アセンション


アセンションについての情報を集めました。
参考にしてください。




<天(あめ)の八街(やちまた)>(2008年6月5日)


「アセンションの真実」(リンク1)に面白い記事がありました。


闇の意図は一見判りにくい 最終章 
[ 真実のアセンション ]  

  闇の意図は一見判りにくい 1

 闇の意図は一見判りにくい 2

「この場所の名前は、天(あめ)の八衢(やちまた)と言います」さらに男は続けた。 

「 天(あめ)の八衢(やちまた) とは、この山の中腹に至る前にある、八つの世界への

次元の分かれ道です。はるか太古の昔、オリオン星団から金星経由で、この山の頂上に

降臨した天孫が大勢の供を連れて、山を下ったとき、サルタヒコという国津神が、

天孫が違う世界へ迷い込まないように、道案内のために立っていた場所です。

この特殊な場所は、山の周囲をぐるりと囲んでおり、どの方向から登っても、降っても

この場所に必ずたどり着きます。ほらあちらをご覧なさい、あなた方とは、全然違う

麓から上ってきた集団が、こちらへとワープしてきたようですよ」。

取り巻きたちが、あわてて振り返ると、近くの岩陰から、見知らぬ集団が姿を現した。

「ほんとだ、さっきまで後ろには誰も居なかったのに、急に現れたわ」

取り巻き立ちは口々に叫んだ。

男は続けて言った「この天(あめ)の八衢(やちまた)で頂上方向につながっている道は、

さっきも申し上げたとおり、たった一つです。そしてその道は皆さん一人一人が、

八つの内の一つを選択して、歩まなければなりません。人の後を付いていくわけには

参りません。自らの選択で道を選ぶのです。正解のたった一つの道は、あなた方が、

正しく神と繋がっていれば、その道が輝いて見えるはずです。」

取り巻きたちは、口々に叫んだ。

「私たちはリーダーの選ぶ道をついて行くわ。今までも安全に導いてくれたのだもの」

「そうよ、私たちはリーダーについて行くわ」

「いまそこに八つの道が見えてきたけど、どの道も輝いて見えないわよ」

「あなた嘘言ってるんじゃないの」

「うまいこと言って私たちを騙そうとしてるんじゃないの」

男は、毅然と顔を上げて声を張り上げて言った。

「あなた方のリーダーという方はどこにいるんですか?」

「さっきから影も形も無いじゃないですか?」

「そう言われれば、どっかに行っちゃったみたいだけど、すぐに戻ってくるわ!」

「そうですかね。私はしばらくは姿を現さないと思いますよ」

「なんでそんなことがあなたに分かるのよ」

男は、にっこりと笑って答えた。

「私は、芙蓉仙人の弟子で、ここでずっと通り過ぎる人を見てきました。

太古の昔から、大勢の人間がガイドと称する人物の誘導で、この場所にやってきました。

でもガイドの殆どは、この場所まで来ると姿をくらますのです。

残された集団の方は、今までガイドにすべてを委ねていたので、いざ八つの道の選択の

 際、正しい判断が出来ず、誤った七つの道に踏み込んでいかれました。

後で芙蓉仙人にお伺いしたところ、彼らはのう、自ら神と繋がろうとせず、ガイドの言   

う事を鵜呑みにしてきた為、いざ自分で判断しなければ成らなくなった時、神からの

正しい導きを得られなかったのじゃ。ここまで登ってくる際、大空に何度も神々が、

雲や、鳥を使って正解の道を図や音で指し示しているのに、彼らはガイドについて行け

ば安全であると思い込み、そのサインを見落としていたのじゃ。正しい一つの道以外は

のう、魔物たちの住む世界へと通ずる道じゃ。この地点に登ってくるまでの間に、

自らの意志で判断する力を養ってきた者は、神々のサインをちゃんと見て理解しており、

ソナタの話を聞いて、あああれが答えだったのだと正しい道を真直ぐに歩んだものよ。

それに較べて盲信者はのう、魔物の使いを信じ込み過ぎたために、その先は行き止まり

の進化の袋小路に誘い込まれてしまったのじゃ。これは山の神がなさることではない。

自ら選びし道じゃ! 誰も恨むことは出来まいて。

皆さん! 正解の道をお教えすることは出来ません。また麓の集落はすでに崩壊しまし

 た。もう後戻りは出来ません。ご自分で自らの責任と判断でどれか一つ道をお選び

下さい。私が申し上げることは以上です。」

といい終えると、男の姿は、瞬時に淡い影となって、集団の前から忽然と消えてしまった。

あとに残されたのは、途方にくれた集団だけだった。     終り

 

 

自ら登ったと思っても、ある地点で、自分の判断、神の光としっかりと繋がっているか

どうか試される正念場を迎えることとなる。

正神界の神々と眷属神は、様々なサインは出されるが、決して人々のガイドはなさらな

い。なぜなら正しいことが分かる能力を人間に与えているからだ。

だから神々はじっと見守っておられる。一人一人が、与えられた能力を思い出し、

自らの力で判断で山を登ってくるのを。

そして天(あめ)の八衢(やちまた)での正しい道の選択が出来た者のみを、あたらしい

高次の世界の住民として受け入れるのだ。

これは、厳しい基準のように見えて、実際はそうではない。

なぜなら、ありとあらゆるヒントと手がかりを、神々は随所に用意してくれているからだ。

素直な心でいれば、自然と答えは目に映り、心にとどまるのである。

ゆえに、なんなく正しい道を選択できる人間も大勢居る。

迷ってあっちにふらり、こっちにふらりしていたり、口では愛だ、光だといっても

その我の強さが丸分かりの人間は、あっさりと魔のガイドの口車に乗り、そして

頑として自己弁護に終始し、進化の袋小路に誘い込まれ、また気の遠くなるほどの

時間を「3次元の学び」のために費やすこととなるのだ。

 

これが「真実のアセンションだ」

「イルカちゃん意識」など、「魔」が多用する手法、「意識の振り込め詐欺」である。

意識を振り込んだ先が「光の世界」と思いきや、気付けば真っ暗闇の世界で、

悔やんでみても後の祭りとなろう。

ゲームの世界こそ、進化の袋小路である。そしてそこは6次元の闇の存在が君臨する

世界なのだ。




最終更新日時 2008.06.04 22:52:59

<アメリカの昆虫の話>(2008年5月6日)


アメリカ在住のLenさん(アンダラ・クリスタルの店
*Dia Soleado*からの報告です。

アセンション、というものがどういう形で起こるのかというのが未だ私にはわからないのですが、
小さな虫などから始まるということをどこかで聞いたことがあります。
 
フロリダにはLove Bugという鳥も食べない不味い虫が5月と10月に繁殖期を迎え、
交尾しながら飛んでいて車を走らせるとウィンドウにやたらぶつかってきて
前が見えないほど真っ白になるんです。
それが、去年あたりから激減しているんですよ。
これもアセンションの序章なかな、なんて考えたりしています。

ミツバチが消えた話を聞きました。
目立たない小さな昆虫から消えて行ってるんでしょうか。

<マヤ歴「2012年」>(2007年12月18日)


「シリウス文明がやって来る」2007年12月17日の記事より。


2007年12月17日

映画 『マヤ暦2012年』


『トランスフォーマー』、『アルマゲドン』で有名な
マイケル・ベイ監督の西暦2008年公開予定の最新作は、
『マヤ暦2012年(仮)』です。
原題は『Teaser 2012 : The War for Souls』です。

(YOU TUBEで映像が見られますが、凄いです。
 感動して泣けました。
 kagari∞さん、、ありがとうif)

アセンションをテーマに描くものとして、
来年度、最注目の映画となるのではないでしょうか。

“人類の岐路、アセンションか、絶滅か”
というキャッチ・コピーが鮮烈な印象を与えています。

アセンション=絶滅、ということも云えるでしょう。
なぜならば、いま、多くの動植物の種が、
絶滅という現象を起こしていますのは、
言い換えれば、アセンションをしたからです。

そして、最後に残された地球人類は、
どうなるでしょうか。

アセンションをする地球人類は、
晴れて銀河系宇宙人類の仲間入りを果たし、
素晴らしい多次元宇宙人生の始まりです。

逆に、アセンションを選択せずに、
取り残された地球人類は、
端から見ると、アセンションをした地球人類たちが、
絶滅してしまったかのように見えるかもしれません。

もしくは、絶滅の運命にあるのは、
3次元領域に取り残されてしまった
地球人類のことかもしれません。

アセンションを選択した地球人類は、
過去世のことも覚えていますから、
昔、地球で共にした仲間の記憶があります。

しかし、アセンションを選択せずに、
同じような3次元領域に転生する方々は、
これまでの3次元地球での人生と同じように、
過去の記憶を消されてしまいますので、
かつて、地球で共にした仲間のことを覚えていません。

どちらを選択するかは自由です。

まだ、選択を決めかねて
右往左往されている方は、
数に限りがありますのでお急ぎください!

アセンション招待状の
追加チケットが出回っています。


特に西暦2008年からは、
SF映画ものなどに出て来る宇宙存在は、
友好的な存在、光の存在として
描かれるものが多くなってくるそうです。

その他にも、スピリチュアル・メッセージを伴った映画も
多く増えてくることでしょう。

高次元の存在からのインスピレーションが、
上からも、下からも、
地球人類の意識付けのために、
その加速度を増していきます。



kagari∞さんに感動メールを送ってみました。

*******************

ところで、kagari∞さんの最新日記、
ずばり「2012年」というタイトルの映画の話は凄い、知らなかった。
凄い・・・
 
PANDORAの「壺」→「アセンション」に転載ぢゃ♪

『アイン・ソフ』講演(INTUITIONのセミナー)で、
ハリウッドで、マヤ暦についての映画を製作中だ、
ということが一言あったのを、突然思い出しまして、
天使たちが探してみて!というので探してみたら、
フランス経由のサイトから見つかりました。
 
私もびっくり(笑)

凄い・・・
天使からの情報でしたか・・・


今、本当の情報を得ようとしたら相当努力しないと
得られませんね。
天使から情報を得られるなんて羨ましい!

でも私たちも一人一人が観音意識を獲得すれば
kagari∞さんのように天使情報を得られるでしょうから
羨ましがっていてはいけませんね。

<アセンションの招待状>(2007年12月5日)


kagari∞氏のブログ「シリウス文明がやってくる」(11/26より)


もうすぐ、全宇宙総力をあげての大祭典が始まろうとしています。
これは、あなたに贈る最後の招待状となるかもしれません。

なぜならば、あなたの選択はもう決まりました。
あなたがこれから、どのように生きていきたいのか、
どのような世界で生きていきたいのか、という選択肢です。

表面上、あなたはまだ迷われているかもしれません。
自分がいまどうしていいのかわからない、
どのように生きていけばいいのかわからないと。

ですが、魂の意識のほうでは、
もうすでに選択を決められております。

わたしたちは、あなたの生活の中に、
これからもたくさんのサイン、シグナルを置いていくでしょう。

あなたは、それがまるで偶然であるかのように受け取り、
知らず知らずのうちに、ある方向に導かれることでしょう。

誰もあなたを裁かず、強制もしません。
あなた自身が選んだ道です。

他の星へ行くこともできます。
地球に残ることも出来ます。
これまでと同じ3次元の地球ではありませんが。

それはなぜかといえば、
あなたに自由意志が与えられているからです。

地球における3次元領域のシステムはもうすぐ終了します。
このシステムとはいわば、赤ん坊の生命維持装置のようなものでした。

旅立ちのときです。これからが本当の始まりです。

あなたの想像を遥かに凌駕する
驚きの素晴らしい世界が連なっています。

多次元領域の宇宙へようこそ!

そろそろ、荷物をまとめて旅の準備を始めてください。
荷物を捨てて、といったほうがいいかもしれませんね。

これから、何が起きても驚かないでください。
いえ、あまりのめまぐるしさに、目が点になってしまうかもしれません。
たったいまから、何が起きてもおかしくないのだと
想って頂けましたらよろしいかと想います。

SF映画のワンシーンを思い浮かべてみてください。
宇宙船に乗った主人公が、
ある領域から、ある領域へワープしようとするときに、
ものすごい勢いの重力が掛かりますね。
そのシーンにおいて主人公は、うわーっ!と驚きの声をあげるでしょう。
たったそれだけのことです。

あなたが待ちに待った世界へご招待します。
posted by Kagari ∞ at 06:24| メッセージ

<エハン氏の夢を見た〜今、四次元の中層にいる私達>
(2007年10月24日)



一年ほど前にエハン氏、中山氏、白峰氏のオールスターキャストが登場する夢を見ました。
豪華キャストの割にはストーリーは地味で、なんでもこれから何度か波が来るから
・・・とかで準備した方がいい、という相談をする夢でした。

先日、kagari 氏がこんなことを言うんです。

「夢の中で火星に居ました。するとエハンさんもいました(笑
 異次元で、魂レベルで会っているのだと思います。」
とかなんとか・・・

へえ・・・と、思っていたら私も昨日、エハン氏と会話する夢を見ました。
その前日にはドーナツ型の石を持った私が宙に浮いて
「ホラ!浮くのなんか簡単だよっ。」と、遊んでました、夢で。
このことをkagariさんに話すと・・・




ifさま
 
よく巷で云われますように、
夢の中で行く世界は、
多次元領域のスピリチュアル・ワールドです。
 
ご存知かもしれませんが、
地球はすでに3次元領域を脱していまして、
4次元領域の中層に入っています。
 
つまり、3次元領域と4次元領域の壁が薄くなっていますので、
夢がリアルに感じますのは、そのためです。
 
依然として、相も変わらず、
3次元領域のように感じますのは、
地球人類の集合意識の大部分が、
3次元領域だと認識しているためです。
 
地球人類の集合意識が、4次元領域だと認識する割合が大幅に変化したときに、
瞬間的に、周囲の景色が様変わりします。
 
今回の地球では、3次元領域と4次元領域が無くなってしまいますので、
夢で見る世界は、ほぼ現実と変わらなくなるでしょう。
夢の世界と現実の世界の境が無くなってきます。
 
INTUITIONのDVDにはそれぞれ、
ダイレクトな宇宙エネルギーがインプットされています。

これらのDVDを好んで観ている方は、
同じエネルギー帯に引き上げられ、
本人に自覚が無くても、同じレベルの宇宙情報、
アカシック・レコードの情報を共有することが可能です。
 
ということで、間違いなく、
夢の中で交流されていることでしょう。
 
Kagari

凄い!
INTUITIONのDVD、見てますよ=。
DVDにどうやって
宇宙エネルギーがインプットされているんでしょう!
誰がしているんでしょう?
師匠がインプットしているんでしょうか?
それとも知らないうちにインプットされちゃうんでしょうか?


しかし、ま。
いくら宇宙エネルギーがインプットされててもつまらなければ私は見ないけどね。
このDVDは面白いんです。
本当に笑えますから。
エハン氏なんか登場しただけで皆さん笑ってますから。
(褒めてんです)



それにしても、あちこちに書かれている「地球の波動がどんどん上がっています」
いう言葉、読んでもいまいち???でしたが、kagari さんの説明でやっと分かりました。

地球人に分かり易く解説してくれて有難いです。
シリウス人がいてくれて良かった♪

<生物大量失踪&死亡>(2007年10月15日)


「シリウス文明がやって来る」より。


2007年03月03日

怪奇 消えるミツバチ 米24州に拡大 “過労死”?…原因不明

怪奇 消えるミツバチ 米24州に拡大 “過労死”?…原因不明

 【ワシントン=山本秀也】米国全土でミツバチが巣箱から集団で失踪(しっそう)する怪現象が広がっている。
養蜂(ようほう)業者の減少で、みつの採集などの作業を通じて過度のノルマを課せられたことによる
“過労死説”も出ているが、原因は分からず、国家養蜂局(NHB)が緊急調査に乗り出した。
養蜂業への打撃に加え、ハチを介した受粉に依存するアーモンドやブルーベリーといった
140億ドル(約1兆6000億円)規模の農作物への深刻な影響が懸念され始めた。
 全米養蜂協会によると、元気だったハチが翌朝に巣箱に戻らないまま数匹を残して消える現象は、
昨年の10月あたりから報告され始めた。27日付の米紙ニューヨーク・タイムズは、
この集団失踪がすでにカリフォルニア、フロリダ州など24州で確認されたと報じた。
ハチの失踪数に見合うだけの死骸(しがい)は行動圏で確認されないケースが多く、
失踪か死んだのかも完全には特定できない状態だ。
 米国でのハチの集団失踪は、19世紀末から記録されており、
1980年代にも2つの大型失踪が報告されている。
だが、今回ほど広範囲な集団失踪は例がなく、ニューヨーク・タイムズ紙は
「どの養蜂箱も空っぽだ」という生産農家の声を報道している。
 米国の養蜂業は、価格の安い中国、アルゼンチン産はちみつの輸入に押されて衰退傾向だが、
主要な農産物でハチを介した受粉への依存度はアーモンドで100%、ブルーベリーで90%などと高い。
 ペンシルベニア州立大学の専門家マリヤン・フレーザー氏は、
「州内の養蜂業者はこの25年間で半数以下に減少しており、
ハチの受粉を必要とする農作物にどう打撃を与えるのかまったく予測できない」と語る。
 疑われる原因については「過剰なノルマがハチに与えるストレス」
「農薬の影響」「ハチの免疫系を破壊する疾病」などが挙げられているが、特定には至っていない。
(3月2日8時0分配信 産経新聞)




動植物の種類に見られる集団絶滅現象は、
動植物界のアセンション(次元上昇)です。

動植物の種類は、人類のように個としての魂ではなく、
また人類に比べて、自我がなく純粋であるため、
集団による、比較的たやすい、
5次元領域の地球への移行が行なわれているそうです。

私たちの世界から見ると、動植物が絶滅していくのは、
悲しい出来事のように感じられてしまうかもしれませんが、
私たち地球人類よりも一足早く、
アセンションを果たしているに過ぎないのです。

このような現象はこれからも頻繁に行なわれていくことであり、
それは決して悲しい出来事ではありません。
むしろ、確実にアセンションが進んでいるという
祝福すべき事態です。

アセンションは、すでに始まっているという具体例です。



これは私が2006年に保存しておいた記事です。
日本でもありました。こちらは死骸が残っていますが・・・
kagari さんに訊いてみました。



旭川でスズメが大量死 北海道が原因を調査

 北海道旭川市で昨年末から今月にかけ大量のスズメが死んでいるのが見つかり、
北海道は10日までに調査を始めた。把握しているだけで約300羽に上るといい、
死骸(しがい)を酪農学園大(江別市)に送り原因を調べている。
同大学の浅川満彦助教授(寄生虫学)は「スズメの大量死は日本では聞いたことがない」としている。
 同市では鶏の大量死は発生しておらず、鳥インフルエンザの可能性はないという。
 北海道上川支庁によると、旭川市の住宅街で民家の庭などに
それぞれ数十羽から100羽程度のスズメが死んでいると4件の連絡があった。
道が把握しただけで死骸は計300羽に上った。
 上川支庁は1月、北海道大学に病理検査を依頼したが、異常は確認できなかった。
(共同通信) - 4月10日19時12分更新



鉱物さんや、植物さん、動物さんたちは、
地球人と違って個としての魂ではなく、
集団としての群魂なのだといいます。
 
ですので、おもに集団で行動するのですね。
 
地球人類と比べても、魂がピュアですので、
彼らのほうが先にアセンションを始めていますね。
 
Kagari

アセンションなのか!

<アセンションはひとりでは出来ない>
(2007年10月10日)



「シリウス文明がやって来る」より。
http://mihoh.seesaa.net/archives/200703-1.html



2003年3月22日

アセンションはひとりでは出来ない

人類が、アセンションをするという体験は、
極めて個人的な体験であり、
そのプロセスにおいては、種々様々であり、
これから、数々のドラマが生まれていくことでしょう。

およそ2000年ほど前の時代と違うのは、
その頃の時代は、イエス・キリストや釈迦などの
アセンデッド・マスターたちに見られるような、
個人によるアセンションでした。

いまの時代は、地球という惑星規模でのアセンションであるため、
そこに住んでいる地球人類は、否が応にも、
アセンションするかどうするかを選択せざるを得ないのが実情です。

いま、この時代に地球に来ている魂は、
それぞれの魂のグループがあり、
それは“類は友を呼ぶ”カタチで、
あなたの周りに集まってきます。

そして、そのグループ全体の意識状態の準備が出来た順に、
そのグループ毎のアセンションが行なわれていくことでしょう。

これは、そのグループが形成されたときに、
なるべく落ちこぼれを無くすための処置であるかもしれませんが、
あなたが抜きん出て霊性が高く、
今すぐにでもアセンションが可能であったとしても、
あなたの魂のグループの中に、
まだ準備の整っていない人がいれば、
あなたはその人のために準備が整うまで
待っている必要があるということです。

それはこの魂のグループが同時にアセンションを行なうためです。

生まれる前に、魂のグループ全体で、
そのように決断してくるのだとも云えますが、
極めて個人的な体験であるのにも関わらず、
お互いがお互いを導き合いながら、
共にアセンションを果たそうと、
同じ波長の者同士が繋がっていこうとしているのです。

あなたと同じ思考形態、周波数の人々は
確実に存在しているわけであり、
ひとりで自分自身を見つめる作業を行ないつつも、
あなたは決して、ひとりで生きているわけではない
という状態に導かれていくのです。

水甕座の暗号>

上の記事と同じサイトより。


巷では、地球が21世紀に入ったと同時に、
水瓶座の時代に入ったと云われておりますが、
それは正確ではありません。

地球が水瓶座の時代に入るのは、
西暦2016年からです。

いま、私たち地球の世界では、
アセンションに備えて霊性を高めている人類と、
それを選択しない人類との二極化が進んでおります。

地球が水瓶座の時代に入るとはどういうことかと云いますと、
これが完全に二極化してしまうということだそうです。

これまでの地球では、
聖人も極悪人も関係なく同じ領域の場所で暮らしておりました。

しかし、真に水瓶座の時代に入ると、
このような二極化された人類は、
肉体的な状態においては、
お互いにお互いを干渉することは、
最早、不可能な状態になってしまうそうです。

つまり、周波数の領域において、
お互いの居る世界が全く変わってしまうので、
肉体的な視覚として捉えることが出来なくなってしまうのでしょう。

これが、水瓶座の暗号であるといいます。

<アセンション考>(2007年4月9日)


或る方から学術的なアセンションについての考察をいただきました。


おもしろい研究があります。
入れ子式の次元について。
京都大学にそうした研究をなさっている先生の存在を、
30代のころ偶然知りました。
次元上昇も次元の下降もあるのだと確信しました。

「高次元図形サイエンス」
宮崎興二 京都大学学術出版会 価格:\5600

難しいそうな本なので高次元図形のサイトを探しました。
こちらです。

〔参考〕:「Tajima's HomePage」
    http://www2s.biglobe.ne.jp/~mt_home/index.html
 →コンピュータグラフィックス→4次元図形の3次元表現
 (http://www2s.biglobe.ne.jp/~mt_home/fourd/fourh.htm)

※こちらの図形を見るときに、
 平行法という独特の見方を推奨しています。
    ↑
 立体写真館(http://www2c.airnet.ne.jp/kawa/)
  こちらで立体写真の見方を説明しています。
  →立体視の練習 
 (http://www2c.airnet.ne.jp/kawa/photo/rensyuu.htm)



先の、次元研究のサイトですが、
もし、興味があれば一度ご覧になるとおもしろいかもしれません。
ちなみに私は交差法で見ました。
それでも、結構、立体的に見えます。
でも別に立体的に見る必要はありません。
“同じような図形が2個ある”でもかまわないです。


こちらの図形の中では、
“クラインの壷”がいちばんわかりやすです。
まずは“クラインの壷”を選択して表示を。

※「クラインの壷」自体については次のサイトが更にわかりやすいです。

  〔参考〕:「数理科学美術館入口」
      http://morigon.jp/subi.html
 →1.NEWEB → クラインの壷 
 ( http://www2.neweb.ne.jp/wc/morikawa/sya.html )



だらだら、長くなってしまいましたが、
言いたいのは、
仮に瞬時に変っても、
皆、棲み分けに気がつかないのではないかということ。
進化というのはそういうもののような気がします。

よく、地縛霊や浮遊霊は自分が亡くなったことがわからないといいます。
たぶん自分が今までのように存在しているけれど、
今までいた世界とは次元が微妙に違うからだと思うのです。
もし、アセッションということが人体のレベルで起きるのなら、
それは3次元が無くなってしまうのではなく、
3次元を認識しながら3.5時限にいるということではないですか?
でも、3次元の人は上の次元の存在を立体コピーとして見ると言いますし。
お互い変っていないのかもしれません。
でも日々の事象はその次元に、
それぞれ見合ったことが起きるのだと思います。



次元のことを探してみたらこんなのもありました。
これは結構おもしろいですよ。

〔参考〕Hatena::Question 
 次元をわかりやすく説明してほしいという質問に対し、
 皆さんがお答えくださっています。
 →http://q.hatena.ne.jp/1125838866


(中略)

こんな経験と思考の産物として
アッセッションというのは目的ではなく結果なのです。

だれか歴史的人物が登場したり、
歴史的事件が起きてアッセッションなんていうのではなく、
人類の生活様式の変化がアセッションをもたらす、
それが一番生命として自然で美しいと思います。

仮に“グレンと変る”のは、
人類の精神レベルが臨界点を越えたときではないでしょうか。
わたしは苦しみながらアセッションというのは、
ちょっと違うような気がします。
その人が一番居心地がよいという次元に向かうのでは?
当然、地球にあわなければ他の座標に向かうことに。

このまま地球に存在し続けたいのなら、
そのために人類が地球でいかにバランス感覚を持ちえるか。
それは、日々テストされているとは感じますが。
居心地のよい場所を自らが決めるということではないですか?
その意味では分離ではなく、棲み分けです。
今はピンからキリまでのレベルがありますから。
中間層をまず分けたい!
私だったらそう思います。
結局、人類は毎日の生き方なのかなぁ。
そんなところです。

<リモートビューイングで2012/12/23へ飛ぶ>(2006年8月1日)


PANDORAの閲覧者で、いつも面白い情報を送ってくださるTさんが体験した、
アセンション後(最中?)の、世界の様子です。
エハン・デラヴィ氏のHPに投稿された文章を、こちらにも掲載させていただきました。



11/29(土)TRV初日。
冒頭エハン氏から「この4日間は固定概念をひっくり返すことになる。
そこで心の反発が生じる。プライドと素直さの間で葛藤が生じる。
リモートビューイングは当てようとしない、得ようとしない自分を認め、
私は特別である或いは誰かを助けてやるというような
Spiritual Prideを捨てなければならない。そして共時性に敏感になること。」
との説明があり、そしてビデオによる説明がなされた後、
早速に第1回目のセッションが開始された。

TRVを開始する前にアファーメーションを読む。
「私はリモート・ビューイングを無邪気な気持ちで行います。
直感や微妙な感覚に注意を払います。
プロセスの内容には一切拘らず、定式に注意を払います。
セッションが終了する迄はデータを分析したり、理解しようとしません。」
と述べ、自分に宣言する。
そして瞑想して心を静め、モニターがターゲットのコーディネート番号を
読み上げてセッションがスタートする。

五感を研ぎ澄まし、認識の拘りや既成概念を捨て、ノイズを
払い、推測や思い込みが生まれれば即座にペンを捨てて手放す。
そしてターゲットに次第にコンタクトしていく。

ターゲットを当てようと色気をだす自分がすぐに顔を持ち上げる。
これはきっとこういうものに違いない、と推測し決めつけようとする
自分が顕在意識に現れる。それを捨て去り、沸いてくるイメージを
ひたすら定式にそって紙に書き続ける。
そしてセッションサマリーで纏め、発表する。

ショートセッションだと30分程度だが、長いものだと
1時間近くで書き続けた用紙も18枚を数えたものがあった。
身体は疲れないが、普段使っていない脳の一部を全開にする分、
頭への負荷はすごい。

またビューワーがどこまでターゲットにコンタクトしていくかについては、
カウンターパートであるモニターの役割が極めて重要となる。
如何にしてターゲットから美味しい情報を引き出すか、

モニターの手腕次第で成功し失敗もする。
ターゲットへコンタクトしたと確信できたら、定式に沿い、
ターゲットイベントの時間軸、中心的生命体の活動などにつき、
スケッチや文字へのProbingを繰り返して徹底的に突っ込んでいく。
そのプロセスはかなり厳しいものになる。

以上が大きなTRVのセッションの枠組みだが、最終日に実施した
ファイナルセッションにつき、説明してみたい。


全員席に座り、机の上のペンや紙を全て取り除き、部屋の明かりを落とし、
アファーメーションを読み、5分の瞑想をした後、エハン氏が設定した
ターゲットへのコンタクトが開始された。

セッション開始早々、物凄い気圧の変化を受けたようなプレッシャーが脳を覆い、
かつ今まで嗅いだことのない強烈な異臭が襲ってきた。

今の地球の周波数とは明らかに違うものであり、次元が異なると直感した。
この匂いも現在の地球環境のものではない。
遥か昔の地球か或いは遠い未来の地球か、はたまた他の惑星か、
もしかしたら特別な空間か。
そんな思いが立ち上がってくるが、全て捨て去り、コンタクトを続けていく。
頭にかかる周波数はかなりきつい。
気分が悪くなってくる。めまいもしてきた。でもコンタクトを続ける。

ふと「自己紹介をしてみよう。」と思いつく。そして宣言する。

「私はTと申します。生年月日は○年○月○日、出身地は○○です。
父は、○○、母は○○、祖父祖母は○○であり、祖霊達に血を繋いで
頂いたものです。今、2005年11月6日の夕刻、ここ日本の××から
リモートビューイングによりコンタクトしております。
情報を頂けませんか?」

そして情報が頭にどんどん入ってきた。
丸く大きなテーブルに座っている。
自分の手を見てみる。
黄色と白で明るく光り輝いている。透けているようにも見える。
ふと部屋の窓ガラスの外を見る。生命体か?エネルギー体に見える。
それも白く光っている。複数いるようだ。
空間に飛び出してみる。草木はあるようだ。でも空気が違う。
周波数が違う。息苦しい。頭が重い。異臭は相変わらずだ。
やはり今の地球環境ではない。どこの世界だろうか?

時間軸を戻してみる。
恐怖という感覚が頭に流れ込んでくる。
カタストロフィーのあとか?破壊された都市だろうか?
津波のあとか?地震のあとか?噴火か?戦争の後か?
人口はずいぶん減ってしまったのだろうか?
みんな無事だろうか?妻は、娘は?両親は?
そんなイメージが浮かぶ。


もう一度部屋に戻る。机に座る。
目の前に生命体が現れる。白く光っている。
誰だろう?コンタクトしてみる。
返事がない。でも他人ではない。知っている人のようだ。
自分だろうか?家族だろうか?友人だろうか?エハン氏か?
旧知の生命体のエネルギーを感じる。そう、エネルギーでしか
感じられない。物質なのだろうか?エネルギーの情報を
引き出そうとする。暖かさと冷たさを両方備えている。それほど
濃密ではない。優しい感じ。エネルギーをずっと感じ、そこに
チューニングしていた。言葉では表現しづらい。


そしてセッション終了の合図。
皆が一人一人コメントを述べていく。
「楽しかった。」「生命体がいた。」「明るい感じがした」などだった。
信じられなかった。どうして皆そんな情報ばかりなのだろうか?

そして発表の最後が自分の番だった。
感じたことを伝えた。気分が悪い。強烈な異臭。酔っている感じが続く。
今の地球環境ではない。そんなことを述べた。

そしてエハン氏がターゲットを発表。
「2012年12月23日」。
寒気がした。確実にコンタクトしていた。


その後、エハン氏が一人一人にTRVの卒業を認めることを話していく。

でも自分だけバイロケーション(意識がこことターゲットの
両方に存在)したまま、その場から動けない。
コンタクトが続く。脳が物事を判断する前に恐怖心から
コンタクトを拒否しようとしているのが分かる。
頭で処理しきれない情報がどんどん入ってくる。
不安で仕方がない。意識はもっと深く潜っていきたいと
思っているのに、脳が拒否を続ける。

強引に続ける。
時間が終わっている世界。
全てがスキャニングされ、何も隠せない世界。
物質とエネルギー(霊魂)が共に存在する世界。
意識で移動ができる世界。
時間と空間が一緒の世界。
そこに残ることが出来る人間の少なさ。
そこにたどり着くことの難しさ。
お前なら出来るだろうか?そう問われている気がする。


そして最後に自分が卒業証書を受け取る番になる。
立てない。気持ち悪い。恐怖心で脳がオーバーフロー直前になる。
エハン氏と握手する。でも涙が溢れて止まらない。
有り難う御座いましたと大きく頷きながら泣いていた。
エハン氏に抱きしめられる。少し落ち着く。でもコンタクトが続く。
荷物を纏めながらも、頭への圧迫と異臭が続く。どうやら脳に
しっかりとメモリーされたらしい。バーチャルな目印を立てておく。
これはトラウマになったかも知れない。そんなことを感じて
全セッションが終了した。


以上、あの時の記憶を呼び戻して記載してみた。
私は全く普通の人間であり(と思っている)、特別なことは
何もなかったが、意識の持ち方次第で、たった4日間
32時間のレッスンでこのような能力が開発されたようだ。

卒業後、以前にも増して共時性が訪れるようになり、仕事の進め方も明らかに違ってきた。
ピンポイントでのスケジュール調整や、今まで誰もゴーサインを出さなかった
プロジェクトを全て青信号にして突き進めるようになる。

とても自分一人の力で動かしているとは思えない何かに動かされている、生かされている、
そんな感覚がつきまとう。自分でも凄いと思う。何かが確実に変化したと思う。

そして何よりも出会う人が変わってくる。ネットワークが張られていく。
ある日のある時のこの時間で全て纏めてネットワークが創られていく。

自分はどこへ進んでいくのだろうか?そんなことを日々感じて、
今日いまこの一瞬を精一杯楽しんでみようと思う。



なんとも凄い体験ですね。
これが普通の人でも可能だということです。
皆さんもチャンスがあったら体験してみてはいかがでしょうか。

クリムゾン・サークル・バナー

クリムゾン・サークルより。

――トバイアスは私たちに何を伝えていますか。何について話していますか。

 ジェフ メッセージの核は「新しいエネルギーがある」ということです。
私たちはそのエネルギーの中を歩んでいく最初の者なのです。
彼は、私たちはすでにアセンションをしている、そしてアセンションとは、
肉体の変更なしで次の人生に移っていくことであると述べています。
 またトバイアスは、アセンションの道は楽ではない。
なぜなら、私たちの古いパターンやエネルギーは、古いものから離れたくないからだといいます。
古いものと新しいものとの間には内的な葛藤があります。
 私たちは地球上の生物として、人間としての「自己」と神的な「自己」との統合を
完全に経験することになる最初の者なのです。
彼によると、宗教的な信条、国民性、人種、目覚めのプロセスに関わりなく、
世界中で約2000万人の人々がこのプロセスにあるそうです。
私たちは神的な統合の浮き沈みを通りすぎ、深い憐れみと理解とを獲得します。
このことから、いつの日か、後に続く人々を教えるようになるわけです。
 これが彼の基本的なミッションです。ともに働き、教師を訓練する。
そうして私たち自身が(霊的存在ではなく)人間として、
後に続く他の人々のガイドとなることができるのです。
私たちが他の人々のスピリチュアルな教師になる準備をしているということに、
トバイアスは強い確信を持っています。
(※トバイアスとはジェフリー・ホップがチャネリングしているあの世の存在)
(2005年11月5日)

1なる無限の愛100%の
あらゆる創造性を有した
意識エネルギー


それがあなたである



D15. 変化の12年
  http://ueno.cool.ne.jp/tka/index.htm

今回の地球と人類の変容は、7年から12年の間で完了することになっている。

具体的には、2007年から2012年の間に、すべての変化が完了するということである。

巷間噂されているように、2012年に変化が始まるのではなく、
2012年までに変化が完了することになっている。

ただし、地球と人間の都合で変更になることはもうないが、
天上界の都合で変更があれば話は別である。

地球の変容は、地表面に関しては、今現在天上界がコントロールしているので、
どうなるかは彼ら次第である。

一方、大気の組成、重力、磁場などの根本的なものに関しては、
2007年から2012年の間に一変することになっている。

人類の変容は、2005年にDNAが変化し始める頃から本格化する。

DNAの変化が完了して初めて、五次元の高波動に対応出来るようになる。

これから、いにしえからの預言どおり災厄に突入するのか、
それとも強引にハッピーエンドを目指すことになるのか、
第三の要素である天上界の介入が続いているため、何とも言えない。

がしかし、どっちに転んでも、大詰めの段階である。





この他にもアセンション情報が沢山書かれています。
この「D氏」・・・・・・ネットでは有名な方らしいです。
真偽のほどはご自分で確かめてくださいね。
参考までに。
(2005年10月23日)

<チャネラー西村さんの報告>(2005年8月20日)

これは師匠も書いている「大転換時代の生き方」という本に載っている、
西村みきさんというチャネラーの予言です。
今から12年前に西村さんのお父さんがなくなり、
彼女はショックのあまり五日間飲まず食わずになってしまいました。
そして幽体離脱をして「宇宙のエネルギーと一体化」したそうです。
この頃から自動書記が始まったそうです。

アセンション情報は、この自動書記で得られたものです。
これはどうやったらアセンション出来るのか?ではなく、「アセンション後の世界」の情報です。


●今後の日本経済

2013年に向けて、地上は進歩をとげています。
日本経済も全て進化します。
進化するエネルギーに関係する者は残り、
世界を崩壊させるエネルギーや人類や地球の進歩を妨げる者は
全て崩壊の道を歩みます。
地上と宇宙の営みはとてもシンプルです。
自然を復元する企業は発展します。

●金融は変わるか

これから十年前後は、今までの貨幣制度が続くでしょう。
二十一世紀の貨幣に対する価値観は、大幅に変化します。
徳の高い人間が富を持てる時代になります。
徳が高いとは、自己と他者とが、調和し、統合して生きることです。
エネルギーが必要な人間には、必ず得られる時代が来ます。
なお、個々の意識が向上することにより、
近い将来には全ての国の通貨が統合されるでしょう。
通貨が統合されるだけでなく、平和が実現されるでしょう。
社会を守り続けるという使命を果たすことが、
金融機関の存在を確実なものにします。
このように、人間それぞれの生き方を守る姿勢を貫くならば
金融機関の存在は確かなものとなるでしょう。

●教育の方向性

教育は一体何を教えるのか。
教育の大きな目標は、生命について確かなことを教えることです。
生命を大切にする、育むことが教育の本当の目的です。
元々の意味を知らないため、教育は間違った知識を追い求めました。
その誤った結果が、現在の時代に反映しています。
その中で、生まれつき著しく高い感性と知恵を持った子供たちが
インディゴ・チルドレンと呼ばれています。
インディゴ・チルドレンは、誤った教育を受け入れないだけでなく、
個性を発揮することにすぐれています。
現在問われていることは、教育を行う大人たちの心のあり方です。
大人の心のあり方を変える必要があるでしょう。
どんな心のあり方が優れているのでしょう。
他者や世の中に対して批判的に接するのではなく、
全てをいたわり、また感謝しながら、その日その日を生きることです。
自分が今、生かされていることを喜ぶことが、
本当の教育の方向性といえます。
子供たち一人一人は、異なった個性、特徴、性格と持っています。
それを見極め、それぞれにふさわしいものを与え、
育てることが本当の教育者の使命といえます。

●医療の方向性

まず改めなければならないことがあります。
医療分野では、誤った方向に進んでいる部分があります。
クローンや遺伝子の操作はその最たるものです。
遺伝子の操作やクローンの技術開発は、人類の存在にとって良くないため、
決して許されるものではありません。
医食同源という概念を、医療に携わる人が心から意識して携わるならば
医療は素晴らしく改善されます。
これからの医療に欠かせないことは、患者さんの心のケアです。
西洋と東洋の医学が、その良い点を補い合い、
人間の生命を復活すると良いでしょう。
これを実現する商品は、発展していくことでしょう。
人間には本来自己治癒力があります。
病の捉え方を変えると良いでしょう。
病とは何でしょうか。
生命の姿の別名が病という言葉です。
病を悪いものだと決めてかかるのでなく、感謝して受け取ってみてください。
そうすると、宇宙のエネルギーを容易に受け取ることが出来るようになり、
病も改善の方向に向かいます。
宇宙エネルギーとは、全ての人間、自然等を存在させる基本的な力です。

●「がん」をなくしましょう

言葉で、風邪、けが等、健康な身体が異常を起こしたり、傷ついたりしている状態を
分類したものが病名です。
現在の人間が、その増加を抑えられず、
治癒することが困難だと思うものを「がん」と呼んでいます。
治る見込みがないと、思いあやまって伝えることが、「がん」という名称です。
「がん」も風邪の一種、すぐに治ると思うだけで、随分と改善されます。


●環境について

現在、地球という惑星では、矛盾していることが多いです。
自分が存在している場所を、様々な欲望のために、
壊し続け、汚し続けた結果が、現在の状態です。
これを改善するためには、気がついが人間が、自然環境の回復に向けて、
行動を開始することです。
人間はそれぞれ、復元する力を持っています。
お互いにその力を出し合い、永遠の生命をつなぐ場、地球の浄化と回復に努めましょう。

●人類の進化

現在、各々の人間は進化しています。
それぞれの生命に戻る道があります。
2012年をさかいに、地球は五次元空間に完全に移行します。
この生命が集う場で、意識の向上は各々の人間が行います。
一人一人が感情をうまくコントロールすることにより、人間は生命そのものになり切り、
自然と調和、一体化する行いが出来るようになるでしょう。
五次元は特別な世界ではありません。
それまでの生活を保ちながら、調和的な社会を形成します。
調和的な社会の人間は、地球市民として、従来のワク組みを越えて、
宇宙的人間として生きます。
時間という概念は、地球に存在している時間に生ずるものです。
意識は、時空間を超越します。
これから数百年の間、時間は各々の感覚に残ります。
その後は、時空を超えて、自由に行き来できるようになるでしょう。

●人間の肉体の変容

DNAの働きにより、人間は自らの状態を個々にコントロールできる状態になりました。
ゆるやかなテンポの中で、人間の存在の核となる部分が変化します。
2012年までの間に、三次元の肉体が五次元に対応できる肉体へと変化します。
各々の意識向上に合わせ、突然変異が起こります。
これまで、三次元の空間の外に四次元空間がありましたが、
これは想念のみで作り上げた、存在する必要のない世界です。
人間の心のくもりが作りあげたものです。
五次元空間は、このような想像上の次元ではなく、実際に存在する空間です。
自然と調和した世界です。

●地球と宇宙の星々との協力

地球の人間が、宇宙の星々と、普通に交流できるようにまるまでは時間がかかります。
しかし、宇宙の他の星々は、地球の進化に協力しています。
人類は各々が進化するという目標を自覚して進むうちに、
宇宙の星々からの助けを実感することでしょう。
地球という聖なる惑星は、宇宙空間の中で、より重要な役割を果たすようになるでしょう。
地球の人類がこのことを自覚する時、次元上昇は完成します。
地球という惑星は、宇宙に向かい、様々な情報を発信する情報発信基地です。
テレパシーという人類の能力が、それぞれに開花します。
地球の文明は、新しい夜明けの時を迎えることでしょう。

 アセンションというのは「次元上昇」「意識革命」のようなモノらしい。
今、人類がアセンションできるかどうかの瀬戸際だそうだ。
人類といっても全員ではなく
できる人とできない人がいるらしい。
これはニューエイジが言ってるだけではなく
日月の神も言ってるので私はあるんじゃないか・・・と思っている。

 ある日師匠に提案してみた。
「センセイ、アセンションについて本を書いたらどうでしょう?
ついてはタイトルをいくつか考えました。」
「アセンション99の秘密」
「これであなたもアセンション通」
「本当は怖いアセンション」
「アセンション・・・ここまで書いたら殺される」
「アセンション力(りょく)」

 師匠の返事は
「アセンション力(りょく)」が気に入りました♪
だって。
やはりアセンションするには「力を抜かないと」なのかな?
 そんな冗談言ってたら師匠は本当にアセンションの本を出すことになりました。
共著ですが。
ウソから出た「まこと」って言うけど・・・



 「ネオ・スピリチュアル・アセンション」エハン・デラヴィ他(明窓出版・1000円)
これは面白いです。
特に白峰氏の部分。
白峰氏が銀座でエハン氏・中山氏と飲んだあと、会計の時に「二人の
姿が消えていた」ので「アセンションしたに違いない」には笑いました。
師匠の文章もいいですよ。鋭いです。



 「光の十二日間」ゲリー・ボーネル著(VOICE刊・1900円
これは変わってます。
でも「アセンションするには心の葛藤をなくすこと」という言葉には納得します。



 またアセンションについて警告を発しているのが「日月神示」
これは凄い。
 日月の神がアセンション後の地球・世界の姿を書いています。
日月神示関連の本は沢山出ていますが、お奨めはやはり「ひふみ神示」。
これは原文しか載ってなくて、解説がありません。
自分で考えなくてはならない・・・というか、自分で考えられるのです。
原文の格調の高さを味わっていただきたいと思います。
ただし、高価なので、中古品があればいいですね。