんだよ。」
私「そういう奴に限って
『人間に内在する神』だなんて言うんだよね、おかしいや。
  だって、自分が神なのに、何で外側にいる、天使にひれ伏すんだ?
  あんた天使?あたし神です、よろしく♪
  って、対等な存在じゃないの?」
F「ははは!
  それは天使が霊性が高いからだろ。」


だったら、人間だって本来神なんだから「高い」はず。
私が天使と人間は対等というと、
天使を人間に貶めているかのように思う人がいるけど、それは違うんじゃないでしょうか?
私は人間を天使や神と同等に見て、尊重しているんですよ。
それのどこがいけないのかな?
思いあがっているんじゃなくて、人間(に内在する神)を、神と同等に尊重している
んです。
それがわからない人は無意識に人間を貶めているのです。

こういう論理かもしれない。
「殆どの人間は神をないがしろにしています。
でも、私はちゃんとあなたのことを尊重しています。
私は並の人間よりずっとマトモです」と。
トンデモない偽善者じゃないでしょうか?

そういう人は神や天使を、崇めない人達を軽蔑しているんじゃないでしょうかね?
言葉や態度の端はしにそれが見えますね。
でも、神が一番嫌うのはこういう手合いなんですよね。
それを知らないんだな。
ま、いいけど。

私「でも、人間にだって霊性が高い人、いるよ。
  だから、天使が常に人間よりも霊性が高いのではないでしょう。
  天使も人間もひっくるめて、霊性の高い・低いがあるでしょう。
  だから、天使だというだけで人間よりも霊性が高いというのはおかしい。
  (これは私が職業や人種で人間を分けないのと同じ理屈)
  霊性だけで比較すればいいんだから、人間と天使とを分ける必要はないと思う。
  だって、『人間は神』なんだから。
  人間は神と言いつつ、人間をバカにさえしている・・・その態度は変。」
F「
天使を崇める人てのは、縋りたいんだよね。
  縋るってのは上と下と、差別しているね。
  
自分より上のものに縋りたい人は、同時に下とみなしたものを見下すよね。
  つまり、傲慢だ。

私「そうなんだよ。
  そんなこと言ってるコト自体、神が嫌うことだろ。
  天使はただ自分の職務を果たしているだけだし。」
F「天使は次元の高いところにいるから、(霊性を)高く保てるってところ、あるよね。」
私「そうだよ。
  試しにこっち(現実世界)に来てごらんよ、天使、ホレ!」
F「ははは!
  でも、天使というか、霊性の高い人がこの世に生まれて来ると
  普通の場合よりも転落する確率が高いんだって。」
私「へえ。」
F「霊性が高い霊は、この世に生まれて来る時に、厳しい環境を設定するからね。」
私「そりゃ大変だ。
   じゃぁ、あっちこっちで逆境に耐えかねて転落した霊がいるね?」
F「そう。
  if さんなんかも困難な環境を設定して生まれて来ているだろ?」
私「へええ・・・。」

でも、私は自分で霊性が高いとは思えないんですよ、ご存知の通り。

<ラファエル>


さて、部下Fに
「黒髪のイケメン天使」の正体を刑事のように探った話をしました。
F「あれはどういうのかな。
  ラファエルが守護している人が沢山いるわけだろ?
  教室みたいな感じかな。」
私「そうだね。」

多分ラファエル管轄の人間が沢山いて、それは彼の担当で、図式化すれば
教室に集めているような感じ?
ラファエルはそのクラスの担任ですよね。

天使はこの世の時間の外にいるので、世界中どんなところにも
同時に出現できるし。

私「でも、ラファエルって
癒しの天使なんだってよ。
  私は癒しとは無縁なのになぁ。」
F「いや、癒しているんじゃないの?」
私「
癒しより、しごきの方がいいな。」
F「あはっは!
  しごきつつ、癒すんだよ、if さんは。」
私「へ?・・・ま、いいや。
  でも、
ラファエルてとっても明るくて快活なんだって。
  そこらへんのお兄さんと変わらないんだって。
  古代イスラエルでは旅人の姿で登場しては、
  若者と知り合いになって一緒に旅をしたんだって。」
F「へえ。」
私「よお、君一人?オレも。
  どこ行くの?エルサレム?
  奇遇だなぁ、オレも!
  一緒に行こうぜ♪・・・みたいな。」
F「はっはは。」
私「それなら、私と同じだよ、似てる。
  半信半疑なわりには毎晩寝るときに祈ってるもんね。
  『ラファエル・・・どうか、
私に大金を恵んでください。』ってね。」

<霊能力>


何かで読んだのだけど「終わりの日が近づくと、
ヨエルの子らが沢山現れる」と。
ヨエルとは旧約聖書に出て来る霊能者で預言者。
その子とはヨエルのような能力を持った人のこと。
それが終わりに近づくと沢山現れるというのです。

その言葉が本当なんじゃないか?と思えるほど、今いろいろなコトが起こっています。

普通の人も霊が見えたり、霊能力を発揮したり。

F「それで?
カルマ切りはあれからどうなった?」
私「あの後、
先祖霊の浄化と住んでる土地の浄化というのをしてもらったよ。」
F「ゆうこさんは霊能力があるの?」
私「ゆうこさんには霊能力はないんだ。カードを切って様子を見るだけ。」
F「そうだったのか。」
私「でも、他の人にセッションしてもらったんだけど、その人達には見えてるらしいよ。」
F「へえ。」
私「ウソは言ってないと思うので、どんな風に見えているのか、知りたいよね。」
F「見えているんでしょう。
  
右脳で見るらしい。」
私「イメージ脳っていうもんね。見えてるのかなぁ、やっぱり。」


F「ボクは今世見えない人生を設定したので見えないんだ。」
私「???」
F「生まれる前に神と設定した。」
私「霊能力を発揮しないように、封印したの?それじゃ、殆どの人と同じじゃないの?」
F「いや、多くの人は封印してないんだよ。
  ただ、発揮してないだけ。」
私「へえ、何で封印したの?」
F「それをすると、そっちに流されるから。」
私「・・・・・・・・・・?」
F「ボクは
オーラソーマでもタロットでもそっちに流されちゃうんだ。」
私「信じ込んじゃうってこと?」
F「そう。そうすると、本来の使命を果たせなくなっちゃう。」
私「私はこの通り疑り深いから、参考にはしても信じ込むってことはまず、ない。」
F「でしょ?
  だから、そういう人なら何をしてもOKなんだけどねぇ。」


まあ、天使が憑いていると言われて喜ぶ代わりに「正体を突き止めてやるぞ」
と、調査開始するだけの人って、Fに言わせるとあまりいないと言うんですよ。
私は「それが普通」だと思ってたんですけどね。

<オーラ>


F「if さん、オーラ見えるの?」
私「見えるってほどでもないけど、
指先から凄い勢いで
  
透明な風がぶわーって噴出しているのが見える。
   じっと目を凝らして、見えるはずだ・・・と思って見るんだけどね。」
F「
陽炎みたいなもの?」
私「うん。でも、スピードは凄く速い。」
F「えええ?ボクには見えないなぁ。、霊能力ないもん。」
私「こんなの霊能力なんか要らないって。
  誰にでも見えるんだよ。」
「江原さんが言ってたけど、誰でも訓練すれば見えるんだってさ。」
私「訓練?
  嫌だ、面倒臭い。」
F「でも、ボクには見えない・・・・(自分の手をしばらく見て)・・・・やっぱり見えない。」
私「いや、見えるって。でも、本当に薄いものだよ。
  見ようと思わなければ見えないような代物。」

その後Fは自宅に戻り、手を見てみたら今度は「見えた」そうです。
やっぱりね、簡単でしょ。

<カルマ切り>


F「それで、
カルマ切りはどうだった?」
私「うううん、一瞬意識がなくなって、あとは普段どおり。」
F「カルマ切っちゃっていいのかなぁ?」
私「それは言える。」
F「危なくないのかなぁ?
  生まれる前に今世でやることを設定してくるわけでしょう?
  それを変更しちゃっていいの?」
私「それなんだよね。
  私もそれは考えたよ。
  それは
『今世でやるべきことは、生まれる前に自分で設定したのだ。
   自分で設定したものなら、その設定を自分で変えられるのだ』
という、理屈。」
F「いいのかぁ?」
私「まぁ、心配な面もあるけど、いいや、やってみた、あはは!」
F「ああっはあh。
  でも、それだけもう、時間がないんだろうな。」
私「そうそう。
  それに私はもう、
充分、学習したから。」
F「いや、今世でやらないと
次へ持ち越しになるよ〜。」
私「ならないよ。
  だって、充分学習したもん。
  誰のことも恨んでも憎んでもいないもんね。」
F「そうかなぁ〜?」

例えばゆうこさん。
彼女は小さい頃可哀想な育ち方をしたそうです。
でも、カルマ切りの後は、それらを思い出しても感情が動かないそうです。

F「でもそれって、乗り越えたんじゃなくて、感じないようにしただけじゃないの?」
私「私も、思いだすけど一切感情がとりつかなくなったよ。」
F「だって、if さんは前からそうでしょ。」
私「そうなんだけどね。
  普通の女に比べて感情が取り付かない方。
  でも、中には嫌な思い出があって、それを思うたびに『ちっくしょう!』だったけど、
  全然、感情が動かなくなった。」
F「へえ、そうなんだ。」
私「だけど。
  元々とっても感情的で、ついついそれを考えてしまい、
  それを考えることが生きがいになっている人がいるけど、
  そういう人はカルマを切っても、元通りだって。
  つまり、いったん、解除したカルマなのに、それを考えるのが好きでまた
  新たに選択し直しちゃうんだって。」
F「そうだろうな。」
私「だから、これは皆に薦められないんだって。
  この人が出来るかどうかは、やはりタロットで確かめているらしいよ。」
F「ふううん。」

<カルマ切り続き>


私「それでいったん、切ったカルマを今度は自分の意志で繋ぎたいのだけ選んで繋ぐんだって。」
F「やばっ!笑」
私「ゆうこさんは記憶が飛んじゃって、忘れたことが沢山あるらしい。
   忘れちゃうんだって、人とかモノとか、コトとか。」
F「やばっ!!笑」
私「でも、やる前と後では別に自分の意識では、
何も変わってないんだけどな。
   そうだ、人との縁が切れるって言ってたな。
   後は、カルマ切りした後でご無沙汰していた人とバッタリ会った人ってのもいる。
   これは
『この人が必要だ』と、自分で選び直したんだろうね。」

そういえば、部下Fとだって、頻繁に会ってるわけじゃないんですよ。
でも、縁が切れるどころか、前よりも話が良く通じるようになったし。
不思議ですね。
これは意識していないのに、無意識レベルで彼氏を選択した結果なんでしょうね。

私「だから、
離婚しちゃう人なんてのもいるそうだよ。」
F「ああ、読んだ読んだ。まぁ、そうなんだろなぁ。」
私「大変だぞぉ・・・あっちでもこっちでも、離婚が増えて(笑」
F「ははは!
  でも、それだけ、差し迫っているんだろうなぁ。」

<カルマ切り 最後>


私「それでカルマ切りの前に電話でゆうこさんと話しをするんだけど、
   『なりたい自分を
象徴するモノは何ですか?』って訊くんだよね。
  いきなり訊かれたので『ええと、ええっとぉ・・・』困ったよ。
  具体的なモノがいいんだって。
  多分、ゆうこさんがそれを思い描いて、ヒーリングか何かをするんだと思う。」
F「それで?if さんは何だったの?」
私「それがさぁ・・・突然だったので、思いつかないんだ。  
  それでくちから出て来たのが『お金があっても自由がなければ嫌だ。
  お金と自由の両方が欲しい。
  それで、
世界中の遺跡を見て回りたい』って言っちゃったよ。」
F「ははは。」
私「人間、とっさの時にはダメなもんだねぇ。」
F「いや、if さんはそれが本当の自分の願いだったんだよ。」


私「そうかなぁ?そうだよね!(ああ、日和見)
   でも、お金があっても自由がなければ遺跡を見て回れないからなぁ。
   独りになりたいなぁ。
   大体私は、一人で生きるのが良かったな。」
F「何で結婚したの?笑」
私「それだ!
  本当は大金持ちの一人娘で両親に我侭言いたい砲台、
  女中を5人も雇っている家に生まれる筈だった。
  そして自分がしたいことだけをする。
  勉強?一切、しない。
  だって、金があれば学歴要らないし、仕事しなくてもいいもん。
  それなら絶対結婚しないよ。
  私の邪魔する相手なら要らないもん。」
F「ヒド!」
私「でも、そういう家に生まれて、子供もいなかったら何も勉強出来なかったね。
   そっちの方が問題だね。」
F「そうそう。それで、またやり直し。」
私「それは嫌だ。
  だから、コレでいいのかぁ?」
F「いいんだよ(笑」


私「でもさぁ、私の邪魔をしないパートナー欲しいな。」
F「ご主人は?」
私「ああ、あれはだめ、邪魔ばかりするから(笑。
  早く私の前に白馬に乗った王子様が現れないかしら?」
F「現れねえ、現れねえ!」
私「パッカパッカ言いながら来て欲しいわ、私の元へ
   ぐわっはっは!」
F「無理無理、絶対無理!」

<アセンション>


F「神にもいろいろいるみたいだね〜。」
私「日月神示では
、『今度は神も含めて立替え立て直し』だって」
F「やっぱりね。」
私「神っていっても人格神でしょ?」
F「そう。」
私「いろいろいると思うよ。
  そして霊界もいっぺんに半次元、上がるらしい。」
F「へえ。
  なんだか最近、世の中変だよね。
  自然災害が多すぎ。」

私「たしか、
バーバラ・マーシニャックって人の本を元に小松英星という人がサイト開いている。
  それによると、今までに何回もシフトが起こってるんだって。」
F「???」
私「ええとね、例えば2005年、今年がそう。
  あとは2007年、2010年、そして2012年。
  その時がシフトというか、その時にあるレベルに達してないと困るらしい。」
F「篩にかけられているってことだな。」
私「うん。そうらしい。
  今までにも何回もそれは起こっているらしいよ。
  あくまでもバーバラの話では。」
F「今、極端だよね〜。いい方へ行く人と悪い方へ行く人と、分かれて来ているじゃない。」
私「本当だね。」


日月の神が言うには
「空を飛ぶような人と地を這うような人と、二つに分かれる」そうです。
つまり、天使と同等の人と、同等ではない人に分かれる。
これはノストラダムスも天使人類の登場と、予言しています。

<覚醒>


私「でも、何で
他人を妬むかな?」
F「そういう人は多いよ。」
私「そんなコトしたってしょうがないじゃん。
  でも、妬む奴に妬むんじゃないって言っても、それはわかっていてもでも、妬んじゃうんだろうな。」
F「if さんも気をつけた方がいいよ。」
私「そうかなぁ。
  だって、妬む奴に妬むなって言っても無駄だよ。
  そういう時はうんと妬ませてやって、妬んで妬んで妬み苦しみ、妬み死ぬように
  してやればいいと思うな。」
F「そういうコト言ってると、念が来るぞ===。」
私「うん。でも、こっちに落ち度がなければその
念は発した人に帰って行く
  しかも、途中で行き場を失った似たような念を巻き込みながら・・・。
  そうすると、妬みの念を出した人は大変なことになる。」
F「そうだな。でも、
if さんだって(行いも言動も悪いから)危ないよ。」
私「だって、それは自分のせいじゃん。
  私が悪いんだから、それはいいよ。
  だから、妬みたい奴はどんどん妬めって言ってんの。」


F「偉いっ!どおりでボク、if さんは
覚醒が近いと思ってたんだ。」
私「は?
  何?
  覚醒って?」
F「いやぁ、近いよ、うんうん。そうなったらボクも参考にしようっと。」
私(また何を言い出したんだか)
  「そういえば、ゆうこさんに言われちゃった。
  『if さんは
準備が出来て、覚悟がついています。』だって。
  なので
  『どんどんヒーリング・エネルギーが届きます。
  もう、気持ちいいほどです。』だって。

  そういえば、よく学歴なんか要らないやって言ってて、本当は学歴が欲しかったり
  子供には期待している人っているよね?
  私は前はそうだったけど、最近、本当にそんなコトどうでもよくなった。
  それと、これは元々なんだけど、人種や職業で人を差別することがない。
  これは、努力しなくてもそう。」
F「いや、きっと
前世で努力したんだよ。」
私「そうか!
  前世でかぁ・・・そうかもねぇ。
  では前世の私に感謝しなくちゃね!」
F「if さんが覚醒するのを楽しみにしているよ。」

だから〜、覚醒って何?
覚醒剤なら知ってるけど。

<誤解>


F「でも、if さんて
誤解され易いよね。」
私「うん。でも、その方がいいや。」
F「何で?」
私「だって、
他人を誤解するような程度の低い奴と付き合いたくないもん。
  そういう手合いと付き合うには、こっちがお守りをしなきゃダメでしょ?
  私は他人のお守りなんか一秒だって嫌だね。」
F「わっはっは!」
私「理解力のある人とだけ、付き合いたいや。
   だって、私にはつまらない奴と付き合う暇がないんだよ。
   時間が勿体無い。」
F「HPの更新で忙しい?」
私「うん。
  毎日情報が来るので書くのが大変。」
F「でも、凄いよね、あのヒット数は。」
私「本当。
  でも、BBSに書き込んでくれたり、メールくれる人はみんな、全員、
  いい人なんだよ!」

F「嵐とかいないしね。」
私「実は私、嵐を待っているんだ(笑」
F「来たら大変だよ〜。」
私「即、削除してやるよ!」
F「あはは。」
私「でも、私は嵐も好きなんだ。
   だって、面白いじゃん、バカバカしくて。」
F「管理人が荒らしてたりしてw」
私「おい!」



一般的に「他人から誤解される人は損な人」と言われていますね。
でも、そうですかね?
以前、職場のちょっと上司に言われました。
「if さんは損だよね、誤解されて。」
なので即、回答。
「それは違う。
だって、人を誤解するような奴とは付き合いたくないから、
付き合わないよ。
そうすると周りの人は皆、誤解をしない、いい人ばかり。
損どころか、得なんだよ。」

その上司は
変な顔をしていました。
勿論、彼女は私を誤解していました(笑
その後、彼女はガンになってしまったそうです。
それに、×一の独り暮らしで子供はいない。
どう見ても私の方が表面上は幸せです。

誤解というのは
「誤解する本人が誤解する」ので
相手に原因も責任もないはず。
では、誤解されない人とは?
誤解されないように、沢山説明をする人でしょうか?
でも、考えてみてください。
理解力のない人に、何を、どう、説明しても、理解はできませんよ。
それをどうやって誤解を解くんでしょうね?

それは誤解を解いているのではなくて、相手を怒らせないよう、
気を使いお守りをしているだけでしょう。
相手は誤解しないのではなくて、理解できないけれど、
感情的にはお守りをされていて気持ちが良いだけじゃないですか。
つまり、決して理解はしないってことです。

てことは・・・・・・・・・・・・・・誤解しているんじゃないでしょうかね?
この場合だって。
ただ、気分を害さないだけで。

私は気分を害すのは本人の勝手なので、それは相手の自主性・
独立心の賜物だから、当然、関知しません。

その上司に、そこまで見て欲しかったな。
見る目があるなら。
これだけは言えますよ。
「他人を誤解する人が損な人」です。

<インディゴ&クリスタル>


私「私Fさんはこのどっちかだと思ったのにな。
   インディゴには見えないから、クリスタルかなって。」
F「そうだね〜。
  インディゴとクリスタルってどっちも足りない部分があるよね。
  
インデイゴは愛を知らないし、クリスタルは生き方がわからないし。」
私「へえ。
  でも、本当にこの二つは精神レベルが同じで正反対なんだよ。
  それとクリスタルはインディゴが大好きみたい。
  オレさまのブログに書き込んでいる二人は、実はクリスタル。
  だから、オレさまのファン。
  あははは!」
F「ああっはあは!」
私「まぁ、オレさまは賢いから私のパートナー(?)にしてやってもいいけどさ。」
F「それはダメだろ。
  二人で勝手に自分が行きたい方に行っちゃうだろ。」
私「そうだよね!
   オレさま、あたしこっちに行くね!
   え?あ、じゃオレさまはこっち!
   んじゃ!
   じゃあな!
   で、二手に分かれるね、当然。」
F「じゃダメじゃん。」
私「ああ、ダメだこりゃ。」


私「そういえば、私は小学校の低学年の頃、親に新聞を買っておいでって
  言われて、買いに行った。
  その新聞はないって言われたんだけど、『絶対売って』と言って
  一時間くらい粘ったと思う。
  そうしたら最後にその新聞が出て来て、店の人が『将来大物になる』
  と言ったんだ。
  それ、いままで忘れていたけど、そしてそれが普通だと思っていたけど
  よく考えると普通じゃないね。」
F「ボクも小さい頃、プラモデル、
  二つに一つ選べなくて6時間くらいお店にいたことがある。」
私「
異常な子供だ。」
F「if さんに言われたくないよw」

<インディゴの犯罪>


私「この間、母親に
タリウム飲ませた子はインディゴだね。」
F「何でわかるの?」
私「親やお友達を殺すのは、大抵インディゴだって。
  それにあのやり方がインディゴっぽい。
  興奮しないで、淡々としてるし、薬局で断られても断られても
粘っているから。
  私も小さい頃から新聞屋で粘ったように、
  それが普通に出来ちゃうんだよね。」
F「そうなのかぁ・・・。」
私「インディゴって好きなことに対しては
凄い集中力を発揮するんだって。
   でも嫌いなものは見向きもしない。
   私もそうなんだけどね。」
F「へえ。」
私「インディゴは生まれてきて、自分の環境が間違って入れば、
   それを破壊する行動に出るね。」
F「怖いな。」
私「うん。でも、周りがマトモならいいわけよ。
   だから、周りが悪かったんだね。」


犯人の肩を持つわけじゃないけど、周りに一人でもモノのわかった人がいれば
インディゴはそこまではしないでしょう。
インディゴの犯罪は世の中への警告なのです。

<女のメグリは怖いのぞ>


私「フラさん、
女のメグリは怖いって日月の神が言ってるんだよ。」
F「???」
私「女って心の中でぐちゃぐちゃと必要のないことを考えているのが多いよ。」
F「知らないなぁ。。。そうなの?」
私「そう。
  例えば、いいのか悪いのかわからない問題を、悪く受け取ってそれで苦しむ・・・とか。」
F「男だって相当ヒドいよ。」
私「でも、男の方がまだマシじゃないかな?」
F「
ストーカーとかさ、あれは男だろ。」
私「だって、ストーカーって見えるよね?
  奴はストーカーしているってのが、誰にも見える。
  だから、分かり易くていいの。
  
女の問題は見えないことにあるんだよ。
  心の中は見えないでしょ?」
F「そういうことか。」
私「そう。
   まだ起こってもいないことをクヨクヨしてみたり、
   いいのか悪いのか判断つかないことも、悪くとっては苦しんだり。
   だから
日月の神が『女のメグリ(カルマ)怖いのぞ』って言うんだよね。」
F「そうかぁ・・・全然わからないな。」
私(やっぱりなぁ)



女は表に出ている部分よりも隠れている部分が多い
だから、女に生まれて来る。
その割合は皆、違っていて、人間の心の大きさもそれぞれ違っているのです。
女でも、隠れている部分が出ている部分と殆ど同じくらい多い、
男タイプというのがあるし、隠れているのが出ている部分よりもとても大きい
女タイプがいます。

また、
男は隠れている部分が出ている部分よりも少ない
だから男に生まれて来る。
でも、その割合も、心自体の大きさもまた、人によって違う。
男でも隠れている部分が出ている部分に匹敵するほど大きい女タイプがいるし、
出ている部分が隠れている部分よりもとても大きな男タイプとがいます。

ここで、では「男のような女」と「女のような男」はどう違うのだ?って話。
女のような男ですが・・・泣いちゃうらしい(可愛い♪
それに対して、男のような女は泣きませんね、怒る。

女タイプの人は「それをしろ」と言われるのが苦痛、やりたくないんですよ。
言いたくないし。
でも、男タイプは「それをするな」と言われるのが苦痛。
やらないことが我慢できない。

男タイプの女は、女全体の半数、
女タイプの男は男全体の半数、
生まれて来るそうです。


でも、やはり、
男の方が隠れた部分が少なく、女の方が多いのです。

つまり、表面上同じ行動をしても、男の場合はそれに「心(感情)がついてない」けど、
女には「心(感情)がついている」。


そして、これは生まれつきで一生、変わらないのです。
変えられるのは心のレベル(知恵・波動量)だけ
しかし大変な作業です。

女は男よりも、心がある・・・と言える
行動することが男性性なのです。
ところが大方の女は、せっかく心が大きく生まれてきても、それを腐らしている。
つまり、レベルが低いまま。
今、心を育てるような環境がどこにないからです。

上に挙げたように、物事を悪くとっては、必要のない苦しみを作っている。
それを日月の神が
「女のメグリ怖いのぞ」と言っているんでしょう。
ちなみに、日月の神は
「このフデ(神示)、心の心でとりてくだされよ。」と言ってるけど、
その
「心の心」とは何か?
を、わかるのは相似象しかないと思います。
他のやり方では多分わかりません。
そうでないと
「慢心と取り違え、多いのぞ」ということに。。。

私のようなのは男タイプで、男の女タイプよりは男らしいと言えます。
といっても、別に男らしいのではなくて、隠れた部分があまりないってことです。
(以上、
相似象でした)

<部下F>


このFは子供時代から、家庭で苦労したそうです。
また、生まれる前に
神と契約だか、約束をしたそうです。
(これは何度聞いても理解できないので、記憶できません)
子供の頃は
頭の上、30cmくらいのところに、光を感じていたそうです。
いつも。

不思議な子供ですよね。

それで、或るときからネットをやり始め、或るBBSに書き込むようになった。
そしてすぐ、私とそこで出会いました。

私は子供の受験他で忙しく、半年くらい休みながら参加していました。
そして或る日Fは私の町へ引っ越して来たというわけです。

この彼氏は大変理知的で、仕事も出来るし、何より私にない美徳
「真面目さ」がありますが、真面目にやり過ぎて身体を壊してしまいました。
就職の面接に行けば10倍の競争率でも、軽く採用される。
でも、本人曰く
「生き方がわからない。」
「生き方がへた。」

だそうです。

生き方?
ただ、生きりゃあいいんじゃないの?
と、私なら思うんだけどな。
何か難しいことある?

でもFにはそれが難しいそうで、私にはサッパリわかりません。
私「だって、そんなの当たり前のことを毎日、ちゃんとやってりゃいいんじゃないの?」
F「まあ、そうなんだけどね〜〜〜。」
私「???」

Fには、私のような地に足が着いた、
めちゃくちゃ現実的なおばさんの、普通の
意見が参考になるみたいで、私にはそれも(???)ですが、
元来
深く考えるのが苦手な私
「ま、いっか!」ってトコなんですよ。
(思考力ないもんで)


でも、よく考えると私はまるで
「若者と一緒に旅をするラファエル」みたいですね。
これで最初に戻りましたね。

<以心伝心>(2005年11月11日)


一昨日、私はクルマを走らせていて、(そうだ、もんじゃ焼きを食べよう)と、
思って店に行きました。
それで、メル友の
「前世の部下」のことを考えていたのです。
(2年前にこの店でもんじゃ焼き食べたっけなぁ)と。

あ、特に思い入れはないんです。
話が弾む友人です。
ただし、
「年齢は親子ほど違う」けどw
なのに生意気で、言いたい砲台言うんですよ=。
こっちも年齢差は元々感じない方なんですけどね。

ただ、インディゴかクリスタルか、この彼氏のことも訊いてみたのですが、
どちらでもない・・・という結果でした。
それで
(ではきっと宇宙人に違いない)(ははh!)と、新たに鑑定依頼を出さなくちゃ、
と毎日思っていました。
思いながら2週間ほどが
(あっ)という間に過ぎてしまい、
とうとう一昨日になったのです。

その時
(本当にメールしなくちゃ)と、もんじゃ焼き屋で思ったのでした。

そしたら今朝、部下からメールが入ってました。
なんだか近況報告です。
それで「今日、例の行きつけのお店で食事しようよ♪」と誘ったのです。
すると、彼氏はやって来ました。

私が「フラさんにメールしなくちゃって一昨日思ったんだよ。」と言ったら
「あ!ボクも if さんに一昨日メールしようと思って書いたけど、
やっぱり止めた。」んですと。
「へええ!」
以心伝心ですね。
二人は同じ頃、お互いにメールしなくちゃ・・・と、思っていたのです。
メールはその間用がないので、全然してませんでした。

それで彼氏は「カルマ切り、あれからどうなった?」と。
それで説明してやりました。



この彼氏とは3年前に
或るBBSで知り合ったのです。
その時彼は遠い北国にいました。
私は関東。
何故か気が合ったというか、私が論争を吹っかけられて頭が悪いので劣勢だったのを
賢い彼氏が異教徒どもをやっつけてくれました。

お互いに住所を知らないで会話してましたが、或るとき彼は
「引越します。」と、書き込んだ。
「場所は関東です。」
次に
「引越しました。」と、書いたので
「どこへ?」と訊いたら
「○○県です。」と書く。
へえええ!
それで彼氏のメルアドにメールした。
「ようこそ、○○県へ!」
「ぎゃ===!」
彼氏は驚いた。
そしてさらにそこは「私が住む町」だったのです。

こんな偶然てあるでしょうか?

<死神?>(2005年11月11日)


さて、この部下との2年前の不思議な話をします。

彼氏は北国の大都市に住んでいました。
それで、彼女がいる○○県に来たのです。
住んでいた北の街には神社があり、祭神が
スクナヒコナノミコトだそうで、
そこで「ボクは○○市に引っ越しますが、どうでしょうか?」とお伺いを立てたら、
「逝ってよし」とのことで、安心して来た。

それでアパートを探したら、ちょうど良い物件があり、そこに決めました。
すると、隣に神社あるのを発見した。
そこの祭神が
スクナヒコナノミコトだったそうで、彼は
(神さまのネットワークだ!)と、驚いたそうです。
北国の神社のスクナヒコナが関東のスクナヒコナと、連絡取り合って
彼をここに導いてくれたような・・・そんな気がしてなりません。

この彼は前の家で一度変なモノを見ている。
それは死神だったそうです。
そして引越し先でも、今度は悪魔のようなのが現れ、大変だったそうです。
彼はその”悪魔”が
「今度はif さんのウチに行くからw」と、からかうんですよね。
また、悪魔が出た時に隣の神社の雀がチュンチュン鳴き出して、それで半分寝ていたのが
ハッキリ目が覚めて、それで悪魔が消えたそうです。
彼氏曰く「神社の
が救ってくれた。」と言うんです。
「だって、まだ真っ暗だったんだもん。」
?????
(※これ、不思議な符号。
   何故なら私はCさんとプロジェクト
を進めているから。
   何故、雀なのか?)

そして、その悪魔の話を聞いた9月半ばから2ヶ月後にそれは現実となりました。
2003年、
ハーモニック・コンコーダンスの影響のある最終日(11/23)に、
それは起こったのです。

私は布団の中で
(あああ、今日まで何もなかった。

人類の集合無意識が開かれる
なんて言ってたけど、ウソじゃん)
と、思いつつ寝ました。すると、夜中に怖い夢を見ていきなり目が覚めました。
すると、部屋の隅にそれがいたのです。
まるで「死神」のようなドルイド僧のようなのが・・・。
「ぎゃーーーー!」
悲鳴を隣の部屋にいた下宿人が聞いていますが、
彼女にはメル友(F)の悪魔と死神の話をしていたので、下宿人は布団の中で
(とうとう奴が来た!こっちに来ないように、ここでおとなしくしていよう)
(死神さん、おばちゃんだけを襲いますように♪)
(私に気付きませんように♪)

この下宿人の台詞なんですけどね・・・
翌朝、私が下宿人に
「あああ、昨日は変なのを見ちゃったよ。」と言ったら
「知ってるよ、おばちゃんの悲鳴が聞こえたもん。
だから、思いっきり、祈っていたよ、こっちに来ないように。」
「・・・・・・・・・・・・・・・あ、そう。」

<1111>(2005年11月11日)


今日11月11日は、「日常の異次元V」に書いてある通り、何か重要な日だそうです。
この日を真ん中に前後5日間づつ、何かが起こるらしい。
私の周囲の人達は皆、ちょっと普段とは違う状況になっている。
例えば・・・・
○風邪を引いた。
○異常に喉が渇く(浄化のために水を飲む)。
○ヒーリングなどのセッションの予定が入っていた。
○普段行かない遠くへ旅行の予定が入ってた。

○やたら1111を見る。
○意識・心理状態が良い方へ変わる。

○ご無沙汰してた人に偶然、会う。または連絡が来る。
○神社など、聖地を訪れるはめになる。


また、バリ島が重要らしい。
実は中に
○今年の夏にバリ島へ行った(これが数人いる)
○今年でなくてもバリ島へ行ったことある人が多い。
○親がバリ人だ(或るバリ人の言葉)・・・・これは例外w
という人たちがいるのです。

いったい、これは何なんでしょうね?



この部下もちょうどこれが始まった6日頃から、
精神状態が悪い方から良い方
変化したそうです。
私は風邪気味でくしゃみばかり出ます(これも浄化作用)。
また、今朝、11日の夜中にはまた、
襖に変なモノが見えました
ヘタな絵が見えてそれが動いています。
その前にはやはり怖い夢を見ています。
そういうのを見るのて、
★の位置と関係があるような気がしますね。

それにしてもいったい、これは何?

部下もその不思議さに驚いていました。
また、この時期に2ヶ月もメールもしなかった相手と会う・・・それもすんなり決まる
ってのが不思議ですね。

この部下とはこういう不思議なことが多々あるのです。
きっと今世、この時期に出会ってお互いに助け合うようにと、
設定されているんでしょうね。
前世、戦場で助け合っていたように・・・・ね。

不思議な話です。

<危ないときに救いの手>(2005年11月11日)


本当に不思議なんですが、彼氏と2年前にメールのやり取りした後、
彼氏は就職したので忙しくなってしまいました。
残業が多く、休みもない有様です。
それでメールするのを休みました。

そしてかなり経ってから、私はHPを開設したので
その報告のために久しぶりにメールしたのです。
すると彼は仕事中に怪我をしたり病気になり、
仕事を辞めていました。
病気と言っても風邪ですが、長引いて大変だったそうです。
そんな時に
「どう?元気?」と、私がメールしたので彼は驚いた。

そして言うのです。
何でこんなにタイムリーなときにメールをくれるんだぁ?」と。
私だってわかりませんよ。
ただ、HPを開設したから見てもらおうと思っただけだもの。

でも、こういう風に相手が落ち込んでいる時に
何故か相手のことを思い出しメールしているんです。
普段は殆どメールしてませんね。
彼女が嫉妬するそうで、あら、そう、それはご馳走様。

こう、何度も続くとこれは本物かもしれないと思います。
「お互いに危ない時、助けの手を差し伸べるよう、設定されたのだ」と。
そしてそれは
「前世で戦場で助け合っていたのと、同じ」というなのかもしれない。
今世でも、それを再現しているんじゃないかと。

前世私が
隊長で彼は有能な部下だったそうです。