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☆ クリスタル チルドレン ☆ |
このブログの意見が私に近いので、管理人さんの許可を得て掲載しています。
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先日紹介した『宇宙心』(鈴木美保子著)と一緒に買ったと前に書いた本。 『クリスタル・チルドレン−感性豊かな愛と光の子どもたち』 著者は、アメリカでスピリチュアル・ヒーラーの娘として育ち、 ニューエイジというと、 著者によると、クリスタル・チルドレンというのは、 その特徴をピックアップすると、次のようなものがある。
このような類型が本当に現在生まれてきつつある子供たちの間で このような子供たちが世界的にどんどん生まれてきつつあるのかどうかはわからないが、 自分の1歳3ヶ月の息子について、当てはまるかどうか見てみると、 幼い子供たちは、たとえば生命の尊さがわからずに、 もし実際にこういう子供たちが世界的に多く生まれてきつつあるとしたら、 イエスは「だれでも幼子のように神の国を受け入れるのでなければ、 子供たちの行動を見ていると、たしかに彼らから学ぶべきことも多い。 子供というのは、言ってみればアストラル界での生活が染み付いているから、 それは、つまりは向こうの世界が想念の世界・想像の世界であるから、 なので、この世界ではそうはいかないんだよと教え込まなければならない。 話はそれたが、クリスタル・チルドレンたちに人類の可能性を賭けてみることにしようか。 誰かが言っていたように、大人はたしかにもうどうしようもないというか、 普通の方法で起こしても目覚めない人たちは、 |
| クリスタルチルドレンとはインディゴの次の世代の一部の子供達です。 まだ今はとても少ない数しか生まれていません。 クリスタル(魂がレインボーの光を持つ)に関しては、契約のある親の元にしか生まれていないそうです。 彼らはインディゴとは違うエネルギーの質を持っていて、純粋で優れた能力を持っています。 最たる者と言う表現が近いと思います。 クリスタル(7色の魂を持つ)の魂を持つ子供達は言葉を話すのが遅い子が多いのですが、 (3〜4歳でやっと話し始める子もいます)テレパシーで会話出来るので 特に母親とのコミニュケーションで問題はありませんが、意思の疎通が出来ないと時に癇癪を起こします。 (そのテレパシー能力は動物、クリスタル等の鉱物、植物とも会話が出来ます) そして、全てに対して悟った魂と言われています。 私達の世代の大人のように学ぶために生まれたのではなく、地球の今後の為に生まれています。 しかし、クリスタルは純粋過ぎて相手の色に染まりやすいです。 なので現実世界では生きずらいのです。 光が強すぎて相手からはその本質は見えず、相手は鏡に映った自分を見ていることになります。 彼らは神の法則と愛については熟知していると言われています。 彼らは神の直ぐ下の断層に位置する者達だそうで、神とは直結しているそうです。 インディゴは古い価値観、不完全なものを崩壊する為に生まれ、 クリスタルはその後のケア、新しい完全な世界を作る為にやってきたと言われています。 本当はまだまだ先に生まれる筈だったようですが、 地球の状態を改善する為に先では遅すぎると言う事で時期を早めて生まれてきたと言っている人もいます。 インディゴもクリスタルレインボーも、神の計画である崇高な目的を持って生まれてきている魂です。 彼らと接する時は子供としてではなく、一人の人間として1対1で接してください。 (身体は小さく子供でも魂はとても大きく 生まれながらにスピリチュアルです。) 常に正直な気持ちで接してください。 彼らは見せかけの愛は求めませんし、自らも与えません。 常に本物を与え、求めています。無条件の愛が彼らの愛です。そこに限定も期待も存在しません。 子供と言う考えは捨ててください。 学ぶのは大人の方だと私は思います。 プラチナはやはりインディゴの次の世代です。素晴らしい魂です。 彼らは調和、繋ぐエネルギーを持っています。 そして、癒す力がどの魂よりも優れています。 暗い人の側にいるだけで相手を明るくし、エネルギーが疲れている人の側に寄るだけで元気を回復し、 プラチナが側にいるだけで人々は癒されるのです。 癒されるべき存在を無意識に感じ取って癒してしまいます。 クリスタルのように相手のカラーに染まることもありません。 かといって、インディゴのように相手と協調性がないのとは違い、柔軟性があります。 誰に対しても調和を図るのです。 サイキックな方が言うにはエネルギーがマイトレーヤ(弥勒菩薩とも言われます)そのもののような感じだそうです。 かつて、「大日如来が後ろについている」と言われた事もうなずけます。 まだプラチナに関しては世界でも数名程度しか生まれていないらしく、 サイキックな方でも出会う確立は非常に少ないそうで、情報が余りありません。 あるサイキックな方は「光りを下ろすと言うのはとても疲れる仕事なんです。 私のクライアントさんが子供を連れてくると、子供と言うのは純粋で癒す力を持っているので、 私も少しは元気が出ますが、彼女(プラチナ)の場合、一瞬側に来るだけで私がふんわりしてしまい、 瞬時にして全て癒されてしまいます。 もうそれだけで良い〜〜と思ってしまうほどです。彼女は凄いです」と言っていました。 通常、癒しと言うのは相手の了承を得ないと癒せないのが宇宙の法則なのだと言います。 しかし、プラチナに関しては当てはまらない。そのようなものを超越している存在らしいです。 全てが愛なのだと私は思います。。 マイトレーヤは未来の救世主なんですが、 プラチナはマイトレーヤのエネルギーが非常に強く入っているそうです。 |
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前回、ADD(注意欠陥障害)をご紹介しました。 ADDをはじめ発達障害を持つ人が増えている事に対しての驚きの説がありますのでご紹介します。 世の中の見方が変わる人もいるかも知れませんね。 アメリカの心理学者ナンシー・アン・タッペと言う人は、「人のオーラ」を見る事が出来る女性です。 彼女は、藍色(インディゴブルー)のオーラを持つ子供と出会った事がきっかけで、研究をはじめました。 そして「インディゴ・チルドレン」と言う新しいタイプの人間がいる事を発表しました。 インディゴ・チルドレンの特徴は、直観力や洞察力に優れ、繊細で敏感な独特の感性を持っています。 また、自分の興味のないものには全く見向きもせず本能の赴くままに行動するため、 協調性に欠け、まわりに合わせる事が出来ません。 自分の価値観を持ち、無理に型にはめようとすると反発します。 それまでの人間の常識にとらわれない驚くような行動をとるために、まわりはその子を問題視します。 ADD/ADHDやアスペルガー症候群等の発達障害と診断された子供の多くが、 このインディゴブルーのオーラを持っています。 インディゴ・チルドレンは、1978年以降に生まれている「新人類」です。 ナンシーの説によるとインディゴ・チルドレンは、 「気付きのメッセージ」や「目的意識」を持ってこの世に誕生しています。 社会の秩序や文明の中にある不必要な考え方を捨てさせ、人間の霊的次元を高め、 愛と平和で地球を守る戦士のような存在として、高次元から送り込まれたと言うのです。 まわりの人間に、古い固定概念を捨てさせ、 愛と癒しを与えるメッセンジャーとしての役割を持っているインディゴ・チルドレン。 しかし、その多くが表層意識ではこのメッセージに気付いておらず、 生き難さを感じながらも無意識下で目的に沿った生き方をしているとも言われています。 さらに、ドリーン・バーチュー博士の説によると、1995年以降に誕生した子供の多くが、 水晶のプリズムを通して見えるような淡いパステル色のオーラを持つ「クリスタル・チルドレン」であるとしています。 共通する特徴として、言葉を話し始めるのが遅く自閉症と診断される事が多いが、 穏やかで愛情深く人を惹きつける魅力を持っているそうです。 「クリスタルはインディゴが拓いた道の恩恵を受ける世代で、 まずインディゴチルドレンが筋の通らないものすべてをなたで刈り取り、 次に続くクリスタル・チルドレンがより安全でゆるぎない世界へと道ならしをするのです」と著書に記しています。 これらの説は、にわかには信じられない話ですね。 しかし、現代の常識で測れない行動を示す子供達と、その周囲の人達のストレスは相当なもので、 うつ病や依存症などメンタルヘルス系の二次的症状を発症したり、自殺や犯罪に走る場合もあります。 もし、本人やその家族が発達障害などで悩んでいたり苦しんでいる時は、 こんな説がある事も知って欲しいですね。 [1]週刊ココロコラム |
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クリムゾン・サークル(トバイアスとはジェフリー・ホップ氏がチャネリングしている、存在) 質問8: ハイ、トバイアス。私は3人の子供を持っています − 11歳と12歳と17歳です。 2人は難読症、そして1人はADHD(注意欠陥多動性障害)と呼ばれてきました。 彼らに対する智慧の言葉がありますか? トバイアス: 本当に、彼らは確かに − 何と言うか − 私達はそのレッテルはあまり好きではありません − しかし、あなた方は彼らを「クリスタル・チルドレン」と呼ぶことでしょう。 彼らはクリアーな属性を帯びてやって来ています。とてもセンシティブな子供達です。 古いエネルギーの世界の中でフォーカスを維持するのに 困難な時を過ごしていますが、それは適切にそうなっているのです。 私達は以前、“新しいエネルギー”の学校について話しましたが、 それはこの種類の属性のために生徒を選別したり、判断したりしません。 それはある意味でギフトなのです。彼らはまた、拡大した意識と、拡大した”今”にいる状態にあります。 私達はあなた方に、彼らを連れて来る選択をした人間天使の両親として、 彼らの初期の年代に彼らをガイドし − これを全く欠陥と見ることなく、 ユニークなギフトとして見るように励まします。 そしてまた彼らに規則的な呼吸をさせるようお願いします。 あなた方がする愛に満ちたやり方で彼らに話し、 そして拡大していて、同時にフォーカスを持つことができるということを理解する助けをしてあげてください。 一方がもう一方と入れ替わる必要はないのです。 また、彼らは内側の感覚レベルで、非常に非常にセンシティブなことを理解してあげてください。 この現実への特定のフォーカスの欠如は、ある意味で、彼らのための保護なのです。 これは彼らが自分たちの存在の内での深刻な医学的問題のようなものを避けるのを助けてくれるのです。 彼らに、規則的な呼吸と受容の養生をさせてください。 この中に統合されているギフトを理解させてあげてください。 これらの状態を否定しようとせずに、むしろ受容の中に連れて行き、 そして − 何と言うか − 彼らとそのギフトを楽しんでください。 シャーンブラ8: どうもありがとうございました。 トバイアス: あなたに感謝します! |