クリスタル・チルドレン



トータルヒーリング VENUS
http://www6.ocn.ne.jp/~hohuchi/reading/kids/kids_toi.htm

  ☆ クリスタル チルドレン ☆

パステルカラーのオーラを持ち、穏やかで、優しく、相手に安心感を与えながら
いつの間にか一緒にいるだけで 自然に癒されてしまうのです。
こんな素晴らしいソウルのクリスタル チルドレン。

言葉よりインスピレーション能力に優れ、自然、動物、植物、
普通目には見えない妖精、精霊、天使などとコンタクトを自由にできます。
とても楽しそうに あたりまえのこととしてやっている子供たち。
前世の記憶も鮮明で、「私 前にこういうところで、こんなことしていたの。」と
スラスラ話し始める子供たち。
宇宙の神秘や、未来のことを話し、人の心も自由に読み取ってしまう
スピリチュアル能力に優れた不思議なクリスタル チルドレンなのです。
そのため社会の人、親、幼稚園など周囲の人たちを驚かせることも
しばしばあります。
インスピレーション能力が高いので、言葉のコミュニケーションの開発が
遅れることもあります。時には4〜6歳で話を始まる子供もいます。

ナイーブで優しいクリスタル チルドレン、
この資質を理解して、護ってもらえないと、心を閉ざし、自閉症や、
アレルギー症状鬱の症状を現してしまうこともしばしばです。
本来愛を体現し、分かち合うためにやってきたソウルなので、
良い方に向かうと、周囲の人たちを 暖かく包み込み 癒し
素晴らしい高次の純粋なエネルギーはどんどん広がって行くことでしょう。

霊的役割を持ち 地球にやってきた クリスタル チルドレンたち。
たくさんの光とメッセージを私たちに発信し 届けてくれることでしょう。

光の使者、クリスタル チルドレンを暖かく見守り 成長を手助けすることで
愛の波動が高まり 純粋な私たち、地球へと誘い、導いてくれるのです。

先に地球にやってきているパイオニアのクリスタル チルドレンが
後からやって来る子供たちのために生活しやすいように準備をした後
1990〜1995年にかけてたくさんの魂が地上に降下してきました。
新しい時代へ誘い、「人間って、本当はこうなのよ、こうして生きましょう。」と
私たちに教え、霊的な目覚めへどんどんと連れて行ってくれるのです。

誰をもその暖かい魅力で引きつけ、癒してしまう、
クリスタル チルドレンのソウルたち、
心無い中傷や、無理解に心が曇ってしまうこともあるでしょう。
あなたが この地球に何のためにやってきたのか思いだして下さい。
理解者がいないと絶望することもあるでしょう。

どうか あなたが本当に地球にやってきた目的を思い出して下さい。
きっとまぶしいほどきらきらした輝きと 自分への信頼を取り戻すはずです。

   愛溢れる クリスタル チルドレンに
       
             益々祝福がありますように・・・☆



探求三昧
http://d.hatena.ne.jp/nmomose/20041211/crystal#c


このブログの意見が私に近いので、管理人さんの許可を得て掲載しています。

先日紹介した『宇宙心』(鈴木美保子著)と一緒に買ったと前に書いた本。
数日前に読了していたが、やっと書く時間ができたので。

『クリスタル・チルドレン−感性豊かな愛と光の子どもたち』
(ドリーン・バーチュー・著、鈴木美保子・訳、ナチュラル・スピリット、1,600円+税)

著者は、アメリカでスピリチュアル・ヒーラーの娘として育ち、
幼い頃から天使とコンタクトし、予知能力もあるという女性。
カウンセリングで心理学博士号をもち、各地でワークショップを開く。
いわゆるニューエイジ系の人だろう。

ニューエイジというと、
「またアメリカのお金や物欲から自由になれていない人たちが書いた
幼稚なスピリチュアリズムの本か…」
とか何とか、読む前からいろいろ勘ぐってしまうが、実際に読んでみて、
少なくとも失望させられることはなかった。

著者によると、クリスタル・チルドレンというのは、
インディゴ・チルドレン(ほぼ7歳から25歳ぐらい)に次ぐ次世代の子供たちだという。

その特徴をピックアップすると、次のようなものがある。

  • 普通、1995年以降に生まれている。
  • 子供の頃、話し始めるのが遅い。
  • 穏やかな性格、優しく、愛情深い。
  • 非常に敏感で共感的。
  • 自然や動物と深くつながっている。
  • ヒーリングの能力を見せる。
  • クリスタルや石にとても興味を示す。
  • "普通の食べ物"よりも菜食やジュースを好む。
  • 恐いもの知らずの探検家。

このような類型が本当に現在生まれてきつつある子供たちの間で
成り立つのかという疑問はあるが、著者は特別な感受性と霊性を持ち合わせた人のようだから、
たしかにそうなのだろう。

このような子供たちが世界的にどんどん生まれてきつつあるのかどうかはわからないが、
アメリカについていえば、そういう子供たちが生まれてこざるを得ないほど、
それだけ根本的な変革が必要な社会だということは言えるかもしれない。

自分の1歳3ヶ月の息子について、当てはまるかどうか見てみると、
当てはまらない部分もあれば、そうでない部分もあるが、
どちらかといえば、当てはまることの方が多いようだ。

幼い子供たちは、たとえば生命の尊さがわからずに、
ある意味で動物たちに残酷な部分をも持ち合わせたりするものだが、
「クリスタル・チルドレン」たちは、生物の命を尊んだり、
肉や魚を食べることを拒否したりするのだという。
また天使とお話ししたり、大人や動物をヒーリングしてあげたりするそうだ。

もし実際にこういう子供たちが世界的に多く生まれてきつつあるとしたら、
この世界に対して絶望するのはまだ早いかもしれない。
というか、そういう子供たちも、この地球に「一縷の望みに賭けて」生まれてくるのだろうか。

イエスは「だれでも幼子のように神の国を受け入れるのでなければ、
そこに入ることはできません」と言ったが、その意味をもう一度考えてみたい。

子供たちの行動を見ていると、たしかに彼らから学ぶべきことも多い。

子供というのは、言ってみればアストラル界での生活が染み付いているから、
自分が望んだことがすぐに現実に現れて欲しいと願う。
つまり我侭だという普遍的な性質をもっている。

それは、つまりは向こうの世界が想念の世界・想像の世界であるから、
想ったことがすぐに(アストラル次元での)現実として現れるということの為だろう。

なので、この世界ではそうはいかないんだよと教え込まなければならない。
それが躾であって、それがちゃんとできていない子供は、
大人になってから人格的に問題ある人間になったり、犯罪者になったりするのだろう。

話はそれたが、クリスタル・チルドレンたちに人類の可能性を賭けてみることにしようか。

誰かが言っていたように、大人はたしかにもうどうしようもないというか、
何を言っても聞く耳を持たないというか…。
本当に救われる道は一筋でも残されているのだろうかと想ってしまう。

普通の方法で起こしても目覚めない人たちは、
もう「苦痛」を与えたりされるということしか方法として残されていないのだろうか。






クリスタルチルドレンとはインディゴの次の世代の一部の子供達です。
まだ今はとても少ない数しか生まれていません。
クリスタル(魂がレインボーの光を持つ)に関しては、契約のある親の元にしか生まれていないそうです。

彼らはインディゴとは違うエネルギーの質を持っていて、純粋で優れた能力を持っています。
最たる者と言う表現が近いと思います。
クリスタル(7色の魂を持つ)の魂を持つ子供達は言葉を話すのが遅い子が多いのですが、
(3〜4歳でやっと話し始める子もいます)テレパシーで会話出来るので
特に母親とのコミニュケーションで問題はありませんが、意思の疎通が出来ないと時に癇癪を起こします。
(そのテレパシー能力は動物、クリスタル等の鉱物、植物とも会話が出来ます)

そして、全てに対して悟った魂と言われています。
私達の世代の大人のように学ぶために生まれたのではなく、地球の今後の為に生まれています。
しかし、クリスタルは純粋過ぎて相手の色に染まりやすいです。
なので現実世界では生きずらいのです。
光が強すぎて相手からはその本質は見えず、相手は鏡に映った自分を見ていることになります。
彼らは神の法則と愛については熟知していると言われています。
彼らは神の直ぐ下の断層に位置する者達だそうで、神とは直結しているそうです。

インディゴは古い価値観、不完全なものを崩壊する為に生まれ、
クリスタルはその後のケア、新しい完全な世界を作る為にやってきたと言われています。
本当はまだまだ先に生まれる筈だったようですが、
地球の状態を改善する為に先では遅すぎると言う事で時期を早めて生まれてきたと言っている人もいます。

インディゴもクリスタルレインボーも、神の計画である崇高な目的を持って生まれてきている魂です。
彼らと接する時は子供としてではなく、一人の人間として1対1で接してください。
(身体は小さく子供でも魂はとても大きく 生まれながらにスピリチュアルです。)
常に正直な気持ちで接してください。
彼らは見せかけの愛は求めませんし、自らも与えません。
常に本物を与え、求めています。無条件の愛が彼らの愛です。そこに限定も期待も存在しません。
子供と言う考えは捨ててください。
学ぶのは大人の方だと私は思います。

プラチナはやはりインディゴの次の世代です。素晴らしい魂です。
彼らは調和、繋ぐエネルギーを持っています。
そして、癒す力がどの魂よりも優れています。
暗い人の側にいるだけで相手を明るくし、エネルギーが疲れている人の側に寄るだけで元気を回復し、
プラチナが側にいるだけで人々は癒されるのです。
癒されるべき存在を無意識に感じ取って癒してしまいます。

クリスタルのように相手のカラーに染まることもありません。
かといって、インディゴのように相手と協調性がないのとは違い、柔軟性があります。
誰に対しても調和を図るのです。
サイキックな方が言うにはエネルギーがマイトレーヤ(弥勒菩薩とも言われます)そのもののような感じだそうです。
かつて、「大日如来が後ろについている」と言われた事もうなずけます。
まだプラチナに関しては世界でも数名程度しか生まれていないらしく、
サイキックな方でも出会う確立は非常に少ないそうで、情報が余りありません。

あるサイキックな方は「光りを下ろすと言うのはとても疲れる仕事なんです。
私のクライアントさんが子供を連れてくると、子供と言うのは純粋で癒す力を持っているので、
私も少しは元気が出ますが、彼女(プラチナ)の場合、一瞬側に来るだけで私がふんわりしてしまい、
瞬時にして全て癒されてしまいます。
もうそれだけで良い〜〜と思ってしまうほどです。彼女は凄いです」と言っていました。
通常、癒しと言うのは相手の了承を得ないと癒せないのが宇宙の法則なのだと言います。
しかし、プラチナに関しては当てはまらない。そのようなものを超越している存在らしいです。
全てが愛なのだと私は思います。。
マイトレーヤは未来の救世主なんですが、
プラチナはマイトレーヤのエネルギーが非常に強く入っているそうです。



週刊ココロコラムより

インディゴとクリスタルの関係について、書かれています。


前回、ADD(注意欠陥障害)をご紹介しました。
ADDをはじめ発達障害を持つ人が増えている事に対しての驚きの説がありますのでご紹介します。
世の中の見方が変わる人もいるかも知れませんね。

アメリカの心理学者ナンシー・アン・タッペと言う人は、「人のオーラ」を見る事が出来る女性です。
彼女は、藍色(インディゴブルー)のオーラを持つ子供と出会った事がきっかけで、研究をはじめました。
そして「インディゴ・チルドレン」と言う新しいタイプの人間がいる事を発表しました。

インディゴ・チルドレンの特徴は、直観力や洞察力に優れ、繊細で敏感な独特の感性を持っています。
また、自分の興味のないものには全く見向きもせず本能の赴くままに行動するため、
協調性に欠け、まわりに合わせる事が出来ません。
自分の価値観を持ち、無理に型にはめようとすると反発します。
それまでの人間の常識にとらわれない驚くような行動をとるために、まわりはその子を問題視します。

ADD/ADHDやアスペルガー症候群等の発達障害と診断された子供の多くが、
このインディゴブルーのオーラを持っています。

インディゴ・チルドレンは、1978年以降に生まれている「新人類」です。
ナンシーの説によるとインディゴ・チルドレンは、
「気付きのメッセージ」や「目的意識」を持ってこの世に誕生しています。
社会の秩序や文明の中にある不必要な考え方を捨てさせ、人間の霊的次元を高め、
愛と平和で地球を守る戦士のような存在として、高次元から送り込まれたと言うのです。
まわりの人間に、古い固定概念を捨てさせ、
愛と癒しを与えるメッセンジャーとしての役割を持っているインディゴ・チルドレン。
しかし、その多くが表層意識ではこのメッセージに気付いておらず、
生き難さを感じながらも無意識下で目的に沿った生き方をしているとも言われています。

さらに、ドリーン・バーチュー博士の説によると、1995年以降に誕生した子供の多くが、
水晶のプリズムを通して見えるような淡いパステル色のオーラを持つ「クリスタル・チルドレン」であるとしています。
共通する特徴として、言葉を話し始めるのが遅く自閉症と診断される事が多いが、
穏やかで愛情深く人を惹きつける魅力を持っているそうです。
「クリスタルはインディゴが拓いた道の恩恵を受ける世代で、
まずインディゴチルドレンが筋の通らないものすべてをなたで刈り取り、
次に続くクリスタル・チルドレンがより安全でゆるぎない世界へと道ならしをするのです」と著書に記しています。

これらの説は、にわかには信じられない話ですね。
しかし、現代の常識で測れない行動を示す子供達と、その周囲の人達のストレスは相当なもので、
うつ病や依存症などメンタルヘルス系の二次的症状を発症したり、自殺や犯罪に走る場合もあります。
もし、本人やその家族が発達障害などで悩んでいたり苦しんでいる時は、
こんな説がある事も知って欲しいですね。

[1]週刊ココロコラム



Ms.Jasmuheenセミナー2(2005/2/19二日間セミナー)、セミナー1、セミナー3
■生まれた時期と役割
・ロータスチルドレン---美、輝き、神聖を表すため(泥の中にアンカリングしている。第二次大戦後)
・インディゴチルドレン---教育システムを揺るがすため(この10年間)
・クリスタルチルドレン---ただただ、愛するため(カルマがない)

・人生の目的を思い出す
・必要だから食べるのではなく、楽しいから食べる
・The Law of Love
 紫の光…癒す、変容、全周波数、全栄養
 触れた全てのものを変容させる
 ピンク:愛、白金:知性、ブルー:聖なるパワー
・Madonnaの周波数:クラウンチャクラ600、ハート(愛)500、太陽神経叢400
・瞑想によって、自分の中の正しいツールにつながって、より高い周波数に達することができる。

■外界に左右されない
☆放射のみで、入れないようにする(意図の力で)
・紫の光をクラウン、ハート、丹田のチャクラに通す
・息を吸いながら「私は愛」
・息を吐きながら「私は愛する」で、紫の光を放射する(イメージする)

・ライトボディは電気回路

■言語のバリアを通さず語る方法
・エゴを通すと言語のバリアが出てくるので、エゴを通さずに語る、聖なる自己対聖なる自己で話すことができる。
・向き合い、ハートから愛の光線(美しいピンクの愛の光)を送る(イメージで)
・「あなたの内なる神とつながりたい」とテレパシー的に意図を発する
・「聖なるマッチングをお願いします」
・本質同士で繋がっているところをイメージする
<複数の人に>
・ハートが灯台のようにイメージする
・全ての人に対して、ピンクの愛の光線をマシンガンのように発していると意図する
・「全員と聖なるつながりを、今、ください!」「Divine connection now!」
・その場の雰囲気を変えられる

■愛を体にたくさん流す
・身体をかるくたたきながら、「愛してる」という
・愛されていると感じること
・愛が解放され、より多く流れるようになる

■問題の解決
・一番はじめにやってくる情報を信頼する。
<瞑想>
1.印を組む(ハートとピラミッドのパワフルな印。中指の腹と腹を合わせ、他の指は内側に入れ関節同士をくっつける、親指も腹と腹を合わせる)
2.組んだ手をかえして、第2チャクラに置く
3.「私は愛」「私は愛する」
4.ピンク、白金、青の光を呼吸する
5.質問をする
6.胸に手を置く
7.「アー」と3回言う
☆何か問題がおきても諦めないで、完璧な解決法を提示してくれるよう、頼むこと!
・デルタフィールドのエネルギーも扱えるように、肉体を調整することが大切
→「肉体よ、私はあなたを愛する(Body,I love you)」身体をたたきながら5分間
・「私は愛」のマントラで、全ての愛のドアが開かれる。
・コスミックケーブルを使って、無限のエネルギー源と繋がる。
・自分にとっても、他の人にとっても、全てに良い方法で、解決策を要請する。win-win-win。

■自分はマスターであるとして、行動する
1.どんな関係になりたいか、明確にリスティングする
2.ハイアーセルフに要請する

・必要なものは、純粋な心と、身を委ねること

■プラーナで生きるようになる、ドイツ人のやり方
・食生活を軽くすること
1.1食減らす、又は1食にする(地球と自分の肉体への贈り物として、減らす)
2.肉食はやめる → 魚をやめる。(人間は肉を食べる構造になっていない)
3.菜食
4.生菜食
5.果物
6.液体

・考え方の態度を変える。「必要な全てのものは得られる、分泌される」と宣言する
・味覚に対する感情的なつながりを断つこと
・体重は安定させること

■食べ物の周波数を変える(一度やればよい)
・紫のエネルギーグリッドを、食物の通る器官全体に編み込む
・「食べるものは全て瞬時に光に変換する」という意図をもって「光よ今ここに!」
・無限を描きながら、光に変換する
・Yes it is(かくあれ)、Yes it is、Yes it is!

・バイロケーション:まず意識を飛ばして、それから肉体をついてこさせる

■部屋のエネルギー(状態)を変える
・Happyなことについて、5分間話す。(目を見て!)これだけ。
・空気がシャンパンのようになる、部屋のエネルギーが変わる。

・起きる前に、10個、感謝することを見つける
・全てのものに神聖を見る(そのように意図する)

■North Sway Tool(あるアボリジニのツール)
1.北を向いて立つ
(リラックスして、息を止めずに、気が体を流れてその気で体が揺れるイメージ)
2.テストするものをみぞおちに当てる
3.真実の宣言をする
→宣言がYes(正しい)なら北に、Noなら南に倒れる(引かれる)

■周波数
635 病気を作らない(個人の)
637 老化プロセスを止める
668 食べ物を採らずに肉体を維持する
777 液体がいらない
909 不死
1000 アバターの意識
1367 非物質化、再物質化ができる
1450 常に奇跡を体験
・自分の周波数を確認する
・住まいの周波数を確認する
・職場の周波数を確認する
→見えない次元で周波数を変える。(方法は食べ物の周波数を変えたのと同じ)
・スモーキークオーツやオブディシアンが助けになる

■答えを得る
1.瞑想を通して答えを得る
2.Swayテクニックを通して答えを得る
3.宇宙の知性のフィールドから答えを得る
・「3回情報をください」「3つの違うソースから情報をください」
・内なる神に、自己に頼ること。個人の周波数には関係ない
プラズマのナノテクノロジーや、有害な波長を中和する技術がオーストラリアで開発されているが、これを開発している人から情報をダウンロードして、自分の周りに適応できる。
例えば、ジャスムヒーンさんのエネルギーとコネクションをとって、その情報をダウンロードできる。




 
つれづれなるままに、日暮し、パソコンにむかひて
オーラソーマのボトルについて気まぐれに綴らむ.....

さて今回のボトルは.....

オーラソーマ ボトル77 B77: クリア/マジェンタ

カップ


愛と光の表明・物質的完全性

「ダイエット」

8
月のとある日のこと。
ここのところいろいろとお世話になっていた(泣きついていた...?)
某気学の口の悪いT先生のところへ、
私の失恋話のその後の報告もあり、事務所の方へ出頭した。
←ここのセンセ(私と同い年)は鑑定に行くことを「出頭」と言う... 

ひとしきり話を聞いた後、「う〜ん、やるべきこと、打つべき手は全部やったな。よくやったよ」、
「残念だけれど、負けを認めるんだな」とセンセ。おお、負けず嫌いの私の性格をよくご存知で...。

「今、自分に自信があるか?」とセンセ。

「う〜ん、男性に対しては全くないなぁ〜」とワタシ。

「じゃあ、これから痩せなさい!!」

「はぁ?」

「元は悪くないんだから((¬_¬) フーン、ホントか?でも確かにそう言った!!)、
痩せて綺麗になったら、絶対に自信がつくよ!!頑張ってダイエットしなさいっ!!」



こにいたって、はたと思いつくことアリ。
7月に知り合いのクリスタルチルドレン、まなちゃんのお家に遊びにi行った時のこと。

まだ7歳のまなちゃんに恋愛相談をしている私も情けないが、失恋をした今回も恥も外聞も捨てて、
「ねーねーまなちゃん、私どうやったらお嫁に行って、
まなちゃんみたいな子どもを授かれるか、メッセージをもらってくれない?」
と頼み込んだところ、「ウンいいよ」とふたつ返事で引き受けてくれた優しいまなちゃん....。

して5人の天使の羽とハートが描かれたメッセージカードをくれた。

「お姉ちゃんには今5人の天使がついているから、天使の羽を5コ描いたよ。
それからこの中のメッセージは絶対に家に帰る時に読んでね」

「えー、じゃあ帰りの車の中で読んでもいい?」

「ウン」

「お姉ちゃんのお友達にも見せてもいい?」

「ウン。でも絶対に帰る時まで見ちゃだめだよ」

「...でまなちゃん、いったい誰からのメッセージなの?まなちゃんからのメッセージ?」

「ううん。ここにいる天使」と私の斜め後ろを指差す...。

、やはりクリスタルは言うことが違う...。

そして帰りの車の中ではやるココロを押えながら、メッセージを読むと.....。



「もうすこしやせれば その人にもてて こどもがうまれる!! 」

                                          
  (↑びっくりマークもそのまま引用 (-。-;))


の中でインディゴの友人と爆笑した!!
まなちゃん、本当に?天使がそんなコトを言ったの??
今回ばかりはまなちゃんも子どもらしいはずし方をしたな.....と私はその時に思った...。

....がしかし...である。
Tセンセからダイエット命令が下ってしまった。
.Tセンセのところからの帰り、まなちゃんママに「聞いてよ〜〜〜!!」と
電話にて私が雄叫んだのは想像に難くないだろう。


そしてあの日、T先生のところへの出頭は、神々の島バリ島へと続くのだった...。

そうそう、言い忘れた。
なぜダイエットがB77「カップ」かって?
友人曰く、このボトルが選ばれる時は「運動をしなさい!!」という意味なんだとさ!



ころでまなちゃん、「その人にもてて」ってあるけれど、「その人」ってだれっ???

2004年9月13日(月)

参考文献: 「オーラソーマ イクイリブリアム情報カード」  モデラート
「オーラソーマ〜奇跡のカラーヒーリング」 和尚エンタープライズジャパン



天使の絵   クリムゾン・サークル

(トバイアスとはジェフリー・ホップ氏がチャネリングしている、存在)

質問8: ハイ、トバイアス。私は3人の子供を持っています − 11歳と12歳と17歳です。
2人は難読症、そして1人はADHD(注意欠陥多動性障害)と呼ばれてきました。
彼らに対する智慧の言葉がありますか?

トバイアス: 本当に、彼らは確かに − 何と言うか − 私達はそのレッテルはあまり好きではありません 
− しかし、あなた方は彼らを「クリスタル・チルドレン」と呼ぶことでしょう。
彼らはクリアーな属性を帯びてやって来ています。とてもセンシティブな子供達です。
古いエネルギーの世界の中でフォーカスを維持するのに
困難な時を過ごしていますが、それは適切にそうなっているのです。
私達は以前、“新しいエネルギー”の学校について話しましたが、
それはこの種類の属性のために生徒を選別したり、判断したりしません。
それはある意味でギフトなのです。彼らはまた、拡大した意識と、拡大した”今”にいる状態にあります。

私達はあなた方に、彼らを連れて来る選択をした人間天使の両親として、
彼らの初期の年代に彼らをガイドし − これを全く欠陥と見ることなく、
ユニークなギフトとして見るように励まします。
そしてまた彼らに規則的な呼吸をさせるようお願いします。
あなた方がする愛に満ちたやり方で彼らに話し、
そして拡大していて、同時にフォーカスを持つことができるということを理解する助けをしてあげてください。
一方がもう一方と入れ替わる必要はないのです。

また、彼らは内側の感覚レベルで、非常に非常にセンシティブなことを理解してあげてください。
この現実への特定のフォーカスの欠如は、ある意味で、彼らのための保護なのです。
これは彼らが自分たちの存在の内での深刻な医学的問題のようなものを避けるのを助けてくれるのです。
彼らに、規則的な呼吸と受容の養生をさせてください。
この中に統合されているギフトを理解させてあげてください。
これらの状態を否定しようとせずに、むしろ受容の中に連れて行き、
そして − 何と言うか − 彼らとそのギフトを楽しんでください。

シャーンブラ8: どうもありがとうございました。

トバイアス: あなたに感謝します!